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新卒|有名企業のいちメンバーか、これから大きくする企業のコアメンバーか。

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on 2026-01-13

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新卒|有名企業のいちメンバーか、これから大きくする企業のコアメンバーか。

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Shota Wakayama

2018年4月に新卒としてリジョブにジョイン。 約2年間、介護事業においての営業と新規事業を推進。 2019年末よりマーケティング部門に異動し、リーダーやマネジャーなどの職責を担う。 2024年11月からは、リジョブで初めての執行役員に選出。 2025年6月からは経営体制強化に伴い、取締役に就任。

大手志向/独立志向だった2人が、ベンチャーに入社し、執行役員になるまでの道のり【前編】

Shota Wakayama's story

梶谷 真央

はじめまして!株式会社リジョブの梶谷(かじたに)と申します! 関西学院大学総合政策学部国際政策学科卒。 2022年にリジョブへ新卒入社し、営業(2022年~)/新卒採用(2024年)に異動! 2年間の営業活動の中で”事業”に向き合い1年目で通期達成率125%を達成。 3年目になるこれからは、人事として”組織”創りを超えた世の中創りを体現していきたいと思っています★ 私の大好きな言葉として「できっこないをやらなくちゃ!」を選びました。 この世の中では自分の力だけでは変えていくことが難しい問題があったり、 叶えることが難しい理想に対してあーだこーだ言う人もいます。 難しいかもしれないけれど簡単に諦めたくはないし、自分が理想を叶えていくことで 少しでも世の中に良い影響があれば嬉しいなと思っています^^ 《▼人生のターニングポイント》 学生時代、フィリピンの低所得コミュニティでのインターンを経験したこと。 高校生の時に、バングラデシュのファストファッション工場ビル倒壊事故が大きく報道されたり、亡くなった方々の月給がTシャツ2枚程度といわれたり、ファストファッション自体が長時間労働や児童就労の温床といわれたり。 そんなニュースを耳にするたびに「着る側からしたら安くておしゃれでありがたいけれど、作り手を犠牲にするのは違うんじゃないか?」と考えるようになりました。 そこからファッション業界が抱える労働問題と、労働問題から引き起こされる貧困問題などの社会課題に興味を持つようになりました。 フィリピンのNPOや国内で活動しているNGOでの経験を積む中で寄付や善意に頼る部分が多い団体での制約や葛藤に閉塞感を覚えるようになり、民間企業であれば「活動の持続性」や「根本的な課題へのアプローチ」が出来るのでは?と考え 自身の創りたいフラットな社会を実現させるためにも【 社会課題をビジネスで解決しよう 】としている民間企業に絞り就活を開始し、株式会社リジョブに入社。

自分の可能性を決めない。リジョブで描く経営視点を手にするキャリアとは?

梶谷 真央's story

Junko Akahane

名言は「やるかやる」です笑。新しい取り組みを行う際は最前に立って推進し、事業と組織の両方を創っていくために幅広く責任者として実行しています。営業やCSなどの顧客対応部門だけでなく、BtoBマーケティング、求人コンテンツ強化、リアルマーケティング(ブランディング)などのマーケティング部門の立ち上げも経験しています。仲間を集め、志高いチームを創り、他者を巻き込んで推進していくことが得意です。情熱をもって人生を歩み、人と仕事をする楽しさと喜びを実感できる方はぜひ一緒に働きましょう!

上妻 潤己

リジョブで新卒セクションの責任者をやっています。誰の心にもある「誰かのために」の火を燃え上がらせ、POWER&LOVEに溢れる社会を創りたいと思っています。 ▼略歴 2019年にリジョブ入社。介護事業部で営業、マーケ、CSを兼務しながら、新卒採用や新卒研修責任者も経験。とにかく何でもやる精神で取り組む。2022年からコーポレートチームに異動し新卒採用や育成、組織全般の活性化など、人と組織の可能性最大化し事業インパクトを大きくしていくことに挑戦中。

「GIVERを生み出す組織創り」—人と社会をアップデートする、自己成長の本質

上妻 潤己's story

株式会社リジョブ's members

2018年4月に新卒としてリジョブにジョイン。 約2年間、介護事業においての営業と新規事業を推進。 2019年末よりマーケティング部門に異動し、リーダーやマネジャーなどの職責を担う。 2024年11月からは、リジョブで初めての執行役員に選出。 2025年6月からは経営体制強化に伴い、取締役に就任。

