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社内広報
Mid-career
on 2021-09-17 437 views

急成長企業のインナーコミュニケーション、ブランディングを担うメンバーを募集

株式会社LegalOn Technologies

株式会社LegalOn Technologies members View more

  • 弁護士です。''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。

    創業期の仲間になっていただける方、ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、お会いできるのを楽しみにしています!!

  • 東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。
    マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。
    日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。
    日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。
    LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

  • 新卒では外資系たばこ会社でマーケティングを担当。消費者調査や製品企画を経験した後、たばこ業界として初のLINEアカウントを開設し、その企画・運用に従事。その後LINE株式会社に入社し、広告事業のマーケティングを担当。2019年8月に株式会社LegalForceへマーケティング担当として入社、現職。

  • Hara Chihiro
    広報・ブランド部 部長

What we do

わたしたちは、リーガルテック領域のスタートアップです。

https://legalontech.jp/

現在は AI と SaaS を掛け合わせた契約書レビューサービスである「LegalForce」と、AIを用いた次世代型クラウド契約書管理システムの「LegalForceキャビネ」を開発・販売しています。

「リーガルテック」はまだまだ聞き慣れない単語かもしれません。
リーガルテックはDXが進んでいる領域の一つで、法律関連の業務やタスクをテクノロジーでより効率化し、洗練されたプロセスを支援する業界です。

近年、リーガルテックの普及により、徐々にIT化が進んでいる法務領域ではありますが、まだまだDX化が進んでいない領域もあります。契約書レビューや契約書管理はまさにその領域で、参入障壁も高いことから弊社はあえてそこを攻めて行こうと考えています。

同じ管理部門である経理や人事がクラウドサービスを使いこなしてどんどん仕事を効率化していく傍らで、法務やそれを支える弁護士は長時間労働を余儀なくされています。
しかし今、「働き方改革」の流れのなかで「変わらなければならない!」という企業法務の方々の希望、要望も大きくなりつつあります。

伝統を体現する「法」を最先端の「テクノロジー」と結びつけることで、今以上の価値を企業社会にもたらし、法のために働く人たちの幸福に寄与するために、わたしたちは創業し、サービスを開発・運営しています。

Why we do

【創業背景とミッション】
創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。
二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。

日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか?
より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。

ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。
契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalOn Technologiesは日々サービスの改善に励んでいます。

【パーパス】
~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~

何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。
私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。

「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。
これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。
全文はこちら:https://legalontech.jp/wp-content/uploads/2022/11/LegalOn_purpose.pdf

How we do

【優秀なメンバー】
国内トップファーム、森・濱田松本法律事務所から独立した弁護士2名により創業されたLegalOn Technologies。マッキンゼーから執行役員開発本部長、トヨタやみずほ銀行等のグローバル人事を経験してきた執行役員人事・総務担当、野村證券から執行役員経営企画担当を迎えて、事業開発と組織拡大をしてきました。
リクルートや特許庁、法律事務所からの国際的な弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、サービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。
今般、スタンフォード大学で法学博士(JD)を取得し、リーガルテック企業を海外3か国展開まで果たしたUS CEOを迎え、今後は米国展開を本格化させていきます。
「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方は、オープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。

「LegalOn Now!!」オープン社内報:https://now.legalontech.jp/

As a new team member

【ミッション】
急成長企業においては、社内情報の適切な流通が課題になります。
経営方針や戦略の共有・理解、また共通価値観の共有・浸透などを図るとともに、社内コミュニケーション活性化施策企画・実施し事業成長に貢献いただきます。

【具体的業務】
主にオープンWEB社内報*の運用通じて、インターコミュニケーションとブランディングを推進していただきます。

・オープンWEB社内報の立ち上げ
・オープンWEB社内報※の企画立案・取材・原稿制作・掲載等
・オープンWEB社内報の管理運用
・オープンWEB社内報のアクセスデータ分析と、データに基づいた企画と掲載計画への反映など
・社内コミュニケーション活性化施策企画・実施

*オープンWEB社内報とは、noteやはてぶなどの誰もが閲覧できるブログサービスを社内報としてカスタマイズして利用することを指しています。

なお、オープン社内報の運用については一部業務のアウトソーシングを想定しています。
社内広報経験を生かし、戦略性をもって主体的に進めていただくことを期待しています。

#必須要件
・WEB社内報の企画・運用経験 (事業会社3年以上)
・社内広報記事執筆や編集、校閲の経験
・社内イベントの企画/運営など一連の業務経験
・情報収集や取材を通し、社内のあらゆる部門から情報を引き出すコミュニケーション能力

#歓迎要件
・インナーコミュニケーションの全体設計の経験
・社内報に限らずブランディング構築、実施、浸透の経験
・経営層との業務経験、プロジェクトマネジメント経験

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【12/17(土)20時~イベント『Product Designer Meetup』開催決定!】

スタートアップ企業のインターンって実際どうなの?参加した2人の大学生に聞いてみた。

LegalForce初の営業採用イベントを開催してみたら、とても良かったので、次回もやります!

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Company info
About 株式会社LegalOn Technologies
株式会社LegalOn Technologies
  • Founded on 2017/04
  • 443 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都江東区豊洲3-2-20 豊洲フロント6階
  • About 株式会社LegalOn Technologies
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