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エンジニア

営業からエンジニアに転身。自己変革し続ける日々の先に。ソフトウェア開発部 関東のキャリアデザイン

タクシーアプリ『GO』の裏側を司どるソフトウェア開発統括部 バックエンド3グループのグループマネージャである、関東のファーストキャリアは営業でした。今回の『キャリアデザインを聞く』では、関東が営業からエンジニアへと転身し、GOへ辿り着くまでの道のり、そしてGOでのミッションにかける想いに迫ります。開発本部 ソフトウェア開発統括部 バックエンド開発部バックエンド3グループ グループマネージャー関東 剛司アミューズメント業界の営業職としてキャリアをスタート。その後、一念発起し、エンジニアへと転身する。フリーランス、そして事業会社のエンジニアなどを経験したのち、GOへ入社。現在は、ソフトウェア...

「新卒だから」を言い訳にしない! 中途入社者ばかりの環境に飛び込んだ新卒エンジニアの決意

※掲載内容は2024年6月時点の情報です。2023年に初めて新卒でエンジニアを採用してから、1年。2024年も新卒エンジニアを迎え入れました。彼の名は、 茂木貴紀。なぜ彼は、中途入社メンバーが多く活躍しているGO株式会社(以下GO)へ飛び込む決意をしたのでしょうか。今回は新卒エンジニアの先輩である藤井大樹が、話を聞きました。■藤井 大樹(ふじい だいき)開発本部 ソフトウェア開発統括部 バックオフィス基盤開発部 バックオフィス基盤3グループ大学在学中にGOやその他スタートアップ企業でインターンを経験。2023年4月、GOへ新卒一期生として入社。現在はタクシーアプリ『GO』の管理画面の開発...

元CTOと元テックリードの挑戦! GOで見つけたエンジニアの新しいキャリア

※掲載内容は、2023年11月時点の情報です。2023年8〜9月、GO株式会社にこれまでIT企業やスタートアップでCTOやテックリードなどを歴任してきた2人のメンバーが入社しました。2人が就いたのは、それぞれシニアエンジニア、フルスタックエンジニアとこれまでGOにはなかった新しいポジション。2人は今後どのような役割を担っていくのでしょうか。今回は取締役 開発本部長・恵良和隆と共に、シニアエンジニア・工藤陽とフルスタックエンジニア・伊藤伸裕が登場。新しいポジションが生まれた経緯を明かすとともに、前例のないミッションに挑む2人の覚悟に迫ります。工藤 陽(くどう あきら)開発本部 ソフトウェア...

「ないなら、つくろう」が叶う。ハードウェア×ソフトウェアで目指す“タクシー体験”の向上

※掲載内容は2023年10月時点の情報です。多くのWebスタートアップと異なり、GOにはハードウェアの開発を担当するメンバーがいます。彼らが手がけているものの一つが、タクシー車載用のタブレット端末。今回は、タクシーアプリ『GO』の機能性向上に欠かせない車載用タブレット端末を開発するIoT本部 IoT開発部のメンバーが登場。ハードウェアエンジニア、ソフトウェアエンジニアそれぞれの視点で、現在の仕事内容、GOで働く魅力を語ります。佐々木 孝介(ささき こうすけ)IoT本部 IoT開発部 車載システム第一グループ・グループマネージャー大学卒業後、金融企業向け情報セキュリティ管理製品開発会社へ。...

AIスペシャリストが集結! 次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』にかける想い

※掲載内容は2023年9月時点の情報です。GO株式会社が手がけているのはタクシーアプリ『GO』だけではありません。私たちが目指すのは、さまざまな交通課題・社会課題をテクノロジーの力で解消していくこと。『GO』は手段のひとつに過ぎません。交通事故削減という壮大なミッションを掲げて取り組んでいるのが、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』。ドライブレコーダーとAIを掛け合わせることで、運転によって検出したデータを即座にドライバーへフィードバック。危険運転を削減し、安心安全な交通を実現するサービスです。今回部門の垣根をこえて『DRIVE CHART』に関わる5名のエンジニアに、こ...