What we do

【1】少子高齢化と資本力の壁を越える。 日本のエッセンシャルで労働集約型の業界(美容、リラク、飲食、宿泊、介護、医療)で働く方々。 人に関わり、人に貢献したいと想うGiverが多い業界。 業界が直面するのは、少子高齢化による人手不足。 採用費用を払える会社が人を集め、逆に想いはあっても資金が少ない会社は選ばれない。 そんな会社で起きているのは、働きすぎによる疲弊と業界からの離脱。 このままでは、未来はない── そう考えた私たちは、根本から変えようと思い立ちました。 採用単価を1/2〜1/3に抑えるビジネスモデルを追求。 「採用できなかった会社」が、事業を続けられるようになり、 「働きたい人」が、想いで職場を選べるようになった。 また、雇用にとどまらず”それまで”や“その先”にある「育成」や「活躍」でも課題解決を。 国内だけでなく、海外での技術者育成にも着手し、「未来」の担い手も増やしていく。 「誰が払えるか」ではなく、「誰がどんな想いの人と働きたいか」でマッチする仕組みに。 頑張り屋なGiverが、疲弊せず、”誰かのために”純粋に働ける社会に。 【2】課題を解くのか。課題が生まれ続ける構造を変えるのか。 リジョブのテックは、派手でキラキラしていないかもしれない。 AI、SaaSといったテックの目的はただ一つ。 「人にしかできない仕事に、時間とエネルギーを戻すこと」 効率化の先にあるのは、 人が、誇りを持って働く余白をつくること。 ——どうすれば、それが可能なのか。 目の前の「1」を救う優しさは尊い。 でも、それだけでは、 同じ苦しみが何度も生まれてしまう。 ・人にしかできない判断や意思決定 ・仕組みやサービスに任せられる業務や調整 それを切り分け、 「人のために」と働くGiverが、それに集中できる状態をつくる。 テックを使って、 Giverが、1人で疲弊し、燃える尽きることなく、 持続可能に働ける構造を創りだす。 「1」を救う優しさを、 「80億」に届く強さへ。 【3】最強の“I”から、最強の“WE”へ より広い領域へ、スピード感を持って推進したい。 「早く行くなら一人で行け。遠くに行くならみんなで行け」 私たちは、欲張りに早く、そして遠くに行きたい。 だからこそ、Powerを持った個人が掛け算のチームになり、 さらにM&Aで協業しながら進む。 私たちは、そんな欲張りな仲間を探しています。
全員が枠を超えた「当事者意識」でミッションを推進。視座高く、仲間と切磋琢磨し、社会にインパクトを
若手新卒メンバーが活躍中。新卒の50%が役職者として活躍中、さらにそこから2名が代表取締役、取締役に。真剣に、泥臭く、でも楽しく熱中。リジョブの誰もが通る道のりです。
メンバーひとりひとりが、ミッションに向き合いながら挑戦し続けてきました。その結果として、働く組織やチームの在り方を評価いただく機会も増えています。
右肩上がりの山並みが連なったラインには「事業を通して人と人との結び目を創り連なっていくことで、ともに成長していきたい」という願いを。 ロゴ全体をあえて“未完成”の 円(縁) の形にしているのは、リジョブの事業がご縁を創りだす過程そのものであること、そしてソーシャルベンチャーとして「現状にとどまらず、これからも成長し続ける意思」を表現しています。
 年に一度の社内大運動会。どんなときも本気で勝負! 笑いあり涙ありのイベント
幹部候補と経営陣で行う「経営合宿」合宿前日は夜遅くまでチーム皆で事業立案に没頭。写真は事業発表会を終えて一息の様子。

What we do

全員が枠を超えた「当事者意識」でミッションを推進。視座高く、仲間と切磋琢磨し、社会にインパクトを

若手新卒メンバーが活躍中。新卒の50%が役職者として活躍中、さらにそこから2名が代表取締役、取締役に。真剣に、泥臭く、でも楽しく熱中。リジョブの誰もが通る道のりです。

