Business social network with 90K professionals

  • PdM / 事業企画・事業開発
  • 1 registered

医療DX共創支援事業|医療システム連携プロダクトマネージャーを募集!

PdM / 事業企画・事業開発
Mid-career

on 2026-09-15

105 views

1 requested to visit

医療DX共創支援事業|医療システム連携プロダクトマネージャーを募集!

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

株式会社ispec's members

Tomoki Tanimura

株式会社ispec CEO。 慶應義塾大学政策・メディア研究科にて機械学習の研究に従事し、国際会議や国内論文誌の採択経験あり。また、多数のスタートアップやメガベンチャーなどで機械学習・バックエンドエンジニアとして開発に従事。 ふと、プロダクト開発に目覚めてから、Python, Go, Ruby を中心にバックエンドのエンジニアリングに注力。 その後、エンジニアリングだけにとどまらず、プロダクトマネジメントやグロースハックなど幅広くプロダクト開発に関わる。 現在、ispec 取締役 CEOとして、構造的に継続困難である医療や社会保障の課題に取り組み、さまざまなパートナー企業と協業しながら次世代の医療のあり方を作るような事業や経営に従事。 また、趣味は人文系(哲学や歴史など)の本を読み、読んだ本についてまとめてポットキャストで話すこと。 -https://tanimutomo.super.site/ -https://open.spotify.com/show/0Etfm0q55B93ffFcqMGdV1?si=4474402987b94ec4

Yusuke Yamada

取締役 CTO。 大学時代からPython、Go、Rubyの全てを愛し、バックエンドエンジニアや機械学習エンジニアとして、複数のスタートアップやメガベンチャーでプロダクト開発に情熱を注ぐ。 当時は、数ヶ月単位のプロジェクトやフリーランスとして活動することをメインとしていたが、ispecの開発に関わる中"正当に評価してくれる居場所"と、思えたことをきっかけに入社。 以降、ispec 取締役 CTOとして従事。より良いプロダクト開発ができるような開発基盤を築き上げ、ヘルスケアに特化したシステムの開発支援事業を作ることを目指す。 5年から10年という長い年月をかけて取り組む事柄に魅力を感じるようになり、大きな開発プロジェクトや組織づくりに尽力するようになる。 アソビゴコロある人々と、コミュニケーションをとりながら働くことが楽しく、大変な開発も一枚岩になって乗り越えられた経験は良い思い出。 ライフワークは、プレミアリーグを観戦すること。  リモートワークのお昼によく食べるものは、パスタとラーメン。あだ名は"ヤマダサン"。

Hiroya Nakajima

在学中から、複数のスタートアップにてiOSエンジニアとして開発経験を積む。 インターンとしてispecに参画しながら、IoTオートメーション領域における研究を行い、2023年に東洋大学、情報連携学研究科を修了。 当時から、クライアントとのコミュニケーションを任される等、雇用形態に関わらず適正を重視したアサインにやりがいを感じ、以降正社員化と執行役員就任を果たす。 現在、PdMの業務を柱に、クライアントと技術者のコミュニケーションを推進し、プロジェクトを成功へと導いている他、SwiftやUnityフレームワークを用いた開発を得意としており、モバイルアプリエンジニアとしても評価を受けている。 また、持ち前のコミュニケーション力で一緒に働くメンバーを笑わせてくれるなど、With Playfulに働く姿が周囲を惹きつけている。 今後は、組織を横断した複数領域を掛け合わせた場で活躍するメンバーとして、さらなる成長を目指す。 趣味はライブに行くこと、好きな食べ物は"直系の"家系ラーメン。

ispec採用担当

はじめまして、株式会社ispecの採用担当です。 皆様とお話しできる日を楽しみにしています! ============================= - 採用情報について(ビジョン・バリュー・価値観など) https://ispec.notion.site/Careers-3bb5e3d2ce6f40ebb60b7cb49a2f821e - テックブログ https://zenn.dev/ispec =============================

ispecのeNPS(従業員満足度)は日系企業平均と比べて高い?低い?その理由とは?

