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学校では変えられない教育課題に向き合いたい。不登校生徒のための学習塾

スクールディレクター(関東)
Mid-career

on 2026-06-06

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学校では変えられない教育課題に向き合いたい。不登校生徒のための学習塾

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国17拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国60自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

髙野 友歌

「学校がなんとなく好きじゃない」小学生時代を過ごした経験から、困りごとや悩みごと、課題を抱えた子どもや人々の存在がどこか他人ごとではないという感覚がずっとあり、自分に出来ること・したいことを考え、走り続けてきました。 多くのお子さん・親御さま・過去の経験から心に引っかかりを抱え続けている大人と関わる中で気づいたのは、「みんな素敵なところがあるのに、自分でその魅力に気づいていない」「みんな十分頑張っているのに、全然自分のことを褒めてあげていない」ということでした。 誰もがそれぞれに素敵なのに、輝かないなんてもったいない。 だけど同時に、自信をもって、自分を認めてあげることの難しさも知っています。 痛みや弱さを知っているからこそ、時に寄り添い、時に明るく引き上げてあげられるような存在になれるよう、キズキの素敵な仲間たちと日々奮闘しています。 🌟ストーリーはこちら👇 https://www.wantedly.com/companies/kizuki-or/post_articles/945569 🌟キズキに興味を持ってくださった方にぜひ読んでいただきたいです👇 私は大学卒業後、公務員試験を経て警察官になり、その2年後にキズキに転職しました。 キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを、ビジネスを通じて本気で取り組む企業です。 入社当時の私はいわゆるビジネス経験は皆無だったため、意欲は十分ながらも、売上・事業計画・KPIといったワードがあまりピンとこないまま、「ビジネスを通じてって、どうやって??」と具体的なことはよくわからないままキズキでのキャリアをスタートしました。(正直なところ、KPIという言葉を聞いたことすらなかった…!😂) 入社後しばらくはかなり粗削りの毎日でしたが、キズキの「チャレンジが歓迎される社風」と「年齢や経歴・経験に左右されない評価軸」がとても心地よく、気づいたら当時の私のような後輩社員たちを束ねる役割を担うようになっていました。 心に同じビジョンさえ持っていたら、どこからでも一緒にスタートできます。 新しい仲間をお待ちしています!✨

原点は「誰かの成長を手助けすること」ーー学習面だけでなく、生徒一人ひとりの成長を多方面から支えたい。

髙野 友歌's story

真璃奈 阿部

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの人事責任者へ。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

“善意”だけでは社会は変わらない。支援を続けるために、私がマーケティングでやっていること。

真璃奈 阿部's story

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国17拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国60自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。
学習塾授業の様子
打合せの様子
キズキビジネスカレッジの様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

キズキは、「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています。 現在運営中の事業には、次のようなものがあります。 ①不登校・中退経験者などの学び直しを支援する「キズキ共育塾」の運営(学習教室事業) ②うつや発達障害の方の就労を支援する「キズキビジネスカレッジ事業」の運営(就労支援事業) ③地方自治体と連携して生活困窮家庭の若者の就労・就学などを支援する公民連携事業 また、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 そんなキズキは、2011年夏の創業から急成長をしています。 成長フェーズの真っただ中にいるキズキでは、ミッション達成のために、一緒に挑戦をしてくれる仲間を募集します。

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

私たちは、「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を掲げています。 日本・世界問わず、現代社会では一度レールを外れてしまうとやり直すことが困難になってきています。 挫折経験のある若者が、人生をあきらめざるを得ない状況に立たされてしまう。 こうした状況は、若者にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、社会の中でつまづきそうになっている人々に寄り添い、サポートできる存在でありたいと思っています。 キズキが行う全ての事業の根底には、 「社会の中で最も困難な人たちを支えたい」 「どのような境遇に陥っても、キズキがあるから大丈夫と思える社会をつくりたい」とい理念に基づいた強い想いがあるのです。

