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データサイエンティスト/水処理R&D向けデータサイエンティスト募集!

マテリアルズインフォマティクス
Mid-career

on 2026-07-22

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データサイエンティスト/水処理R&D向けデータサイエンティスト募集!

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Yasuhiro Kitabayashi

戦略コンサルティングファーム勤務の後、企業再成長案件、個人事務所でのコンサルティング活動、スタートアップ企業CFOなどを経て、Fractaに参画。Fracta米国オフィスでCFOを務めた後、2020年から日本でFracta Leapを設立し、同社の代表取締役に就任。

羽鳥修平

アンニュイです。 → 高校:イベント企画・帰宅部 → 大学:イベント企画・広告営業・バンド (生まれ変わる) → 大学院:在学中にデータ解析・アルゴリズム開発の受託業務 → リクルート:営業支援、新規データ活用案件(R&D、商企、マーケ) → Fracta:日本の最初のメンバー、日本案件の技術リーダー → Fracta Leap:イマココ

村井 真也

スタートアップであるFracta Leapのプロダクト開発の責任者として、 社会インフラ分野における構造的な課題をデータサイエンスで変えるための研究開発・プロダクト開発を行なっています! ・専門 : IoT・Data解析 x 新規プロダクト開発  ・プロジェクトマネジメント : 開発マネージャー(システム開発、組込み機器開発)  ・技術 : 組込みソフトウェア開発・センサーデータ解析(時系列解析・生体データ解析・機械学習 ・過去の経歴  ・リクルートテクノロジーズにて、新規領域であるヘルスケア x データサイエンスで事業性も含めた研究開発。  ・パラマウントベッドで、IoTプロダクトの研究開発から新規事業の立上げ。

Katsuyuki Ukegawa

宇宙構造物システムを対象とした計算構造力学・自律分散制御・生物の仕組みの応用に関する研究を続けた後、より直接的な社会貢献を目指してオペレーションズリサーチによる様々な課題解決を行う仕事へ転職。製造、物流、通信、エネルギーなどの効率的な運用計画などの実現に貢献してきたが、より自分自身や身近な人達に直接関わる問題解決への関心が高まり、水不足の課題解決を目指すミッションに共感してFracta Leapへ入社。

Fracta Leap's members

戦略コンサルティングファーム勤務の後、企業再成長案件、個人事務所でのコンサルティング活動、スタートアップ企業CFOなどを経て、Fractaに参画。Fracta米国オフィスでCFOを務めた後、2020年から日本でFracta Leapを設立し、同社の代表取締役に就任。

What we do

『デジタルと新事業創出で、水処理産業を変革する』 Fracta Leapでは、デジタルテクノロジーで水処理インフラのトランスフォーメーションを目指す「デジタルソリューション開発」と、既存の水処理インフラの代替となる新しい水処理の在り方をつくり届ける「新事業創出」の大きく2つの事業で、水処理産業の変革に挑戦しています。 【デジタルソリューション開発】 水処理の2大中核である“設計”と“運転”、さらにはイノベーションの基盤となる“研究・開発”を、デジタルソリューションによって変革。水処理産業の持続可能な未来を実現します。 ◆ 設計自動化ソリューション(EPC Div.) 専門性が高く、複雑かつ膨大な水処理プラントの設計業務を、アルゴリズムの活用により自動化することで、高速化・効率化を実現。プラントの設計から建設までの期間短縮や、設計者のリソース不足などの課題解決に貢献します。 https://fracta-leap.com/business/epc ◆ 運転最適化ソリューション(O&M Div.) 人の経験に基づく判断によって操作・制御されていた水処理プラントの運転・維持管理をアルゴリズムによって最適化することで、コスト及びエネルギーの削減や、環境負荷低減を実現します。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000075296.html ◆ インフォマティクスによるイノベーションの加速(IA Div.) マテリアルズインフォマティクスの導入により、材料開発分野におけるイノベーション創出の効率化・高度化を実現。さらに、プロセスインフォマティクスによる水処理プロセスの最適化にも取り組み、節水や温室効果ガス排出削減、資源循環に寄与するソリューションの創出・提供を加速します。 【新事業創出】 業界の常識に縛られない自由な視座から新しい水処理の在り方を探索し、その解を自らが水処理事業者として実現。既存の水処理産業の構造では行き届かなかったユーザー層や地域へ、最適な水処理を届け、真の産業変革につなげていきます。 ◆ 電子産業向けレディメイド型 超純水製造設備 e-WT(InQuuater Inc.) プラント設計において従来の複雑で時間のかかるプロジェクト方式とは異なり、 レディメイドによるプロダクト方式を採用した電子産業向け超純水製造設備。世界的な不足が予想される中規模レンジ(15~100㎥/h)の超純水供給を可能にし、電子産業が直面する高純度の水の安定供給という課題に最適な答えを提供します。 https://inquuater.com/ ◆ 製造業ユーティリティ設備向けエネルギーコスト削減(NX Div.) 人材不足や設備老朽化といった課題を抱える食品や飲料などの製造業を対象に、IoTを活用したサブスクリプション型のエネルギーコスト削減ソリューションを提供。老朽化設備の更新から維持管理までを一括で担うことで、工場の安定稼働とコスト負担軽減を実現します。
「設計自動化ソリューション」では、水処理プラントの設計から建設までの期間短縮や、設計者のリソース不足などの課題を解決するアプリケーションを開発
「運転最適化ソリューション」では、日本オープンイノベーション大賞にて、Fracta Leapと栗田工業が「環境大臣賞」を受賞
新宿御苑オフィスの大会議スペースは大人数のミーティングも可能なゆとりある空間
来客にも対応できるクローズドな会議室
設立5年を迎えたFracta Leapのメンバー
社員同士の気軽なコミュニケーションが生まれるスペースを多く設けている