ispec採用担当's story

株式会社ispec's members

株式会社ispec CEO。 慶應義塾大学政策・メディア研究科にて機械学習の研究に従事し、国際会議や国内論文誌の採択経験あり。また、多数のスタートアップやメガベンチャーなどで機械学習・バックエンドエンジニアとして開発に従事。 ふと、プロダクト開発に目覚めてから、Python, Go, Ruby を中心にバックエンドのエンジニアリングに注力。 その後、エンジニアリングだけにとどまらず、プロダクトマネジメントやグロースハックなど幅広くプロダクト開発に関わる。 現在、ispec 取締役 CEOとして、構造的に継続困難である医療や社会保障の課題に取り組み、さまざまなパートナー企業と協業しながら...

Job Description

What we do

『病院のDXを加速させる土台づくり』 ispecは、2つの自社プロダクトの開発・提供に加えて、医療機関やシステムベンダー向けのコンサルティング・技術支援を行い、医療現場の課題解決を総合的にサポートしています。 ① CloudSail - 医療機関とクラウドを安全につなぐプラットフォーム 医療業界は、オンプレミスや古い技術に縛られており、新しいシステムの導入やシステム連携に時間とコストがかかる構造的な課題を抱えています。 CloudSailは、この「医療業界特有のアップデートの難しさ」を解決するプラットフォームです。 - 病院の閉域網に小型サーバーを設置するだけで、ネットワーク構成を大きく変えずにクラウドサービスを安全に導入できます - Kubernetes等のコンテナ技術を活用し、院内での安全なアプリ運用を実現するPaaS基盤を提供します ② Sail AI - 医療機関向け生成AI活用サービス Sail AIは、CloudSailと連携して提供する生成AI活用サービスです。 電子カルテとの連携を前提とし音声入力や文書作成支援など、医療現場の業務効率化に直結する機能を提供しています。 - 電子カルテ端末から直接利用可能:CloudSailが院内の閉域ネットワークから安全にクラウドサービスへアクセスできる環境を提供することで、Sail AIの機能を利用できる環境を実現します - 導入後すぐに使える:上記の組み合わせにより、複雑なネットワーク設定やセキュリティ対策を個別に構築する必要がなく、カルテ端末からのコピー&ペーストでAI機能を利用できます - 段階的なAI活用が可能:カルテ端末からのコピー&ペーストでAIによる文書作成支援や音声入力支援を利用でき、初期投資を抑えながら段階的にAI活用を拡大できます ③ 医療DX共創支援事業 CloudSailやSail AIなどの自社プロダクトと、電子カルテをはじめとする医療システムとの連携を広げ、より大きな価値を届けるため、医療機関や医療システムベンダー向けのコンサルティング・開発支援事業も展開しています。 - 医療機関向けDXコンサルティング:医療現場の課題を深く理解し、課題に応じたソリューションを提案・実装しています - 医療システムベンダー向けプロダクト開発支援:電子カルテなど、医療DXに関わるプロダクトの開発支援をしています
医療法人やベンダーとパートナーシップを組み、ispecのクラウド化の技術力と開発プラットフォームを提供することで、医療DXを推進します
「Gather」を活用したバーチャルオフィスでシームレスで遊びゴコロのあるコミュニケーションを実現しています。
創業当初からフルリモートで開発経験を積んできたispecは、遠隔コミュニケーション能力に長けたチーム! フルスタックの知見とフラットな姿勢で、日本中どこにいる仲間ともスクラムを組める準備ができています。