How we do

キズキビジネスカレッジの様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

★業界経験不問 「キズキ共育塾」では、不登校や中退、発達特性による勉強のつまずきなど、学びに困難を抱える方々を対象にした完全個別指導塾を運営しています。 私たちが大切にしているのは、単に生徒の学力・偏差値を伸ばすことだけでなく、「学びを通じて、生徒それぞれが自己肯定感を取り戻し、自分の未来を描けるようになること」です。 塾業界でのご経験がなくとも、生徒一人ひとりの悩みや課題に徹底的に寄り添い、進みたい将来に向けた最善の提案を考え抜く姿勢があれば、活躍していただけます。 実際に、業界未経験で活躍している社員が多く在籍しています。 ■スクールディレクターの役割 キズキ共育塾のスクールディレクターは、学びにつまずいた生徒が「ここならやり直せる」と感じられる教室環境をつくり、一人ひとりの目標達成までのプロセスを一緒に設計し、伴走する役割を担います。 初めてキズキ共育塾を訪れる生徒の多くは、現在の自分に対して自信を失っています。 「普通に勉強したり、普通に学校に通ったり、まわりは当たり前にできていることが自分にはできない。だから自分はダメだ」 「当たり前のはずの学校生活も、勉強も、友達と楽しく過ごしたり、外に出ることもできなくなってしまった。大学生活に憧れがあるけど、ブランクもあるし、今さらできないと思う。」 このような生徒さんに対して、それぞれの状況をヒアリング・分析した上で、課題の整理から学習計画づくり、行動の定着まで一貫して伴走します。 ◆事業部の雰囲気 社歴や年齢、経歴に関係なく、お互いにサポートし合いながら、高め合いながら働ける環境です。 チームとして、より多くの生徒さんに支援を届けていくための指標として売上・KPI(入会率・継続率など)の数字にもこだわっています。売上達成率は生徒さんやご家庭の満足度の表れであり、KPI実績は、私たちが生徒さんの背中を押し、踏み出す一歩を確実に後押しできたことの指標であると考えています。 ◆仕事のやりがい 1.伴走者としてのやりがい 生徒さんの変化に日々向き合いながら、裁量権をもって校舎運営や事業成長に関わることができます。 校舎の生徒さんの目標達成と自己実現に向けて全力で取り組めること、そして、生徒さんの悩みや迷い/変化や成長に直接関わり、サポートできることは一番のやりがいです。 2.ビジネスパーソンとしてのやりがい 「支援の質」を最大化させるためには、健全な事業運営が欠かせません。 校舎という一つの組織を経営する視点を持ち、目標達成にこだわる経験は、あなたをビジネスパーソンとして成長させます。 さらに、「社会へのインパクト」を意識して、1教室だけでなく、事業全体を成長させるための取り組みにもコミットすることができます。 ■入社後の流れ ・研修(1~2週間程度・関東開催) ・配属後、OJTで実践を積んでいただきます。日々の運営に加え、上長およびチームメンバーとの毎日の朝礼・定期ミーティングにでキズキのノウハウを学びながら、生徒支援および教室運営の方針を日々ブラッシュアップしていきます。 ・定期開催している事業部の全体会議で理念・方針のすり合わせ・生徒支援や教室運営に生きるWin共有を行います。 校舎はスクールディレクター1名とパートスタッフ複数名で運営し、そのほか、授業を担当する講師が30~40名ほど在籍しています。 エリアマネージャーおよびチームメンバーとの1on1やミーティングを通じ、不安や相談事項を解消しながら取り組めます。 ■キャリアアップ まずは1教室の運営に携わっていただきます。 教室運営で成果を出した後は、複数校舎の統括、事業企画、新サービスの立案・導入など、より広い領域にチャレンジするチャンスがあります。 ■必須スキル ・四年制大学受験経験(方式不問/中退可) ・基本的な事務スキル(電話・メール・PC) ・マルチタスクをスピーディーかつ正確に処理できる方 ・論理的思考を用いた、適切なコミュニケーション力 ■歓迎スキル ひとつでも当てはまる方、大歓迎です。 ・自分の働きで社会を変えたい ・不登校・ひきこもり・発達障害で悩む方の支援に関わりたい ・成果を正当に評価される環境で働きたい ・生徒・保護者と真剣に向き合いたい ・成長志向・挑戦志向がある ・組織づくりやマネジメント経験がある(規模不問) ■求める人物像 ① 論理的に物事を整理し、合理的に進められる方 ② 他責にせず、自分事として改善に取り組める方 ③ 自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方 ④ 困難な状況でも粘り強くやり切った経験を活かしたい方
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Emi Hayashidaさんの性格タイプは「コマンダー」
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