Business social network with 4M professionals

  • 寄付者サポート・寄付管理事務
  • NEW

寄付者の方に寄り添う寄付者サポート・寄付管理事務スタッフ

寄付者サポート・寄付管理事務
Mid-career
NEW

on 2026-06-30

1 views

0 requested to visit

寄付者の方に寄り添う寄付者サポート・寄付管理事務スタッフ

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

Aya Kawai

国際基督教大学を卒業後、 システムエンジニアとして3年半勤務。震災を機に、2011年より認定NPO法人カタリバに参画。岩手県大槌町にて大槌臨学舎の立ち上げに従事。4年間、臨学舎の広報・事務局スタッフとして勤務した後に、FR部にて寄付者コミュニケーションや業務改善を担当。2024年にFR部ディレクターに就任。

高橋 公香

立教大学を卒業後、出版社に雑誌編集者として8年勤務。その後、アパレル企業でのカスタマーサービス責任者などを経て、2021年3月よりカタリバに参画。ファンドレイジング部にて主に寄付の管理や寄付者の皆さまとのコミュニケーションに従事。現在、DEXチーム責任者。

認定NPO法人カタリバ's members

国際基督教大学を卒業後、 システムエンジニアとして3年半勤務。震災を機に、2011年より認定NPO法人カタリバに参画。岩手県大槌町にて大槌臨学舎の立ち上げに従事。4年間、臨学舎の広報・事務局スタッフとして勤務した後に、FR部にて寄付者コミュニケーションや業務改善を担当。2024年にFR部ディレクターに就任。

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
NPOカタリバでは、200名以上の職員が、全国で様々な教育事業に携わっています
「COACH(コーチ)」の社会貢献活動を統括するコーチ財団とのパートナーシップにより実現した、給付型奨学金・伴走プログラム。
令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動の様子

What we do

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

「COACH(コーチ)」の社会貢献活動を統括するコーチ財団とのパートナーシップにより実現した、給付型奨学金・伴走プログラム。

令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動の様子

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ファンドレイジング部について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ファンドレイジングとは、直訳の「資金調達」という言葉に収まらない、社会課題の解決を目指す団体が、企業や個人とともにより良い未来を共創していく活動のことです。 顧客に商品やサービスを売る営業とは異なり、寄付の企画を通して企業との協働・共創や個人の寄付者との関係構築を推進する仕事です。 非営利団体であるカタリバは、活動のために必要な資金を様々な方法で獲得しています。中でも、年間収益の約73%を占めるのが、活動に共感してくださる方々からの寄付収入です。令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動にもいち早く取り組めたのは、寄付者からの信頼と支援があったからこそです。 こうした寄付に関連する業務を担っているのが「ファンドレイジング部(以下、FR部)」です。FR部は単なる資金調達部門ではなく、カタリバの様々な活動と社会貢献に関心のある人々をつなぐ架け橋のような役割を担っています。 今回募集するのは、FR部の中でも、毎月定額の寄付で継続的に支援してくださるマンスリーサポーターをはじめとした寄付者の方々と向き合う「DEX(Donor EXperience = 寄付者体験向上)チーム」のメンバーです。 寄付者の想いに寄り添い、託していただいた寄付を大切に管理することで、寄付者からの信頼と共感を深め、「寄付して良かった」と思ってもらえるNPOを目指していきましょう!

How we do

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

NPOカタリバでは、200名以上の職員が、全国で様々な教育事業に携わっています

現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/ 働きやすさ  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■寄付者サポート未経験からでも安心できる、充実のマニュアルと丁寧なレクチャー 業務の範囲は多岐にわたりますが、どの業務にも原則として分かりやすいマニュアルが用意されています。最初は先輩スタッフが実務を一つずつ丁寧にレクチャーし、業務中もマニュアルをいつでも参照しながら進められるので、ご安心ください。 ■負担を一人に集中させないチームでの支え合い 特定のメンバーだけに責任や業務の負担が集中しないよう、チーム全体で状況を共有し、協力し合って日々の業務を進めています。 突発的な仕事が発生することが比較的少なく、その日にやるべきタスクが明確に決まっているため、日々のスケジュールが見通しやすく、プライベートとも両立できます。 ■子育て中のメンバーも活躍!お互いを尊重し合える、温かく良好な人間関係 職場には子育てをしながら働くメンバーもおり、ライフステージや家庭の状況に関わらず、お互いの家庭の事情やプライベートへの理解がとても深い環境です。急な予定変更があっても「お互い様」と快くフォローし合える良好な人間関係が築かれています。

