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中途採用基準の一発内定に挑む28卒募集!プロダクト開発に没入する3days

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on 2026-06-09

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中途採用基準の一発内定に挑む28卒募集!プロダクト開発に没入する3days

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Expanding business abroad
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宮崎 雄也

22年新卒でPR TIMESに入社し、主にバックエンド領域の開発を経験。現在もバックエンドエンジニアとして活動しながら、EMとして開発組織のマネジメントや採用育成などを行っています。

Shinya Sakurai

2018年4月に京都大学を卒業後、PR TIMESに新卒で入社。 サーバーサイドエンジニアやテックリードを経て2024年10月にVPoE第二開発部長に就任。 開発からマネジメントや採用まで色々やっています。

技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで

Shinya Sakurai's story

Shogo Kawase

2004年、大学在学中から受託開発会社のリードエンジニア・CTOとして PHP の社内向けフレームワークや汎用パッケージの開発などに従事し、某玩具メーカーのECサイト立ち上げや、某アーティストのファンクラブシステム構築などを経験。 2006年頃から、当時ではまだ珍しかった SPA 形式の WEB アプリケーションを開発するなどフロントエンド技術に強い興味を持つ。 2010年頃からは趣味で Android アプリケーションも開発。 現在は Vue.js などのフロントエンド技術に軸足を置きつつ、WEB 関連全般の開発を行う。 趣味はプログラミング、ゲーム、奥さんと一緒にももクロのライブに行くこと。

Tatsuya Kaneko

株式会社PR TIMES PR TIMES事業ユニット 第一開発部長CTO。東京工業大学(現・東京科学大学)工学部情報工学科卒業。ピクシブ・メルカリを経て現職。ISUCONが大好きです。ISUCON9予選とISUCON6本選は出題、ISUCON13はアドバイザーしました。

それぞれの立場から「逆境」を選び、PR TIMESへ。CTO金子×Jooto事業部長山田対談<前編>

Tatsuya Kaneko's story

株式会社PR TIMES's members

22年新卒でPR TIMESに入社し、主にバックエンド領域の開発を経験。現在もバックエンドエンジニアとして活動しながら、EMとして開発組織のマネジメントや採用育成などを行っています。

What we do

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等
利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
正社員約140名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

What we do

利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す

意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。 ▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/ ▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/ ▶ カスタマーサポートツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/ ▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例 - ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(https://prtimes.jp/story/)の運営 - 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(https://prtimes.jp/tv)の運営 - クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施 - アート特化型オンラインPRプラットフォーム「MARPH」(https://marph.com/)の運営 - 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(https://prtimes.jp/magazine/)の運営 - Webニュースメディア運営、等

Why we do

2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。

働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」  PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。 https://prtimes.co.jp/mission/ 2025年に向けた次なる目標は以下の3つ。 - PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする - PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする - PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。 https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf cf. 2026年 年頭所感「創造的な原点回帰」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001615.000000112.html

How we do

正社員約140名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。

「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。

▶ 組織について わたしたちは、約140名の少数組織であり、同時に新卒・中途ともに積極的な採用を行っています。コーポレートミッションに共感して入社したメンバーが多いと同時に、バックボーンは多様。大手メディア、IT事業会社、スタートアップ、金融、PR会社、法律事務所など、PR未経験がほとんどです。ミッションに自分なりの共感を持ち、この事業の一員として成長させたい一人一人の力が集っているからこそ、当社ならではの組織を追求できると考えています。また組織変更を半年に1度程度実施。年齢年次不問で抜擢し、役割の変更や交代もあります。 ▶ Valueについて Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/ - Act now, Think big - Open and Flat for breakthrough - One's commitment, Public first ▶コーポレートサイト等 社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/ プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112 PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

