Business social network with 4M professionals

  • 労務・総務経験者募集!
  • NEW

事業成長を支える労務・総務担当|東証グロース上場

労務・総務経験者募集!
Mid-career
NEW

on 2026-06-19

5 views

0 requested to visit

事業成長を支える労務・総務担当|東証グロース上場

Mid-career
Mid-career

Share this post via...

髙杉慧

取締役CFO 公認会計士 早稲田大学政治経済学部卒。 11年9月新日本監査法人にて大手総合商社の監査担当 GCAにてFA等を経て、20年1月クラダシに参画 財務をはじめバックオフィスの執行責任を担う。

監査法人、M&Aコンサルを経た公認会計士が、次に目指すもの。(CFOインタビュー)

髙杉慧's story

岡村 薫

EY新日本有限責任監査法人でグローバル展開する大手自動車メーカー・サプライヤーを中心に監査業務に従事。他、内部統制支援業務、IFRS導入支援業務、上場準備会社の支援業務を実施。 株式会社クラダシでは、コーポレート業務(財務経理、法務総務、人事労務、内部監査、経営企画)の統括。

riku sasaki

2023年6月より入社。今まではフードロスが起きている場面しても「なにをすればいいのか、なにが正解なのか」がわからずなにも行動することができませんでした。ですがこれからは私もクラダシでの業務を通してフードロス削減に少しでも貢献できるように、もっと多くの人にフードロス削減が身近なものになってもらえるような仕事をしていきたいです。

株式会社クラダシ's members

取締役CFO 公認会計士 早稲田大学政治経済学部卒。 11年9月新日本監査法人にて大手総合商社の監査担当 GCAにてFA等を経て、20年1月クラダシに参画 財務をはじめバックオフィスの執行責任を担う。
監査法人、M&Aコンサルを経た公認会計士が、次に目指すもの。(CFOインタビュー)

監査法人、M&Aコンサルを経た公認会計士が、次に目指すもの。(CFOインタビュー)

What we do

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションに掲げ、社会課題の解決と事業成長の両立を目指すソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、まだ食べられるにも関わらず廃棄される可能性のある食品や商品に新たな価値を生み出してきました。 2023年には東証グロース市場へ上場。現在はフードロス領域にとどまらず、物流、エネルギー、M&Aなど事業領域を拡大し、「社会課題をビジネスで解決する企業グループ」への進化を進めています。 私たちが目指しているのは、単なるフードロス削減企業ではありません。 食品ロス、物流ロス、電力ロス、空き家ロスなど、世の中に存在するさまざまな“もったいない”を事業機会へ転換し、持続可能な社会インフラを構築すること。 社会課題の解決を成長の原動力としながら、日本を代表するインパクト企業グループを目指しています。 <Kuradashi Food> クラダシの原点となる事業です。 フードロス削減ECプラットフォーム「Kuradashi」では、賞味期限やパッケージ変更などの理由で通常流通が難しくなった商品をお得な価格で販売しています。 食品メーカーや卸売事業者は廃棄コストを削減でき、消費者はお得に商品を購入できる。そして売上の一部は社会貢献活動へ還元される。そんな“三方良し”の仕組みを実現しています。 さらに物流代行や商品開発支援なども手掛けており、食品流通全体の最適化を通じてフードロス削減に取り組んでいます。 <Kuradashi Logistics> フードロス削減の枠を超え、物流領域へも事業を拡大しています。 食品メーカーや卸事業者が抱える余剰在庫や物流課題に対し、販売支援、物流設計、在庫最適化などを提供。 食品流通の川上から川下までをつなぎ、サプライチェーン全体の効率化を推進しています。 物流そのものを社会課題解決の手段として捉え、新たな価値創出に取り組んでいます。 <Kuradashi Energy> 再生可能エネルギーの普及を阻む「電力ロス」の課題解決を目指し、系統用蓄電池事業を展開しています。 蓄電池の開発・設計・調達・建設(EPC)から、運用・保守(O&M)、アセットマネジメントまでを一気通貫で提供。 さらに、複数の蓄電池を束ねて制御するアグリゲーション事業や、蓄電池ファンドの組成・運営にも取り組み、エネルギーインフラの新しい仕組みづくりを進めています。 2025年には栃木県小山市において系統用蓄電所の運用を開始し、今後も全国での展開を進めていきます。 <M&A・事業承継> クラダシは現在、M&Aを重要な成長戦略の一つとして位置付けています。 私たちが目指しているのは、単なる企業買収ではありません。 日本では後継者不足や人口減少を背景に、多くの優れた企業が事業継続の課題を抱えています。 クラダシはそうした企業の事業や雇用、地域経済を次世代へつなぎながら、企業価値向上を実現する「社会課題解決型M&A」に取り組んでいます。 2026年6月には、愛知県を拠点とする小売電気事業者である中京電力をグループ化しました。 このM&Aにより、クラダシは再生可能エネルギー事業において「蓄電」と「小売」の両機能を保有することとなり、エネルギー事業のバリューチェーンを大きく拡張しました。中京電力が持つ電力小売基盤と、クラダシが推進する系統用蓄電池事業を組み合わせることで、エネルギーの効率利用や脱炭素社会の実現を目指しています。 また、クラダシグループが持つ約2,200社の法人ネットワークと中京電力の顧客基盤を掛け合わせることで、「食」と「エネルギー」の両面から企業の課題解決を支援する新たな価値創出にも取り組んでいます。 <日本郵政グループとの資本業務提携> 2025年8月、日本郵政グループとの資本業務提携を締結しました。 全国約24,000の郵便局ネットワークと物流インフラを活用し、「物流 × サステナブル消費」の新たな社会モデルの構築を進め共同配送網の活用や販路拡大、新サービス開発などを通じて、より多くの社会課題解決に挑戦していきます。 <クラダシが目指す未来> フードロス、物流ロス、電力ロス、空き家ロス。 社会にはまだ多くの未解決課題が存在しています。 私たちは、それらを単なる課題として捉えるのではなく、新しい事業機会として向き合っています。 社会課題を解決することで事業が成長し、さらに大きな社会課題を解決できる。 そんな好循環を生み出しながら、クラダシは「日本一のインパクト企業グループ」を目指しています。
Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/
社員数2020年6月14人から、2022年6月には63人の規模に!
2014年に創業した代表の関藤。「阪神淡路大震災時に経験したひとりの力の無力感」「大量廃棄を目にして既存ビジネスで解決できない無力感」からクラダシを創業。すごいベンチャー100へ選出されるなど、今関藤への注目が世界的にも集まっています。
コーポレート本部の中でグループを兼務しながら働いているメンバーが多く、少数精鋭でクラダシのバックオフィスを支えています。
2020年時点でも520万トンもの食糧が捨てられています。
実は、アジア1位のフードロス大国日本。

