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開発

営業からエンジニアに転身。自己変革し続ける日々の先に。ソフトウェア開発部 関東のキャリアデザイン

タクシーアプリ『GO』の裏側を司どるソフトウェア開発統括部 バックエンド3グループのグループマネージャである、関東のファーストキャリアは営業でした。今回の『キャリアデザインを聞く』では、関東が営業からエンジニアへと転身し、GOへ辿り着くまでの道のり、そしてGOでのミッションにかける想いに迫ります。開発本部 ソフトウェア開発統括部 バックエンド開発部バックエンド3グループ グループマネージャー関東 剛司アミューズメント業界の営業職としてキャリアをスタート。その後、一念発起し、エンジニアへと転身する。フリーランス、そして事業会社のエンジニアなどを経験したのち、GOへ入社。現在は、ソフトウェア...

「新卒だから」を言い訳にしない! 中途入社者ばかりの環境に飛び込んだ新卒エンジニアの決意

※掲載内容は2024年6月時点の情報です。2023年に初めて新卒でエンジニアを採用してから、1年。2024年も新卒エンジニアを迎え入れました。彼の名は、 茂木貴紀。なぜ彼は、中途入社メンバーが多く活躍しているGO株式会社(以下GO)へ飛び込む決意をしたのでしょうか。今回は新卒エンジニアの先輩である藤井大樹が、話を聞きました。■藤井 大樹(ふじい だいき)開発本部 ソフトウェア開発統括部 バックオフィス基盤開発部 バックオフィス基盤3グループ大学在学中にGOやその他スタートアップ企業でインターンを経験。2023年4月、GOへ新卒一期生として入社。現在はタクシーアプリ『GO』の管理画面の開発...

一歩ずつ着実に。『GO』だからできる“持続可能な地域交通”への挑戦

※掲載内容は2024年4月時点の情報です。GO株式会社では地方が抱える交通課題の解決に向け、タクシーアプリ『GO』の導入による既存タクシー車両の効率的運行などの取り組みを行ってきました。2023年12月にはオーバーツーリズムによる課題解消に向けてタクシー車両と乗務員を応援隊として派遣し稼働する『ニセコモデル』を立ち上げ、2024年4月からは『軽井沢タクシー供給強化プロジェクト』を進めています。これらのプロジェクトを中心となって推し進めているのが、地域交通事業企画部。今回は、部長の小野山とメンバーの久保田に「地域交通事業企画部が目指すこと」「求める人材」などについて詳しく話を聞きました。小...

新たに2名がKaggle「Grandmaster」に!GOの“Kaggler”たちの挑戦の日々を振り返る

※掲載内容は2024年3月時点の情報です。機械学習やデータサイエンスに携わるエンジニアたちのプラットフォーム「Kaggle」。GOのAI技術開発部にも複数の“Kaggler”が在籍しており、日々行われているデータ分析コンペティションに参加しています。直近では「Kaggle Stanford Ribonanza RNA Folding」に参加したチームが、4位に入賞し、金メダルを獲得。すでにGrandmasterのAI技術開発部 副部長・内田 祐介に加え、新たに立松 郁也、福井 尚卿がGrandmasterの称号を獲得しました。今回は開発本部 AI技術開発部 データサイエンスグループ マネ...

元CTOと元テックリードの挑戦! GOで見つけたエンジニアの新しいキャリア

※掲載内容は、2023年11月時点の情報です。2023年8〜9月、GO株式会社にこれまでIT企業やスタートアップでCTOやテックリードなどを歴任してきた2人のメンバーが入社しました。2人が就いたのは、それぞれシニアエンジニア、フルスタックエンジニアとこれまでGOにはなかった新しいポジション。2人は今後どのような役割を担っていくのでしょうか。今回は取締役 開発本部長・恵良和隆と共に、シニアエンジニア・工藤陽とフルスタックエンジニア・伊藤伸裕が登場。新しいポジションが生まれた経緯を明かすとともに、前例のないミッションに挑む2人の覚悟に迫ります。工藤 陽(くどう あきら)開発本部 ソフトウェア...

GOメンバーのリモートワークにおける工夫

GO株式会社では、ハイブリッド型の働き方を取り入れています。オフィス出社、リモートワークを自由に選択でき、ライフスタイルに合わせた働き方をすることが可能です。(所属部署により出社日を設けているケースなどあり)また、エンジニアやデザイナーなどの開発系職種対象で「オフィスフリー制度」を導入しており、地方に在住しながら働くこともできます。そのような背景から、多くのメンバーがリモートワークをしています。今回の記事では、GOのメンバーがリモートワークをする上で大事にしていることやリモートワークについて感じることについて、「オフィスフリー制度」を活用して働いているメンバーの声をもとにご紹介していきま...

「テストだけのQA」じゃない。プロダクト開発にもコミットする品質の番人たち

“品質の番人”と表現されることもあるテストエンジニア。ただ、役割の重さとは裏腹に、フォーカスされることが比較的少ないポジションだったりすることが一般的です。しかし、MoTでは違います。プロダクトマネジメント本部のなかにテストエンジニア組織であるクオリティマネジメント部がおかれ、専門性を発揮し、他のメンバーとのシナジーを活かしながら、プロダクト開発の一翼を担っています。いわゆるQAエンジニアとは少し毛色の違うクオリティマネジメント部の働き方について、執行役員/プロダクトマネジメント本部本部長の黒澤隆由と、クオリティマネジメント部部長の澤田雄一が語りました。なぜ「クオリティマネジメント部」な...

GOリリース直後の危機を乗り越え、僕たちは強くなった。PdM×エンジニア対談

2020年4月、前身となるJapanTaxiが、DeNAのMOV/DRIVE CHART事業と統合。Mobility Technologies(以下、MoT)に社名変更し新たなスタートを切りました。そして、2020年9月、新たにタクシーアプリ「GO」をリリース。2021年10月には500万ダウンロードを突破しました。かつては競合関係にあった2社が手を組み、新たに取り組んだアプリ開発。その成功の裏には、知られざるハードシングスがありました。プロダクトマネジメント部部長の脇水誠とアプリ開発グループマネージャーの日浅貴啓が振り返ります。GOリリース直後のチームに訪れたピンチーまず、もともとライ...

交通事故のない世の中のために。『DRIVE CHART』開発メンバーの覚悟

私たちが開発している次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』。社会全体の課題である「交通事故の削減」を実現するために、タクシーに限らず、バスや物流トラック、営業車などにも搭載され多くの支持をいただいています。今回は『DRIVE CHART』の開発に携わったサーバサイドエンジニアの佐藤と郡司(ぐんじ)が登場。2人はなぜMoTで活躍することになったのか。そして『DRIVE CHART』を通じて、どのような未来を描いているのか。社会的に意義のあるサービスの開発に取り組むエンジニアとしての誇り、そして志に迫ります。エンジニアリングの力で、交通事故を減らしたいーお2人はどういう経緯でM...