【1】少子高齢化と資本力の壁を越える。 日本のエッセンシャルで労働集約型の業界(美容、リラク、飲食、宿泊、介護、医療)で働く方々。 人に関わり、人に貢献したいと想うGiverが多い業界。 業界が直面するのは、少子高齢化による人手不足。 採用費用を払える会社が人を集め、逆に想いはあっても資金が少ない会社は選ばれない。 そんな会社で起きているのは、働きすぎによる疲弊と業界からの離脱。 このままでは、未来はない── そう考えた私たちは、根本から変えようと思い立ちました。 採用単価を1/2〜1/3に抑えるビジネスモデルを追求。 「採用できなかった会社」が、事業を続けられるようになり、 「働きたい人」が、想いで職場を選べるようになった。 また、雇用にとどまらず”それまで”や“その先”にある「育成」や「活躍」でも課題解決を。 国内だけでなく、海外での技術者育成にも着手し、「未来」の担い手も増やしていく。 「誰が払えるか」ではなく、「誰がどんな想いの人と働きたいか」でマッチする仕組みに。 頑張り屋なGiverが、疲弊せず、”誰かのために”純粋に働ける社会に。 【2】課題を解くのか。課題が生まれ続ける構造を変えるのか。 リジョブのテックは、派手でキラキラしていないかもしれない。 AI、SaaSといったテックの目的はただ一つ。 「人にしかできない仕事に、時間とエネルギーを戻すこと」 効率化の先にあるのは、 人が、誇りを持って働く余白をつくること。 ——どうすれば、それが可能なのか。 目の前の「1」を救う優しさは尊い。 でも、それだけでは、 同じ苦しみが何度も生まれてしまう。 ・人にしかできない判断や意思決定 ・仕組みやサービスに任せられる業務や調整 それを切り分け、 「人のために」と働くGiverが、それに集中できる状態をつくる。 テックを使って、 Giverが、1人で疲弊し、燃える尽きることなく、 持続可能に働ける構造を創りだす。 「1」を救う優しさを、 「80億」に届く強さへ。 【3】最強の“I”から、最強の“WE”へ より広い領域へ、スピード感を持って推進したい。 「早く行くなら一人で行け。遠くに行くならみんなで行け」 私たちは、欲張りに早く、そして遠くに行きたい。 だからこそ、Powerを持った個人が掛け算のチームになり、 さらにM&Aで協業しながら進む。 私たちは、そんな欲張りな仲間を探しています。

Why we do

年に一度の社内大運動会。どんなときも本気で勝負! 笑いあり涙ありのイベント

幹部候補と経営陣で行う「経営合宿」合宿前日は夜遅くまでチーム皆で事業立案に没頭。写真は事業発表会を終えて一息の様子。

2014年9月、社員の平均年齢は26歳。経験も実績もまだまだ。 それでも私たちは「社会・業界課題を事業で解決」を掲げました。 その挑戦は、6年で純利益20倍という成果となって実を結び、 そして今、10年目。次のフェーズへ。 集まっているのは、 事業と組織を創る若手リーダー、業界への課題意識を胸にジョインした元・専門職メンバー、テクノロジーで社会を変えたいIT人材。 変革の中心にあるのは、経験で役職ではなく、 「社会をより良くしたい」と本気で願う、一人ひとりの意志と力です。 🔥1年目から、主役になれる。 REJOBでは、年次も役職も関係なし。 チームでアイデアをぶつけ合い、時には代表と一緒に事業を動かしていく。 そんな“飛び級”経験を、当たり前にしている仲間たちがいます。 ▷ 実際のキャリア例 ・入社5ヶ月でチームリーダーへスピード昇格 ・新卒2年目で新規事業の責任者やMGR、社長室就任 ・新卒3~5年目で統括マネージャーに抜擢 ・20代にして執行役員 成長のスピードは、自分次第。そして仲間次第です。

How we do

メンバーひとりひとりが、ミッションに向き合いながら挑戦し続けてきました。その結果として、働く組織やチームの在り方を評価いただく機会も増えています。

右肩上がりの山並みが連なったラインには「事業を通して人と人との結び目を創り連なっていくことで、ともに成長していきたい」という願いを。 ロゴ全体をあえて“未完成”の 円(縁) の形にしているのは、リジョブの事業がご縁を創りだす過程そのものであること、そしてソーシャルベンチャーとして「現状にとどまらず、これからも成長し続ける意思」を表現しています。