What we do

Kuradashi HP:https://kuradashi.jp/

社員数2020年6月14人から、2022年6月には63人の規模に!

クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションに掲げ、社会課題の解決と事業成長の両立を目指すソーシャルインパクトカンパニーです。 2014年の創業以来、フードロス削減を目的としたECプラットフォーム「Kuradashi」を展開し、まだ食べられるにも関わらず廃棄される可能性のある食品や商品に新たな価値を生み出してきました。 2023年には東証グロース市場へ上場。現在はフードロス領域にとどまらず、物流、エネルギー、M&Aなど事業領域を拡大し、「社会課題をビジネスで解決する企業グループ」への進化を進めています。 私たちが目指しているのは、単なるフードロス削減企業ではありません。 食品ロス、物流ロス、電力ロス、空き家ロスなど、世の中に存在するさまざまな“もったいない”を事業機会へ転換し、持続可能な社会インフラを構築すること。 社会課題の解決を成長の原動力としながら、日本を代表するインパクト企業グループを目指しています。 <Kuradashi Food> クラダシの原点となる事業です。 フードロス削減ECプラットフォーム「Kuradashi」では、賞味期限やパッケージ変更などの理由で通常流通が難しくなった商品をお得な価格で販売しています。 食品メーカーや卸売事業者は廃棄コストを削減でき、消費者はお得に商品を購入できる。そして売上の一部は社会貢献活動へ還元される。そんな“三方良し”の仕組みを実現しています。 さらに物流代行や商品開発支援なども手掛けており、食品流通全体の最適化を通じてフードロス削減に取り組んでいます。 <Kuradashi Logistics> フードロス削減の枠を超え、物流領域へも事業を拡大しています。 食品メーカーや卸事業者が抱える余剰在庫や物流課題に対し、販売支援、物流設計、在庫最適化などを提供。 食品流通の川上から川下までをつなぎ、サプライチェーン全体の効率化を推進しています。 物流そのものを社会課題解決の手段として捉え、新たな価値創出に取り組んでいます。 <Kuradashi Energy> 再生可能エネルギーの普及を阻む「電力ロス」の課題解決を目指し、系統用蓄電池事業を展開しています。 蓄電池の開発・設計・調達・建設(EPC)から、運用・保守(O&M)、アセットマネジメントまでを一気通貫で提供。 さらに、複数の蓄電池を束ねて制御するアグリゲーション事業や、蓄電池ファンドの組成・運営にも取り組み、エネルギーインフラの新しい仕組みづくりを進めています。 2025年には栃木県小山市において系統用蓄電所の運用を開始し、今後も全国での展開を進めていきます。 <M&A・事業承継> クラダシは現在、M&Aを重要な成長戦略の一つとして位置付けています。 私たちが目指しているのは、単なる企業買収ではありません。 日本では後継者不足や人口減少を背景に、多くの優れた企業が事業継続の課題を抱えています。 クラダシはそうした企業の事業や雇用、地域経済を次世代へつなぎながら、企業価値向上を実現する「社会課題解決型M&A」に取り組んでいます。 2026年6月には、愛知県を拠点とする小売電気事業者である中京電力をグループ化しました。 このM&Aにより、クラダシは再生可能エネルギー事業において「蓄電」と「小売」の両機能を保有することとなり、エネルギー事業のバリューチェーンを大きく拡張しました。中京電力が持つ電力小売基盤と、クラダシが推進する系統用蓄電池事業を組み合わせることで、エネルギーの効率利用や脱炭素社会の実現を目指しています。 また、クラダシグループが持つ約2,200社の法人ネットワークと中京電力の顧客基盤を掛け合わせることで、「食」と「エネルギー」の両面から企業の課題解決を支援する新たな価値創出にも取り組んでいます。 <日本郵政グループとの資本業務提携> 2025年8月、日本郵政グループとの資本業務提携を締結しました。 全国約24,000の郵便局ネットワークと物流インフラを活用し、「物流 × サステナブル消費」の新たな社会モデルの構築を進め共同配送網の活用や販路拡大、新サービス開発などを通じて、より多くの社会課題解決に挑戦していきます。 <クラダシが目指す未来> フードロス、物流ロス、電力ロス、空き家ロス。 社会にはまだ多くの未解決課題が存在しています。 私たちは、それらを単なる課題として捉えるのではなく、新しい事業機会として向き合っています。 社会課題を解決することで事業が成長し、さらに大きな社会課題を解決できる。 そんな好循環を生み出しながら、クラダシは「日本一のインパクト企業グループ」を目指しています。

Why we do

2020年時点でも520万トンもの食糧が捨てられています。

実は、アジア1位のフードロス大国日本。

Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 善いビジネスで 未来に実りを。 Good Business, Grows Tomorrow. 私たちの使命は善いビジネスをつくり、育てつづけること。 社会・環境・経済へ確かなインパクトをもたらすことで、実り豊かな未来を実現していきます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ◆ 日本一のインパクト企業グループへ。 The Group for Impact. 私たちは”善いビジネス”が生み出す価値で、日本一を目指します。 課題が生まれたときに「クラダシならできる」と思ってもらえる実行力と信頼を積み重ね、社会・環境・経済の三つの領域で、真に必要とされるインフラのような企業グループへ成長していきます。 Social good から Social growth へ。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 社会には今、「資源の不均衡」という構造的な課題が広がっています。 食、エネルギー、物流、資源。 本来は十分に存在しているはずのものが、必要な場所に、必要な形で届かない。 この歪みこそが、フードロス、電力ロス、環境負荷といった多くの社会課題を生み出しています。 私たちは、フードロス削減を起点に、社会性・環境性・経済性を同時に成立させる「善いビジネス」を磨き続けてきました。 単なる課題解決にとどまらず、社会課題を“成長産業”へ転換する構造をつくり上げてきたことが、クラダシの原点です。 そして今、その成功体験を一過性の「点」で終わらせるのではなく、社会全体の構造を変える「面」へと広げるフェーズに入っています。 分断された資源の流れを再設計し、社会インフラとして実装することで、持続可能な成長の土台を築き、社会課題を前進させ続けるソーシャルグロースカンパニーとして、領域を越えた挑戦を加速させていきます。 ■CEOメッセージ クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」というミッションのもと、社会課題の解決を事業の中核に据え、公益性と経済性の両立を追求してきました。 フードロス削減を起点に、EC・物流・データを融合した独自モデルを構築し、ビジネス成長と社会的インパクトが同時に拡大する仕組みを実現しています。 現在は再生可能エネルギー領域にも挑戦し、電力ロスの解消を通じて、次の成長曲線を描いています。 フードロスから電力ロス、そして未解決の多様な課題領域へ。 日本一のソーシャルインパクト企業グループとして、公益性の高い市場で確かな経済性を持つ事業群を積み上げていきます。 共に働く仲間には、自ら選び取り、楽しみながら挑戦する姿勢と、誠実なプロフェッショナルであることを期待しています。

