ispecメンバーの「イマ」を聞くインタビュー企画「Inside Now」!
第5回は、ispecの執行役員でありながら、PMをはじめとしたBizサイドを広く担うHiroyaさんのインタビュー!
最近は医療現場にも足繁く通い、開発現場との橋渡し役として奮闘中。持ち前のコミュ力と“油断させる力(?)”、ispec内外にファンを増やしています。
中嶋 裕也(通称:Hiroya・ぴろまる)
東洋大学情報連携学研究科でIoTオートメーション領域の研究を行い、在学中から複数のスタートアップでiOSエンジニアとして開発経験を積む。現在はispecの執行役員として、PM・PdM業務を中心にBizサイドを幅広く担当。医療現場と開発チームの橋渡しをしながら、エンジニアとしての知見を活かして最適な提案を行う。趣味はライブに行くこと。
本インタビューでは、Hiroyaさんの「イマ」の働き方や、医療現場に入り込んだ活動、チームづくりで大切にしていることについて伺いました。
本編はこちら

「誰もが構えず発言できる場づくり」不安もつまずきも、"本音"をつぶやけるチームの作り方 | PM Hiroya #メンバーインタビュー|ispec
本編の見どころを抜粋!
- メインの役割
Bizサイドを広く担当し、医療現場でのヒアリングからプロダクト開発、契約・予実管理まで幅広く担当。医療現場とエンジニアの橋渡し役として日々奔走中。普段の業務についてお話を伺いました。 - モチベーションの源泉
優秀なエンジニアメンバーと共に、難しい要望を形にしていくプロセスがワクワクの原動力。医療と開発、異なる視点の間に立つことの難しさもある一方で、どんなやり取りや工夫を凝らしているのでしょうか。 - チーム開発をより良くする活動
「言いたいことを言い合える雰囲気づくり」を大切にしているHiroyaさん。日々の業務のちょっとした工夫や、メンバーと関わる上でのスタンスなど、Hiroyaさんならではの配慮や意識を聞かせてくれました。 - 医療現場との距離感を縮める工夫
現場視察や雑談を通じて信頼関係を構築するために、"誰でも関われる業務フローの見える化"を心がけているそう!自身の得意を活かした医療現場との関わり方に注目です。 - 働く環境やメンバーの特徴
感情の温度感が伝わるテキストコミュニケーションや、年齢や立場を超えて話しやすい空気が魅力とのこと。そのベースにある"ホラクラシー組織"の効果について語ってくれました。 - ispecに合う人・合わない人
相手に合わせて柔軟に伝え方を工夫できるメンバーが集まっているからこそ、大切にしたい価値観であり、活躍に必要な能力を"ispecに合う人"として紹介してくれました。
前回までの記事
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