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信頼と共感で、想いをカタチに。子どもの未来を寄付で繋ぐ企画営業

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on 2026-01-23

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信頼と共感で、想いをカタチに。子どもの未来を寄付で繋ぐ企画営業

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Ayako Watanabe

東京都出身。 教育学部を卒業後に就職した教育系出版社で、英会話教室の会員獲得営業、語学留学プログラムや子ども用英語検定試験の企画から顧客募集を担当。 現場側の目線で人の成長に携わりたい気持ちが芽生え、専門学校に就職。学生募集一連業務と人間力・社会人力育成プログラム開発に従事。フランクリン・コヴィー著『7つの習慣』の教育現場向けファシリテーター資格を取得し、7年間で約500人の学生に授業を実施。 どんなに質を追求した教育プログラムでも、高価で学ぶことをあきらめなくてはならない人たちを多く目にし、たしかに存在する教育格差を埋める挑戦するために、2018年からカタリバに。

野口 雄志

2009年3月に慶応義塾大学を卒業後、株式会社三井住友銀行へ入職。主に融資畑を約9年歩み続け、その後遺言や相続を担当する部署へ異動。2021年9月、兼ねてより興味を持っていた教育業界で新たなチャレンジをするために認定NPO法人カタリバへ転職。現在は、法人・個人の寄付者への対応を担当。前職での経験を活かし、遺贈(遺言による寄付)担当者としても従事。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 3「金融業界」

野口 雄志's story

希沙良 片山

2023年4月より認定NPO法人カタリバのファンドレイジング部にて、寄付サポート・寄付管理システムやWebフォームの保守・改修、個人情報管理などを担当。 現職以前は愛媛県宇和島市で生まれ育ち、香川大学経済学部でまちづくりを学ぶ。家庭環境や学生時代の経験等から居場所やキャリア教育、地域活性化に興味を持つ。 2019年にレバレジーズグループに入社。介護職人材紹介事業の支店立ち上げで人材営業を2年、派遣事業の営業サポート及び事務企画に2年、それぞれ従事。

NPOに転職する人どんなひと?バックグラウンド別メンバー紹介!vol. 9「人材営業②」

希沙良 片山's story

認定NPO法人カタリバ's members

東京都出身。 教育学部を卒業後に就職した教育系出版社で、英会話教室の会員獲得営業、語学留学プログラムや子ども用英語検定試験の企画から顧客募集を担当。 現場側の目線で人の成長に携わりたい気持ちが芽生え、専門学校に就職。学生募集一連業務と人間力・社会人力育成プログラム開発に従事。フランクリン・コヴィー著『7つの習慣』の教育現場向けファシリテーター資格を取得し、7年間で約500人の学生に授業を実施。 どんなに質を追求した教育プログラムでも、高価で学ぶことをあきらめなくてはならない人たちを多く目にし、たしかに存在する教育格差を埋める挑戦するために、2018年からカタリバに。

What we do

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
「COACH(コーチ)」の社会貢献活動を統括するコーチ財団とのパートナーシップにより実現した、給付型奨学金・伴走プログラム。
令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動の様子

What we do

大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。

現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。

カタリバは、どんな環境に生まれ育った10代も、未来を自らつくりだす意欲と創造性を育める社会を目指し、2001年から活動する教育NPOです。現在では職員数150名、経常収益15億円を超え、国内でも有数の教育NPOに成長しました。 高校生のためのキャリア学習プログラムから始まり、2011年の東日本大震災以降は子どもたちに学びの場と居場所を提供、コロナ禍以降はオンラインを活用して経済的事情を抱える家庭やメタバースを活用して不登校の子どもたちに学習支援を行うなど、社会の変化に応じてさまざまな教育活動に取り組んでいます。 Vision  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ どんな環境に生まれ育っても未来をつくりだす力を育める社会 Mission  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 意欲と創造性をすべての10代へ ▶ NPOカタリバ 採用説明資料 https://bit.ly/3YtOAJS

Why we do

「COACH(コーチ)」の社会貢献活動を統括するコーチ財団とのパートナーシップにより実現した、給付型奨学金・伴走プログラム。

令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動の様子

カタリバについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 予測不能な変化が起きる時代を100歳まで生きるかもしれない、今の子どもたち。自ら人生を切り拓き、豊かに生きていくためには、生涯学び続ける「意欲」と変化の激しい時代を楽しみチャンスに変える「創造性」が必要です。 しかし、教育機会が平等に行き届いているはずの日本で、目には見えない「きっかけ格差」が広がっていると感じています。自己責任論で片付けず、親と学校に丸投げしない。NPOカタリバは、子どもたちを社会全体で育む「新しい当たり前」をつくるために、様々な活動に挑戦していきます。 ファンドレイジング部について  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ファンドレイジングとは、直訳の「資金調達」という言葉に収まらない、社会課題の解決を目指す団体が、企業や個人とともにより良い未来を共創していく活動のことです。 顧客に商品やサービスを売る営業とは異なり、寄付の企画を通して企業との協働・共創や個人の寄付者との関係構築を推進する仕事です。 非営利団体であるカタリバは、活動のために必要な資金を様々な方法で獲得しています。中でも、年間収益の約73%を占めるのが、活動に共感してくださる方々からの寄付収入です。令和6年能登半島地震で被災した子どものための緊急支援活動にもいち早く取り組めたのは、寄付者からの信頼と支援があったからこそです。 こうした寄付に関連する業務を担っているのが「ファンドレイジング部(以下FR部)」です。FR部は単なる資金調達部門ではなく、カタリバの様々な活動と社会貢献に関心のある人々をつなぐ架け橋であり、寄付者とのより良い協働・共創関係を築くコーディネーターとしての役割も担っています。