What we do

医療法人やベンダーとパートナーシップを組み、ispecのクラウド化の技術力と開発プラットフォームを提供することで、医療DXを推進します

『病院のDXを加速させる土台づくり』 ispecは、2つの自社プロダクトの開発・提供に加えて、医療機関やシステムベンダー向けのコンサルティング・技術支援を行い、医療現場の課題解決を総合的にサポートしています。 ① CloudSail - 医療機関とクラウドを安全につなぐプラットフォーム 医療業界は、オンプレミスや古い技術に縛られており、新しいシステムの導入やシステム連携に時間とコストがかかる構造的な課題を抱えています。 CloudSailは、この「医療業界特有のアップデートの難しさ」を解決するプラットフォームです。 - 病院の閉域網に小型サーバーを設置するだけで、ネットワーク構成を大きく変えずにクラウドサービスを安全に導入できます - Kubernetes等のコンテナ技術を活用し、院内での安全なアプリ運用を実現するPaaS基盤を提供します ② Sail AI - 医療機関向け生成AI活用サービス Sail AIは、CloudSailと連携して提供する生成AI活用サービスです。 電子カルテとの連携を前提とし音声入力や文書作成支援など、医療現場の業務効率化に直結する機能を提供しています。 - 電子カルテ端末から直接利用可能:CloudSailが院内の閉域ネットワークから安全にクラウドサービスへアクセスできる環境を提供することで、Sail AIの機能を利用できる環境を実現します - 導入後すぐに使える:上記の組み合わせにより、複雑なネットワーク設定やセキュリティ対策を個別に構築する必要がなく、カルテ端末からのコピー&ペーストでAI機能を利用できます - 段階的なAI活用が可能:カルテ端末からのコピー&ペーストでAIによる文書作成支援や音声入力支援を利用でき、初期投資を抑えながら段階的にAI活用を拡大できます ③ 医療DX共創支援事業 CloudSailやSail AIなどの自社プロダクトと、電子カルテをはじめとする医療システムとの連携を広げ、より大きな価値を届けるため、医療機関や医療システムベンダー向けのコンサルティング・開発支援事業も展開しています。 - 医療機関向けDXコンサルティング:医療現場の課題を深く理解し、課題に応じたソリューションを提案・実装しています - 医療システムベンダー向けプロダクト開発支援:電子カルテなど、医療DXに関わるプロダクトの開発支援をしています

Why we do

医療機関では、さまざまな業務に複数のシステムが利用されています。そのため、医療DXを一つのプロダクトだけで完結させることは難しく、システムや関係者が連携できる環境をつくることが欠かせません。 ispecが展開するCloudSailやSail AIも、電子カルテをはじめとするさまざまなシステムとの連携を広げることで、より大きな価値を発揮できると考えています。 そこで私たちは、自社プロダクトの開発・提供にとどまらず、医療機関や医療システムベンダーとの共創にも取り組んでいます。 具体的には、医療システムベンダーに対して、医療ドメインの知識と開発力を活かし、電子カルテなどのプロダクト開発や製品企画を支援しています。また、医療機関に対しては、現場の課題や個別の業務に合わせたシステム開発・クラウドサービスの導入を支援しています。 こうした共創を通じて、医療現場やシステムベンダーのニーズを捉え、システム同士の連携を増やすとともに、得られた知見を自社プロダクトの改善や新たなプロダクトの開発につなげていきます。 自社プロダクトと医療現場、既存の医療システムをつなぐことで、個別のプロダクトだけでは実現できない速度と確度で、医療DXを前進させていきます。 【クレド「コトに夢中」と3つの行動指針】 何かに夢中になって働く時間は充実感や楽しさに満ち溢れています。 ispecでは、そんなふうに「コト」に没頭し、夢中になって業務に取り組む時間を増やすために、このクレドを大切にしています。 ■ クレド「コトに夢中」 わたしたちは、時間の流れを忘れるほど「コト」に夢中になる時を知っている。 一人のためでもなく誰かのためだけでもなく、「コト」に向かうための時間に没頭し、事業を一歩前へ進めよう。 ■ 3つの行動指針 - 生き様:一人ひとりの生き様や、想い・挑戦・価値観を原動力に、自分の目的と事業の重なりを探しながら、組織と事業に価値を生み出す - 熱狂:「どうすればチームが前進できるか」を考え抜き、目の前の喜びや学び、温度感・熱狂を分かち合うことで、チームの一体感を高める - 領域:担当範囲に固執しすぎず専門外でも挑戦し、異なる領域の視点や知見を取り込むことで、チームに新しい可能性を生み出す

