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“観たことのない景色が見られる”AnyMindの魅力とは【採用Meet Upイベントダイジェスト】

2021年10月に実施した、採用系オンラインイベント「Meet Up」の様子を、ダイジェストでお届けいたします!
今回はインフルエンサーマーケティング事業部とD2Cソリューションズ事業部のメンバーが、オンラインイベントの参加者からリアルタイムでいただく質問に答えながら、AnyMindに入社した理由やプライベートのこと、海外転勤や出張まで、AnyMindでのリアルな働き方について話してもらいました。


YouTubeインタビュー動画はこちら

プロフィール

Kaho
学生時代はフリーペーパーの企画営業、就活生向けイベント運営などのインターンに打ち込む。
2013年に新卒で株式会社マイクロアドへ入社。その際、当時同社で働いていた、創業者の十河や小堤と一緒に仕事をしたことがきっかけで、2017年にAdAsia Holdings(現AnyMind)のバンコク支社に入社し、営業部を立ち上げる。
2019年に東京支社へ異動し、インフルエンサーマーケティング事業部の立ち上げを牽引。
現在はインフルエンサーマーケティング事業部(以下IM事業部)の責任者を務める傍ら、2021年1月からはAnyMind Japanの執行役員に就任している。

Mai
学生時代はアメリカ・シリコンバレーにある短期大学に通いつつ、シンガポールやマレーシア、日本でのインターンに参加。
2016年6月にAnyMindのバンコクオフィスに入社しマーケティング領域の営業、インフルエンサーマーケティング事業部の立ち上げを担当。四半期のMVP賞に2回選出された後、デジタルマーケティング、インフルエンサーマーケティングセールスのリーダーとして香港オフィスの立ち上げに従事した後に東京オフィスへ異動。
インフルエンサーマーケティング事業部を立ち上げた後、産休を取得。時短勤務で復帰し、東京オフィスのD2Cソリューションズ事業の立ち上げに携わり、現在はフルタイムでインフルエンサーマーケティング事業部のパートナーアライアンスチームとキャスティングチームの責任者を務める。

Yuri
大学在学時にアメリカ留学やベンチャー企業の長期インターンなどを経験。
2018年に早稲田大学を卒業し、総合化学メーカーで国内外の法人営業を担当。
「自分一人で身を立てて仕事をしていけるビジネスマンになりたい」という思いから2020年11月にAnyMindへ入社。D2Cソリューションズ事業部のカスタマーサクセスチームの立ち上げメンバーとして、複数のクリエイターがプロデュースするD2CブランドのCS業務を担当。2021年7月には上半期、日本全体でのBestStaffを受賞。現在は、物流のオペレーション構築や改善業務にも携わっている。

AnyMindへ入社を決めた理由は?

Kaho
以前、タイに滞在していたことがあり、当時からスタートアップ系の企業には興味がありました。
どの会社も2〜5年ほどで撤退することが普通な中、AnyMindだけは勢いを止めないまま新たなマーケット・国に事業を展開していっていました。
創業間もないタイミングでしたが、その姿から、間違いなくこれまでの自分が「見たことのない景色が見れるだろうな」という実感があり入社を決めました。

Mai
アジアでインターンをしていた際に、日本人が現地でビジネスを成功させるのは難しいことだと感じていました。
そういった中でも、アジアを舞台に成功しているビジネスマンは誰だろうと探していた時に、十河さんの名前を聞くことが多く、興味を持ちました。
そこで一度直接、話を聞いてみたい!と思っていたところ、ご縁があり、直接お話しを聞くことができました。これまで海外でいろんな方のお話しを聞きましたが、「戦略がすごくて、その夢に一緒に乗っかっていきたい」と初めて思った経営者でした。
この会社に入って「みんなで冒険したい!」と思ったのが、入社を決めた一番の理由です。

Yuri
私は、2020年のコロナ禍真っ只中の時期で就職活動をしていました。業界によってはボーナスが出ないなど先行きが非常に不安でしたが、AnyMindが展開する事業や今後の業績に対しては不安を感じることは全くなく、安心して転職の決意ができました。

仕事とプライベートのバランスの取り方はどうしているの?

Yuri

そう考えると、必死に自分がやりたい仕事を出来る時間は意外と残り少ないです。

私は、女性として仕事をするのか、そのまま家庭に入るのかというライフプランを選びたくなったタイミングに、いろんな選択肢を好き(自由)に選びたいのでAnyMindに入社しました。

Mai
この会社の非常に良いなと思うところは、しっかりとやるべきことをやり、成果を出して仕事に対してコミットさえすれば、ライフプランに合わせた働き方を理解し、調整しようとしてくれる上司やメンバーがいることです。

これは、私が2歳の子供を保育園に通わせながら仕事を続けられている秘訣でもあります。

また、私の場合、土日は全力で家族にコミットすると決めています。先日は家族でテーマパークに行ったり、家に早く帰れる時は料理を作ったりしているので、この会社はバランスは取れると断言できます!

Kaho
そうですね。私はプライベートでは自分と同じように仕事を頑張っている友達たちと週末集まって、仕事のストレスを発散しています。


【Q&A】海外支社への転勤や出張はあるの?

Ogi(HR)
現在はコロナの関係で海外へ行けないので、転勤や出張は一時的にストップしています。
コロナが落ち着いてからにはなりますが、業績を伸ばし続けている日本で成果を出し、ある程度英語が話せる社員には、日本で培ったナレッジを海外に展開してもらうために、今後転勤や出張をどんどんしてもらいたいなと思っています。

【Q&A】東京オフィスには外国(海外)の方もいる?

Kaho・Mai
そうですね。ファイナンスやテックチーム、また子会社のENGAWAではインバウンドマーケティングをやっているチームやTokyoWeekenderというメディアの編集チームなどを中心に、多国籍なメンバーが多く働いています。

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