As a new team member

28卒(*1)のエンジニア志望学生を対象(*2)に「PR TIMES HACKATHON 2026 Summer」を開催します。 (*1)27卒でエントリーを希望される方は、その旨Wantedlyメッセージにてご連絡ください。 (*2)大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生が対象です。 ▶ PR TIMES HACKATHONとは? このハッカソンは当社開発職の新卒採用と、技術向上に向けて取り組むエンジニア志望の学生たちに向けて成長機会の場をつくることを目的に2016年より開催している内定直結型のハッカソンイベントです。 単純な開発のスキルや経験を磨くだけでなく、国内最大級のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」のデータやプロダクト開発の知見を活かし、「何を作るべきか」をゼロから問い、プロダクト開発のリアルを実践型で体感いただきます。 ハッカソンで発揮された技術力と個人面談による人事評価を踏まえて個人賞を決定し、個人賞を受賞された方は「全選考免除」として、当社開発職の卒業年度(27年度もしくは28年度)の内定を年収550万円以上の中途採用基準で一発内定といたします。 これまで当ハッカソンを通じて入社したエンジニアを中心に企画・運営し、一人ひとりが現在の実力を最大限出し切れるよう、3日間チーム開発に伴走・フィードバックいたします。 特徴: 1.「何を作るべきか」をゼロから問い、企画・設計・実装・発表までを一気通貫で行う3日間 2.開発テーマは当日発表。PR TIMESの開発を背負う先輩エンジニアがチーム開発をメンタリング 3.中途採用基準の内定通知実績として、各回5名前後が受賞 4.参加を迷う方向けに事前説明会をオンライン開催。自分のエンジニアキャリアにとって参加する意義があるかどうか見極めたい方を歓迎 ▶ 開催概要 - 開催日時: (1日目)2026年8月12日(水) 11時00分 ~ 19時00分 (2日目)2026年8月13日(木) 10時00分 ~ 19時00分 (3日目)2026年8月14日(金) 10時00分 ~ 17時00分 - 開催場所:PR TIMES本社(赤坂インターシティ8F) - 募集上限:30名 - 応募職種:Webエンジニア - 参加費用:無料  ※遠方からご参加の場合は、往復の交通費とハッカソン期間中の宿泊費(上限あり)を当社で負担いたします。エントリーいただいた後、当社より該当者へご案内させていただきます。 ▶ エントリー条件 必須条件:以下の条件を全て満たす方 ・2027年または2028年に卒業予定の学生であること(大学、大学院、短期大学、専門学校、高等専門学校生/学部・学科不問) ・就業経験がない方(インターン・アルバイトを除く) ・Web開発経験がある方 ・GitHubアカウントを所有している方 歓迎条件: ・「基本情報技術者」「応用情報技術者」等の資格保有者 ・ GitHubを用いたチーム開発の経験を深めたい方 ▶ 表彰内容 - 個人賞 ハッカソンで発揮された技術力と、個人面談による人事評価など複数の観点から「個人賞」を選出いたします。受賞された方には当社開発職の卒業年度(2027年度もしくは28年度)の内定を中途採用基準でお出しします。 ※個人賞は内容によって複数名の表彰や該当者なしとなる可能性もあります。 ※個人面談では現在取り組まれている活動やキャリア像などについてお伺いする予定です。 - チーム賞 開発していただいた作品の技術レベルやコンセプト、完成度などの観点から「チーム賞」を選出いたします。最優秀チームには、実用的な選べる景品をご用意いたします。景品の詳細については後日案内させていただく予定です。 ▶ オンライン事前説明会 ご参加を迷う方向けに、事前説明会をオンライン開催いたします。 申し込み:https://tayori.com/f/prtimes-hackathon-2026-summer-info 2026/6/18 (木) 12時15分 〜 13時00分 2026/6/22 (月) 15時30分 〜 16時15分 2026/7/3 (金) 14時00分 〜 14時45分 2026/7/8 (水) 16時00分 〜 16時45分 2026/7/14 (火) 11時30分 〜 12時15分 ●エントリー締め切り 一次募集締め切り:2026年7月5日(日) 23時59分 二次募集締め切り:2026年7月26日(日) 23時59分 ※定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。 同世代の仲間と共に熱い時間の過ごせる3日間が待っています。 みなさまのご応募をお待ちしております。
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