What we do

「設計自動化ソリューション」では、水処理プラントの設計から建設までの期間短縮や、設計者のリソース不足などの課題を解決するアプリケーションを開発

「運転最適化ソリューション」では、日本オープンイノベーション大賞にて、Fracta Leapと栗田工業が「環境大臣賞」を受賞

『デジタルと新事業創出で、水処理産業を変革する』 Fracta Leapでは、デジタルテクノロジーで水処理インフラのトランスフォーメーションを目指す「デジタルソリューション開発」と、既存の水処理インフラの代替となる新しい水処理の在り方をつくり届ける「新事業創出」の大きく2つの事業で、水処理産業の変革に挑戦しています。 【デジタルソリューション開発】 水処理の2大中核である“設計”と“運転”、さらにはイノベーションの基盤となる“研究・開発”を、デジタルソリューションによって変革。水処理産業の持続可能な未来を実現します。 ◆ 設計自動化ソリューション(EPC Div.) 専門性が高く、複雑かつ膨大な水処理プラントの設計業務を、アルゴリズムの活用により自動化することで、高速化・効率化を実現。プラントの設計から建設までの期間短縮や、設計者のリソース不足などの課題解決に貢献します。 https://fracta-leap.com/business/epc ◆ 運転最適化ソリューション(O&M Div.) 人の経験に基づく判断によって操作・制御されていた水処理プラントの運転・維持管理をアルゴリズムによって最適化することで、コスト及びエネルギーの削減や、環境負荷低減を実現します。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000075296.html ◆ インフォマティクスによるイノベーションの加速(IA Div.) マテリアルズインフォマティクスの導入により、材料開発分野におけるイノベーション創出の効率化・高度化を実現。さらに、プロセスインフォマティクスによる水処理プロセスの最適化にも取り組み、節水や温室効果ガス排出削減、資源循環に寄与するソリューションの創出・提供を加速します。 【新事業創出】 業界の常識に縛られない自由な視座から新しい水処理の在り方を探索し、その解を自らが水処理事業者として実現。既存の水処理産業の構造では行き届かなかったユーザー層や地域へ、最適な水処理を届け、真の産業変革につなげていきます。 ◆ 電子産業向けレディメイド型 超純水製造設備 e-WT(InQuuater Inc.) プラント設計において従来の複雑で時間のかかるプロジェクト方式とは異なり、 レディメイドによるプロダクト方式を採用した電子産業向け超純水製造設備。世界的な不足が予想される中規模レンジ(15~100㎥/h)の超純水供給を可能にし、電子産業が直面する高純度の水の安定供給という課題に最適な答えを提供します。 https://inquuater.com/ ◆ 製造業ユーティリティ設備向けエネルギーコスト削減(NX Div.) 人材不足や設備老朽化といった課題を抱える食品や飲料などの製造業を対象に、IoTを活用したサブスクリプション型のエネルギーコスト削減ソリューションを提供。老朽化設備の更新から維持管理までを一括で担うことで、工場の安定稼働とコスト負担軽減を実現します。

Why we do

設立5年を迎えたFracta Leapのメンバー

社員同士の気軽なコミュニケーションが生まれるスペースを多く設けている

【 なぜやるのか Purpose 】 水資源の持続、「生きる」の持続を支える。 私たちの生活も、社会や産業も、水資源なしでは持続することはできません。今、その持続が危ぶまれています。2050年には50億人が水不足問題に直面すると予測され、その解決策をまだ世界の誰も見通せていません。Fracta Leapはデジタル技術と日本の高い水処理技術を掛け合わせることで、この世界が抱える難題を解決できると信じています。つぎの世代、そのつぎの世代、もっと先の未来のために、私たちは挑みます。 【 何を実現するのか Mission 】 デジタルを実装した新しい水処理インフラを確立し、世界に普及させる。 現在の水処理インフラは、技術の複雑さと、安全性を重視する堅牢さから、新しいテクノロジーの導入が遅れています。熟練者の暗黙知や現場の労働力への依存、過剰なエネルギー消費やコストといった多くの課題を抱え、持続可能とは言えません。Fracta Leapは設計から運転まで、全てにデジタル技術を実装した新しい水処理インフラの確立に挑みます。そしてそれを世界の必要としているところへ届けることで、世界中の水処理インフラのアップデートを目指します。