As a new team member

仕事内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 〈入職後すぐにお任せする業務〉 上長や先輩のサポートを受けながら、徐々に業務の幅を広げていきます。 ●寄付者サポート業務 寄付者からの問い合わせや新たな寄付の申し出に対応し、寄付者に関連するサポート業務全般を担当します。日に数件の電話での問い合わせ対応に加え、Webフォームからの問い合わせへのメール返信などもあります。 ●オペレーション業務 個人情報・決済情報の適切な管理、問い合わせに基づく情報更新、入金管理、Excelを用いたデータ作成、郵送作業など、円滑な業務遂行に必要な作業を担当します。顧客管理のシステムにはSalesforceを使用しています。 ●委託先企業のマネジメント 事務業務を委託している委託先企業への業務の指示出し、質問への回答、案件の引き継ぎと2次対応、シフト作成などのマネジメントを行います。 ●部署間連携 FR部内の他チームや、寄付者からの問い合わせ内容に応じた他事業部との連携を行います。 カタリバの事業を知っていただくこと、他事業部との関係構築を目的とし、現場研修も実施予定です。 〈1~2年でお任せする業務〉 ●オペレーションの改善 業務フローの改善や効率化を図り、定型業務のマニュアルを作成します。 ●寄付者とのコミュニケーション強化 寄付体験向上のために、寄付者との接点強化や寄付のしやすさを高める企画・運営業務に携わります。寄付者との信頼関係を築き、長期的な支援につなげていきましょう。 仕事のやりがい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ■子どもたちの未来を支える、温かい「善意」に触れる毎日 カタリバの活動は、本当にたくさんの方々からの寄付や応援によって成り立っています。「子どもたちのために何かしたい」「日本の教育をよくしたい」など、さまざまな想いを持った方々の善意が、毎日のようにカタリバへ届きます。このポジションは、そんな「応援の想い」の最前線に立ち、寄付者のみなさまと直接関わることができる役割です。 日々の業務を行っていると、寄付者の方から「素晴らしい活動をありがとう」「寄付という形で子どもたちの支援に参加させてくれてありがとう」と、逆に温かい感謝の言葉をいただくことも少なくありません。子どもたちや私たち職員を心から応援してくれる「まっすぐな善意」に日々触れられるのは、この仕事だからこその特別なやりがいです。 ■あなたの事務経験が、カタリバの活動を支える「いちばんの要」になる 寄付者の方々から託された大切な寄付を、ミスなく正確に管理して現場へ届けること。それが、この仕事の最も重要な役割です。カタリバの活動に共感し、応援してくださる方々と現場をつなぐ「架け橋」として、日々の丁寧なコミュニケーションや、信頼関係を築くための確実な連携が欠かせません。 これまで培ってきた事務経験を活かしながら、「自分の仕事が、めぐりめぐって困っている子どもたちの笑顔や安心につながっている」という社会貢献の手触り感を日々まっすぐに実感できる仕事です。 ■「ありがとう」が循環する、日本の新しい応援文化づくり 多くの方からの寄付によって様々な活動を展開しているカタリバは、日本の寄付や応援の文化をリードする存在であると自負しています。 誰かの「力になりたい」という想いを受け取り、それを適切な形で管理し、現場の活動へとつなげていく。そうした日々の積み重ねが、日本中に善意の循環を生み出していきます。 カタリバの理念に共感し、「事務のスキルを活かして、何か社会に良いことをしたい」「誰かを応援する側の人たちを、自分の手で支えたい」と思ってくださる方には、これ以上ない大きなやりがいと誇りを感じていただける環境です。
0 recommendations

    Team Personality Types

    高橋 公香さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    高橋 公香さんのアバター
    高橋 公香Other
    高橋 公香さんの性格タイプは「ファシリテーター」
    高橋 公香さんのアバター
    高橋 公香Other

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 11/2001

    157 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都中野区中野5-15-2