How we do

2014年に創業した代表の関藤。「阪神淡路大震災時に経験したひとりの力の無力感」「大量廃棄を目にして既存ビジネスで解決できない無力感」からクラダシを創業。すごいベンチャー100へ選出されるなど、今関藤への注目が世界的にも集まっています。

コーポレート本部の中でグループを兼務しながら働いているメンバーが多く、少数精鋭でクラダシのバックオフィスを支えています。

私たちは、 「善いビジネスで 未来に実りを。」 というミッションを、社会に実装しようとしています。 社会課題を構造から変え、 社会全体へインパクトを与える「面(Social growth)」をつくるためには、 理想だけでも、実行力だけでも足りません。 必要なのは、社会への志と、事業を非連続に成長させる冷静な戦略・実行力の両立です。 クラダシには、この二つを高いレベルで実践する仲間が集まっています。 私たちが大切にする5つのValue  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 5つのValueに集約されています。私たちは、このValueを日々実践することで、ミッションの実現を加速させています。 Dive in 前例を創ろう 私たちは、社会課題の解決に真正面から挑む企業です。 前例のない領域だからこそ、臆することなく一歩を踏み出し、 自ら新しい市場・仕組み・価値を切りひらいていく姿勢が不可欠です。 変化を恐れず、失敗を恐れず、大胆に挑戦し続けること。 夢中になれる熱量が、クラダシの“未来をつくる力”になります。 Speed Speed Speed 早く 速く 疾く 社会が求める変化のスピードは、年々加速しています。 スピードは私たちの重要な競争力であり、意思決定・実装・改善の歩みを誰よりも速く、 そして美しく整えていくことが価値を生みます。 ただ急ぐだけでなく、質を伴った高速な実行を徹底する。 その積み重ねが、クラダシのブランドと信頼を育てます。 Leverage 核心に迫ろう 私たちは“タスクを積み上げること”を目的に動くのではなく、 “本質的な価値にレバレッジをかけること”を起点に考えます。 社会的インパクト、事業の存在意義、顧客に提供すべき価値—— まず最も重要な核心をつかみ、その一点に最適な力を注ぐことで、 限られたリソースでも圧倒的な成果を生み出すことができます。 本質を見る力は、クラダシの成長の源泉です。 Ownership 未来を自分ごとに 自分が動けば社会は変わる。 クラダシで働く一人ひとりが、社会・顧客・仲間を“自分ごと”として 捉え行動することで、小さな変化が大きなインパクトへとつながっていきます。 Fun for All 明るく 楽しく 元気よく 全てのステークホルダーを尊重し、違いを受け入れ、支え合い、 困難な壁さえも、ワクワクしながら乗り越えていく。 この事業と未来に対して本気の“愛”があるからこそ、 私たちは明るく、楽しく、元気よく前に進むことができます。 “愛”が生むポジティブなエネルギーこそが、クラダシの文化です。 多様な専門性が集う、戦略的な組織  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 経営陣・メンバーには、総合商社、スタートアップ創業、監査法人、M&A、大手事業会社など、多様な分野のプロフェッショナルが集まっています。 「フードビジネスカンパニー」、「グリーンインフラカンパニー」というカンパニー制のもと、M&Aを含む新規事業への投資や、日本郵政グループとの資本業務提携による物流・販路のインフラ構築など、社会課題解決のプラットフォームとなるべく事業を多角的に拡大しています。 事業の成長が、そのまま社会インパクトになる仕組み  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ クラダシのビジネスモデルは、サプライヤー、消費者、そして社会の「三方良し」を実現する仕組みです。 「おトクな買い物が、社会を前に進める。」 Kuradashiの仕組みでは、購入金額の一部が、環境保護や災害支援などに取り組む団体への寄付に充てられています(累計支援額1.6億円 ※2025年6月時点)。 さらに「クラダシ基金」を設立し、地方農家の人手不足解消を目指す 社会貢献型インターンシップ「クラダシチャレンジ」や、フードバンク支援、学校でのSDGs教育など、事業で得た価値を社会へ還元する取り組みも、プロフェッショナルとして実行しています。 一緒に働くメンバー  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 50名程度の組織で年代は20代~50代が在籍しています。(アルバイトやインターン含む) ほとんどが中途入社メンバーのため多様な考え方やバックグラウンドを持ったメンバーで構成されています。 member紹介記事:https://note.com/kuradashi 社風  ̄ ̄ ̄ 試行錯誤を繰り返しながらも常に新しいことにチャレンジしていくことを推奨するメンバーが多いです。社会課題という大きいテーマに向き合うが故に、自由度が高く個人の裁量が大きいですが、仕事を通して世の中のしくみを変えいきたいと思っている方にとってはとても合う社風だと感じております。