★掛け算(X)によって相乗効果を生み出し続ける組織 全部で5つあるREJOB TEAM STYLE。 掛け算(X)によって相乗効果を生み出し続ける組織の在り方。 ここでは一部を紹介します。 ▍REJOB TEAM STYLE ─ キャプテンシップ × ユニオンシップ ─ 私たちには立場や役職に縛られた線引きはありません。 「ここから先は自分の役割じゃない」──そんな考えではなく、誰もが、すべての物事に当事者として関わる。ある時は誰かがキャプテンシップを発揮し、またある時は別の誰かがユニオンシップで支える。その循環が、チーム全体を前に進めていく原動力に。一人ひとりがミッションと全体に向き合い「今、自分がこのチームのためにできることは何か」を考え、動く。それがリジョブの文化であり、「リジョブは人が最高」と言われる理由の一つです。 ■TEAM STYLE 一覧 7倍速 × 1.01法則 全力コミット × 純粋マインド 両刃の剣 × 最後の砦 キャプテンシップ × ユニオンシップ 価値向上 × 利他離己 そんな組織づくりを評価いただき、 以下の賞を受賞しております。 ▍受賞歴 ● GPTW 働きがいのある会社 ベストカンパニー100 2021~2022年受賞 ● リンク&モチベーション モチベーションチームアワード 2021~2022年受賞 ● ウーマンズバリューアワード【企業部門】【個人部門】 2022年受賞 ● ホワイト企業大賞 第9回LOVE&POWER賞(2023年)、第10回心の豊かさ創造経営賞(2024年) 組織づくりや福利厚生の一部をご紹介します。 ▍制度&福利厚生 ● 咲くらバル:毎週金曜は社内の「SAKURAラウンジ」がBarに変身。部署や雇用形態を越えてフランクに語り合う ● 委員会制度「REJOIN」:「よりよい会社をみんなで創る」をモットーに自発的な委員会活動でコミュニケーションを活発に ● ひらりじょぶ(社内マッサージ制度):プロの施術を通常の半額で受けられる制度 ● 咲くらヨガ:プロ講師によるヨガプログラムを社内芝生エリアで開催 ● 全社キックオフ&表彰式:事業方針共有と活躍人材の表彰、新メンバー紹介など、立場を越えた交流の場

As a new team member

早く内定を取り、名の知れた会社に入り、市場価値を上げる。 そうすれば、いつでも自分のやりたいことができるようになる。 そのためには業界分析も、自己分析。 「成長環境」「裁量」「若手から活躍」どれも気になるけど、どの会社も言っている。 ただ説明会を回るほど、選考が進むほど、 胸の奥に、言葉にできない違和感が溜まっていった。 「このまま進んだ先に何があるのか」 「自分は何を成し遂げていきたいのか」 焦りはある。早く何者かになりたい。 でも同時に、「この選択でいいのか」と問う自分もいる。 ‐‐‐ そんな今の就活に疑問を持ったことがある方、是非一度カジュアルにお話ししませんか? 一斉スタートでかつ一定期間の中で決めないといけない就活では、 どうしてもそんな違和感は蓋をして進めないといけないことがあると思います。 ただ本当にその選択でいいのか。 そう思われる方は一度その想いを打ち明けてみるはいかがでしょうか? 働くことが、 「リスクにならないための消極的な選択」ではなく、 「本気で熱中し、未来にワクワクできる選択」になるように。 🔥主体的に未来を選び取りたい方をお待ちしております~🔥 ‐‐‐‐‐‐ 📖背景 内定辞退率が6割を超える時代において、 私たちリジョブは「コア就活&採用」をモットーに採用を行っています。 就活に迷いが生まれるのは、 "核(コア)"がまだ捉えられていないだけかもしれません。 リジョブは、コアに合わせた進路決定ができるよう、 1on1のカジュアル面談の機会を用意しています! ※コア就活&採用: コアのマッチを重視する採用。実際にリジョブでは、コアがマッチするからこそ、新卒の50%が役職者として活躍、うち2名は代表取締役、取締役に就任しています。 ‐‐‐‐‐‐ ▍対象 以下に該当する方や気になった方。 ・ 今の就活や就活の定説(例えば内定=成功/市場価値向上=正解)に”何となく違和感”がある ・「能力をつける」ことだけを重視した進路決定でいいのだろうか ・ 焦りはあるが、 誰かの期待ではなく、“自分の軸”で納得して選びたい ・「もっと役に立ちたい」「もっと本気で働きたい」と感じる ・ 課題を”解く”のではなく、”課題が生まれ続ける構造”を変える ・「1人」を救う優しさを、「80億」に届く強さに変える ・個人の能力証明から、個人の影響力の掛け算へのシフト ・有名企業のいちメンバーではなく、これから大きくする企業のコアメンバー ・あえて難しい業界、正解のない領域にチャレンジ まずは気軽にカジュアル面談へのご応募、お待ちしています~! ‐‐‐‐‐‐ あなた自身が納得できる働き方を見つけたうえで、 もし「挑戦したい」という想いが芽生えたら__ 🌸未来のREJOBを創る仲間も募集中🌸 「事業をつくってみたい」 「チームで社会にインパクトを与えたい」 「誰よりも早く成長したい」 そんな想いを持っている方は、面談後に選考へ進まれることも歓迎です!
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