How we do

本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。

多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。

現在カタリバでは、約160名の職員、約250名のパートナー、併せて約400名が活動しています。更に、数百名単位のプロボノ・ボランティアの方々が、その活動を下支えしてくれています。 教育・福祉・心理セクターの出身者とビジネスセクターの出身者の割合は、約「 1:2 」です。多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。 ▶ Interview:NEWFACE https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/newface/ ▶ Interview:SPOTLIGHT https://www.katariba.or.jp/magazine/magazine_tag/spotlight/

As a new team member

FR部のメジャードナーチームにて、企業や個人の大口寄付者の対応を担当します。既存の寄付企業とのリレーション強化および新規開拓を通じて、当団体のミッション実現に向けた安定的な支援基盤の構築に取り組んでいただきます。 業務はチームで協力して、相談しつつ進められるのでご安心ください。 企業寄付対応  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 企業の社会貢献ニーズのヒアリング、寄付の企画提案・実行、寄付による社会的インパクトの可視化・報告、事業部門と連携した次期プランの企画提案などの一連を担当。 また、寄付企業の社員ボランティア参加機会やコラボサービス・商品の企画など、企業のリソースやニーズ、特性に応じた多様な連携の形を創出していきます。 具体的な業務内容  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【企業寄付対応】 企業の社会貢献ニーズのヒアリング、寄付の企画提案・実行、寄付による社会的インパクトの可視化・報告、事業部門と連携した次期プランの企画提案などの一連を担当。 また、寄付企業の社員ボランティア参加機会やコラボサービス・商品の企画など、企業のリソースやニーズ、特性に応じた多様な連携の形を創出していきます。 ◆寄付実績のある企業 一人当たり約20〜30社の担当企業を持ち、継続的な支援の維持・拡大を目指します。 ※中小企業がおよそ8割です。 ◆新規の企業 資料請求・問合せをいただいた企業(月5〜10社程度)に対し、チームメンバーで割り振って対応します。 主な業務の流れ: ーヒアリング・打ち合わせ(電話/オンライン/対面)の実施、企業の社会貢献ニーズや課題感の把握 ー事業部門と連携した企画立案、予算書・申請書の作成 ー提案書作成、企業へのプレゼン ー寄付実行に向けた具体的な施策の詰め ー寄付企画の実行 ー寄付による成果の報告 ー次期の寄付プランの企画提案 ー寄付実行に向けたフォローアップ 寄付獲得活動の基盤となる様々な施策の企画・実行も担当します。 企業向け説明会の企画・運営や、既存寄付企業とのコミュニケーションツールの作成、過去の寄付企業への再アプローチなど、より効果的な寄付獲得を実現するための取り組みを推進します。 将来的には、新規アプローチ手法の開発に携わっていただく可能性もあります。 【個人寄付対応】 状況に応じて、個人の大口寄付者の方へ寄付のお礼や季節のご挨拶など、継続的にご支援いただける関係をつくるためのコミュニケーションを行います。 仕事のやりがい  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ◆企業の想いを「カタチ」にし、社会を変える共創の達成感 私たちの役割は、単なる資金調達ではありません。企業の「社会貢献への想い」をカタリバの知見とかけ合わせ、ときには新たなプロジェクトをゼロから構想する「共創」の担い手です。 企業と対話を重ね、オーダーメイドの協働企画を実現していく過程では、最初は「業務」として関わっていた担当者の方々の心に、社会を変える情熱の灯がともる瞬間にも立ち会えます。企業と共に社会の未来を切り拓く、大きな手応えがある仕事です。 ◆感謝が感謝を生む。まっすぐな善意に触れられる仕事 ファンドレイジングの仕事をしていると、寄付者の方から「素晴らしい活動をしてくれてありがとう」「寄付という形で参加させてくれてありがとう」と、逆に感謝の言葉をいただくことも。 単なる金銭的な支援だけでなく、子どもたちや私たち職員を心から応援してくれる、まっすぐな善意に触れられる毎日です。 ◆日本のファンドレイジング文化を牽引するフロントランナーへ 「ファンドレイジング」の仕事は、欧米では社会を変革する重要な仕事として注目されています。 社会課題が山積する現代の日本において、課題解決に取り組む人(カタリバ)と、それを支援する人(企業・個人)をつなぎ、善意の資金循環で社会を変革するこの仕事は、今後ますます重要になるでしょう。 日本における新しい寄付文化を創る。そんな社会的意義の高いキャリアを歩めるのも、魅力の一つです。
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