How we do

「Gather」を活用したバーチャルオフィスでシームレスで遊びゴコロのあるコミュニケーションを実現しています。

創業当初からフルリモートで開発経験を積んできたispecは、遠隔コミュニケーション能力に長けたチーム! フルスタックの知見とフラットな姿勢で、日本中どこにいる仲間ともスクラムを組める準備ができています。

【柔軟な働き方】リモート中心 × 必要に応じて医療現場へ 本ポジションは、リモートワークを中心としながら、週1日程度のオフィス出社や、必要に応じた医療機関への訪問を組み合わせた働き方です。 - 日々の業務:リモートワークを中心に、週1日程度、代々木オフィスへ出社 - 医療現場との接点:必要に応じて、月1回程度、医療機関を訪問 - 電子カルテベンダーとの協業:必要に応じて(数ヶ月に一度程度)、電子カルテベンダーへの訪問・打ち合わせを実施 柔軟な働き方を取り入れながら、必要に応じて医療現場にも足を運び、現場の状況を踏まえてプロダクト開発支援を進めていきます。 【開発スタイル】 - 小さなチームで、設計〜実装〜リリース〜運用までを一貫して担当 - Slack とバーチャルオフィス(gather)でのコミュニケーションが中心となっており、チームメンバーそれぞれが活発に意見や質問を出し合います - 技術書の輪読会や、学びの共有の場を継続的に開催 - アウトプット能力の向上や、個人のブランディングを狙ったテックブログ更新を推進しています ▷ テックブログはこちら:https://zenn.dev/p/ispec_inc ▷Qiita(アドベントカレンダーなどの技術記事はこちら):https://qiita.com/advent-calendar/2025/ispec-inc

As a new team member

▍募集ポジション: 自社プロダクトと連携する電子カルテの製品開発を支援し、外部システム連携領域の企画・開発推進を担うPdMを募集します。 ▍募集背景 ispecでは、自社プロダクトと医療現場で利用されるさまざまなシステムとの連携を広げるため、「医療DX共創支援事業」を展開しています。 今回募集するのは、「医療DX共創支援事業」の一環として、自社プロダクトと連携する電子カルテの製品開発を支援するプロダクトマネージャーです。 電子カルテのPdMとして、主に外部システムとの連携企画を担当していただきます。 ▍仕事内容: 主に以下の業務を担当していただきます。 - 電子カルテと連携する外部システムを提供する企業との要件のすり合わせ - 今後連携するシステムの戦略を検討するための市場調査 - 外部システム連携に関する開発のディレクション・マネジメント - 自社プロダクトとの相乗効果を考慮した製品戦略の提案 ▍こんな方をお待ちしています - エンジニアとしての経験を活かし、プロダクトマネジメントや事業推進に挑戦したい方 - 第二新卒など、エンジニアからプロダクト・事業側へキャリアを広げたい方 ▍労働環境: - 勤務形態:フルフレックス - 勤務地:リモート(週4日程度) / 代々木オフィス(週1日程度) / 必要に応じて医療機関への出張あり(月1回程度) - 月間所定労働時間:160時間程度 ▍必須条件: - 2年以上のシステム開発実務経験 ▍歓迎するスキル・経験: - 医療領域への興味関心 - SaaSなどのB向けプロダクトのプロダクトマネージャー経験 - 多様なステークホルダーとのコミュニケーション経験 - 社会課題をプロダクトの力で解きたいと考える熱量 【こんな方にオススメ】 - 複数のステークホルダーと連携しながら、プロダクト開発や事業を前に進めたい方 - システム開発の経験を活かして、プロダクトマネジメントに挑戦したい方 - 技術的な視点を活かしながら、製品戦略や事業に近い領域にも関わりたい方 - カルチャーフィット感をはかりながら、相性がいい会社へ転職したい ※ wantedly記載のご経歴、SNSやブログ、ポートフォリオを参照の上、順にお声がけをしております。 面談をご希望の際には、ご自身のアウトプットが伝わるURLやドキュメントを添付いただけますと、ご案内がスムーズです。
0 recommendations

    0 recommendations

    Company info

    Founded on 12/2017

    35 members

    • Average age of employees in 20s/
    • CEO can code/

    〒141-0031 東京都品川区西五反田8-2-12