How we do

新宿御苑オフィスの大会議スペースは大人数のミーティングも可能なゆとりある空間

来客にも対応できるクローズドな会議室

「水を。つぎへ。」を実現するため、下記のValueを掲げて取り組んでいます。 ◆ 地球人目線 地球と共存する水インフラを考える ◆ 最前線 未踏の壁に挑み、未来を開拓する ◆ エンターテイナー 不確実性をテクノロジーで驚きに変える ◆再構築 既成観念に囚われず、根本から見直す

As a new team member

■業務内容 <概要> Fracta Leapとクリタ(栗田工業株式会社の海外連結子会社であるクリタ・ヨーロッパGmbH.)は共同で、水処理における画期的なデジタルソリューションの構築を目指す「メタ・アクアプロジェクト」を推進しています。 ・社会インフラ分野で活躍するプラントエンジニアの専門家と一緒に、ゼロイチのプロダクト開発を推進 ・特にアルゴリズムを活用したプラント設計や運転管理支援など、特定の領域で深い知見やスキルとテクノロジーを掛け合わせて、全く新しい形のプロダクトを構築 <募集背景> 本プロジェクトでは、機械学習・シミュレーション技術などを駆使することで、水処理の設計・生産と運転管理における効率化・高度化を実現し、お客様に最先端の価値を提供していますが、さらに、材料開発分野においても機械学習を活用し、材料探索を効率化・高度化することを目的としてMIを導入しました。 現在は社員メンバーに加え、メガベンチャーの副業メンバーや大学の非常勤講師など、10名弱の体制で取り組んでいます。社会インフラの業務領域のため、要件定義が難しいプロジェクトですが、社会への影響力と貢献価値を感じていただける仕事です。 <業務内容> ・当社では、水処理分野のR&DにおけるAI活用の技術的支援および体制作りを行っています。 ・具体的には、以下のような業務を担当いただくことを想定しています。 ・テーマの企画・設定: 現場や事業部門との対話を通じて曖昧なニーズを研究開発テーマとして具体化し、目標値・スケジュール・成果物を定義する。 ・プロジェクトの推進:実験担当者と連携しながら、機械学習・データサイエンスを活用して仮説検証サイクルを推進する。進捗や論点を適宜関係者へ共有し、意思決定を支援する。 ・技術動向のキャッチアップ:プロジェクト推進に必要な機械学習・AI技術について、学会・論文・セミナーなどから最新動向を収集・調査し、実務へ実装する。 <ポジションの魅力> ・「水」という人類の存続に不可欠な領域のR&DにAI技術を導入することで、水処理業界(水の浄化・処理・再利用に関わる製品・サービスを提供する業界)に変革を起こし、社会インフラの問題解決に直接貢献できるポジションです。 ・栗田工業(水処理業界の国内最大手、東証プライム上場)のR&D部門長と直接議論しながらAI技術の適用テーマを企画・選定するため、幅広い技術分野から水処理の課題解決に挑戦できます。  適用テーマの例:ケミカル系、バイオ系、水処理プロセス系など ・栗田工業と共同プロジェクトを通じて、通常は入手が難しい研究データにアクセスできます。また、研究予算も確保されているため、革新的な研究開発に集中できる環境が整っています。 ※Fracta Leapは、栗田工業からの指示のもとで、業務を行なう組織ではありません。組織体制・カルチャーのいずれにおいても独立した企業として事業を運営しており、栗田工業とは対等なパートナーとして共同研究・共同開発を推進しています。 ▼参考記事 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000075296.html ■応募要件 <必須要件> ◎技術要件 ・マテリアルズ・インフォマティクス、プロセス・インフォマティクス、機械学習、またはデータサイエンスのいずれかに関する実務経験(2年以上) ・学士以上の学位(物理学、化学、材料工学、情報科学、または関連分野) ・Python等を用いたデータ分析・機械学習の実務経験 ◎プロジェクトマネジメント要件 ・プロジェクトの立ち上げから完了までを主体的に推進した経験、またはその意欲がある方 ・不確実性の高いテーマを自ら分解・構造化し、課題を整理しながら前進させた経験、またはその意欲がある方 ・立場や専門性の異なる関係者を巻き込み、協働してプロジェクトを推進した経験、またはその意欲がある方 ◎勤務要件 ・東京(新宿)オフィスにご出社できる方 ・ビジネスレベル(日本語能力試験「JLPT」N1相当以上) <歓迎要件> ・大規模データセットを用いた分析・機械学習の経験 ・AWS、Azureなどのクラウドサービスの利用経験 ・スモールデータに対して機械学習を適用した経験 ・データベースの設計・構築・運用に関する実務経験 <求める人物像> ・自ら課題を発見し、主体的に行動できる方 ・変化や不確実性を前向きに捉え、柔軟に対応できる方 ・専門や立場の異なるメンバー・相手先と対話し、協働できる方 ・新たな技術やドメイン知識を積極的に吸収し、学び続ける姿勢をお持ちの方
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