GOメンバーのリモートワークにおける工夫

GO株式会社では、ハイブリッド型の働き方を取り入れています。オフィス出社、リモートワークを自由に選択でき、ライフスタイルに合わせた働き方をすることが可能です。(所属部署により出社日を設けているケースなどあり)また、エンジニアやデザイナーなどの開発系職種対象で「オフィスフリー制度」を導入しており、地方に在住しながら働くこともできます。そのような背景から、多くのメンバーがリモートワークをしています。今回の記事では、GOのメンバーがリモートワークをする上で大事にしていることやリモートワークについて感じることについて、「オフィスフリー制度」を活用して働いているメンバーの声をもとにご紹介していきま...

育休取得してどうだった?子育てエンジニアぶっちゃけ座談会

※掲載内容は2023年5月時点の情報です。仕事と育児の両立を推進するべく、男性が育児休業(育休)を取得するケースが増えてきています。GO株式会社(以下GO)でも同様に、出産という人生の節目を経て、一定期間を父親として育児や家事に専念するケースが増えてきました。一方で、プロジェクトの途中で育休を取得することに引け目を感じてしまったり、引き継ぎに手間取ってしまったりする場合も少なくありません。今回は実際に育休を取得したエンジニアメンバーが登場し、「スムーズに育休を取得するためのポイント」や「育休が仕事や私生活にもたらしたもの」などを語りました。森 義志(もり ただし)プロダクトマネジメント本...

QA経験者に惹かれる!クオリティマネジメント部の働き方 タクシーアプリ『GO』のQAチーム

※掲載内容は2023年7月時点の情報です。QA経験者に惹かれる!クオリティマネジメント部の働き方 #タクシーアプリ『GO』のQAチーム品質においての責任を負いテストのみを担当するのではなく、開発にもコミットするクオリティマネジメント部のタクシーアプリ『GO』を担当するQAエンジニアたち。テストはもとより、主体的・能動的にプロダクトと向き合うことで、成長を後押ししています。では、他企業のQAエンジニアとは若干毛色の異なるGO株式会社のQAエンジニアは、どのようなメンバーが活躍しているのでしょうか。瀬戸謙、 田中幸がGOで働く魅力、バリューの発揮の仕方を語りました。瀬戸 謙(せと ゆずる)プ...

GOリリース直後の危機を乗り越え、僕たちは強くなった。PdM×エンジニア対談

2020年4月、前身となるJapanTaxiが、DeNAのMOV/DRIVE CHART事業と統合。Mobility Technologies(以下、MoT)に社名変更し新たなスタートを切りました。そして、2020年9月、新たにタクシーアプリ「GO」をリリース。2021年10月には500万ダウンロードを突破しました。かつては競合関係にあった2社が手を組み、新たに取り組んだアプリ開発。その成功の裏には、知られざるハードシングスがありました。プロダクトマネジメント部部長の脇水誠とアプリ開発グループマネージャーの日浅貴啓が振り返ります。GOリリース直後のチームに訪れたピンチーまず、もともとライ...

交通事故のない世の中のために。『DRIVE CHART』開発メンバーの覚悟

私たちが開発している次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』。社会全体の課題である「交通事故の削減」を実現するために、タクシーに限らず、バスや物流トラック、営業車などにも搭載され多くの支持をいただいています。今回は『DRIVE CHART』の開発に携わったサーバサイドエンジニアの佐藤と郡司(ぐんじ)が登場。2人はなぜMoTで活躍することになったのか。そして『DRIVE CHART』を通じて、どのような未来を描いているのか。社会的に意義のあるサービスの開発に取り組むエンジニアとしての誇り、そして志に迫ります。エンジニアリングの力で、交通事故を減らしたいーお2人はどういう経緯でM...