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エンジニア

スキルアップする人としない人の違いとは?

こんにちは。株式会社シーディア 大阪デザインセンター 採用担当の木下です。「客先常駐や請負という働き方だとスキルが伸びないのでは?」こんな疑問をお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。より大きなやりがいを得るため、評価や年収を上げるため、自身の市場価値を向上させるため、スキルアップというのは必ず必要になってきます。結論から言うと・・・どのような働き方でも伸びる人は伸びるし、伸びない人は伸びません。違いを生むのは、働き方そのものよりも“取り組み方”です。まず前提として、シーディアでの働き方には大きく分けて客先常駐(常用型派遣)と請負(社内勤務)があります。客先常駐:客先のチームに入り...

「待機期間」のリアルとは?

こんにちは、株式会社シーディア 大阪デザインセンター 採用担当の木下です。応募者の方からよくいただく質問のひとつが「待機期間ってどんなことするんですか?」「待遇って変わるんですか?」というものです。「収入は下がらない?」「何をして過ごすの?」今回は、そのリアルを正直にお伝えします。そもそも待機期間とは?当社は、業務請負(社内勤務)と客先常駐の両方の働き方があります。待機期間とは、アサイン先のプロジェクトが終了し、次のプロジェクトが始まるまでの期間を指します。つまり「会社に所属していながら、プロジェクトにアサインされていない期間」です。業務請負・常用型派遣という仕組み上、プロジェクトは切り...

SESと常用型派遣の違いとは?

こんにちは。株式会社シーディア 大阪デザインセンター 採用担当の木下です。今回は、採用担当として良いことも、正直ちょっと微妙な点も含めて常用型派遣について説明します。そもそも「常用型派遣」とは?簡単に言うと、【 派遣先で働くけれど、雇用主は派遣会社。雇用形態は正社員。】という働き方です。雇用形態:派遣会社の正社員給  与:派遣先が変わっても毎月固定社会保険:派遣会社で加入契約期間:無期(=期間満了で即終了、ではない)よくある「登録型派遣(案件が終わったら終了)」とは、雇用の安定性がまったく異なります。SESとの違いは?実は「SES」と「常用型派遣」は現場での働き方はかなり似ています。違い...

「売る」よりも「支える」営業へーエンジニアと本気で向き合える人材営業のリアルー

こんにちは!株式会社シーディア 大阪デザインセンター 採用担当の木下です。今回は、シーディアで働く営業の"リアル"を知っていただきたく、大阪デザインセンターで働く営業のG.Aさんにインタビューをしました!---------------------------------------------------------------------G.Aさんのプロフィール---------------------------------------------------------------------所属:大阪デザインセンター職種:営業職(中途入社)前職:サービス業 ※IT業界・営業未経験...

営業のメンバー3人にインタビューしました☆彡

東京デザインセンター所属 営業担当 Kさんのインタビュー(^^♪【経歴】新卒でサービス業を経験。その後プラントメンテナンスやエレベーター業界を経て、当社に営業として入社しました。現在では機械・ITなど様々な業界のプロジェクトへ提案を行い、エンジニアをアサインしています。【入社理由】サービス業や現場作業で養ったコミュニケーション力とフィジカルを活かして新たな業界でチャレンジしたい!といった想いから当社を面接しました。話を聞いて若手や新卒の方も活躍していて、未経験の自分でも活躍できる環境とオフィスの綺麗さや面接に同席していた上長と採用担当者がとても親切だったのも魅力でしたね。【趣味】筋トレ、...

私たちエンジニアがシーディアに入社を決めた理由

エンジニアに入社を決めた理由を聞いてきました!■希望を聞いて最適なポジションに配属して貰える 以前の会社ではエンジニアの希望がほとんど聞き入れられなくて、会社都合で携わるプロジェクトが決まる状態でした。本当は違う場所でこそ自分の強みが生きると思っていても、希望が通らない。シーディアではエンジニア1人ひとりの希望と適性、知識、技術を把握した上で、最もマッチング精度が高いプロジェクトにアサインしてもらえる。その点が一番の入社決定の理由です。 ■大手メーカーの先端技術開発で腕を磨ける 様々なメーカーの先端プロジェクトに携わることで、自分自身の腕を磨いていける。特定の業界に限られないため景気の動...

【代表メッセージ】正しい考え方と技術の研鑽によって、社会に貢献しつづけていく。

▲代表の似顔絵LSI設計、ソフトウェア開発、機械設計など、モノづくりの上流工程を通して、日本の製造業界に貢献するシーディア。創業者であり今も経営をけん引する代表の高松は、どのようなビジョンを持ち、どのような企業へと成長することを望んでいるのか。そして、ともに働く社員に対して、どんなことを期待しているのか。テクノロジーによって大きく変わっていく社会の中で、めざすべく未来像について詳しく語る。企業の存在価値は、どれだけ社会に貢献できるかによって決まる。私が経営において重視しているのは、3つの満足度の向上です。「顧客の満足」「社会の満足」、そして「社員の満足」。中でも第一に考えるのが、顧客の満...