As a new team member

<労務・総務のプロフェッショナルへ>
 急成長フェーズの組織基盤づくりを担うコーポレートポジション! 「善いビジネスで、未来に実りを。」をミッションに掲げるクラダシは、社会課題起点の事業を複数展開するソーシャルインパクトカンパニーです。 フードロス削減のEC事業を出発点に、BtoB物流、エネルギーインフラ、空き家ロス事業へと事業領域を広げてきました。現在は売上30億から100億を目指す成長フェーズに入り、M&Aや新規事業の立ち上げも続いています。 この拡大期を支える組織基盤づくりに向けて、労務・総務機能も強化中。定常業務を着実に回しながら、業務改善や制度整備など上流のテーマにも一緒に踏み込んでいただける方を探しています。 <具体的な業務内容> まずは、以下の業務を中心に担当いただきます。 ▼ 労務業務
入退社手続き/勤怠管理/給与計算および社会保険手続きの管理/年末調整/産休育休対応/労務相談/法改正対応 ▼ 外部パートナー連携
社労士・給与計算BPOとの連携/業務品質管理/業務フロー改善 ▼ 総務業務
オフィス運営/備品管理/契約管理/社内環境整備 慣れてきたら、本人の意欲やスピードに応じて以下のテーマもお任せしていきます。 * M&Aに伴う労務統合 * 多拠点組織の労務体制構築 * 労務オペレーション設計/業務フロー整備 * 規程改定/人事制度運用サポート/労務リスク管理 * コーポレート組織づくり <ポジションの魅力> 上場企業らしいコンプライアンス・ガバナンス水準を保ちながら、制度やフローそのものを設計する経験を積んでいただけます。 ◎労務の幅広いテーマに関われる 労務オペレーション改善、労務リスク管理、法改正対応、就業規則改定、人事制度運用、休職・復職対応、労基署対応、社労士連携。成長フェーズだからこそ、ひとつの会社で多様なテーマに触れていただけます。 ◎「企業を守るスキル」が身につく
 上場企業の水準で、オペレーションを回すだけでなく、制度やフローそのものを設計する側に立つ経験。BPOや社労士を"活用する側"として、業務全体を見渡して改善していく動き方が自然と身につきます。 ◎キャリアの幅が広がる
 労務スペシャリストとしての深さに加え、人事企画・制度設計・コーポレート全般へとキャリアの方向性を広げていただけます。経営に直結するテーマへの関与機会もあります。 <募集要件> ▼ 必須 * 労務経験2年以上 * 社労士とのやり取りの経験 ▼ 歓迎 * 上場企業またはスタートアップでの就業経験 * 総務領域までカバーした経験
 <こんな方はぜひ> * 決まったフローを回すより、フロー自体を整えたい方 * 社労士やBPOへ任せきりにせず、業務全体を見て動きたい方 * 法改正やM&Aなど、変化のあるテーマを前向きに捉えられる方 * 自分のペースで仕事の範囲を広げていきたい方
 ーーまずはカジュアルにお話ししませんか?
 会社のこと、業務のこと、チームのことなど、疑問や不安を解消する場として、お時間をいただけたらと思っています◎エントリーお待ちしております!
0 recommendations

    0 recommendations

    What happens after you apply?

    1. ApplyClick "Want to Visit"
    2. Wait for a reply
    3. Set a date
    4. Meet up

    Company info

    Founded on 07/2014

    53 members

    • Funded more than $1,000,000/

    東京都品川区上大崎3-2-1 目黒センタービル5F