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プログラミングの思考を活かしてネットワーク設定を自動化しよう

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Internship

on 2026-01-09

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プログラミングの思考を活かしてネットワーク設定を自動化しよう

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Koji Nagae

株式会社エーピーコミュニケーションズ取締役副社長(http://ap-com.co.jp)|インフラエンジニアBooks主催(http://infra-eng-books.connpass.com)|2012年中央大学大学院修了(MBA/人的資源管理専攻)|精巣がんサバイバー|キャンサーペアレンツ理事(http://cancer-parents.org)

Kiyokazu Koyama

エーピーコミュニケーションズのTalent Acquisition部、部長兼採用責任者。 自社全体の採用戦略、メンバーマネジメントを担当。 (一財)生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ Wantedlyコミュニティ「Lab W」 アンバサダー 最近は音声配信にもトライ https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%A9%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%B3%E3%83%88%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D/id1814067339 前職はグッドパッチに7年在籍し、デザインパートナー事業のHRBPをやっていました。 ■生い立ちと特徴 富山県生まれ。1日にバスが2本しか走らないような田舎町で誕生。 小・中学校はサッカーをしながら、駅伝や奇妙な演技力で演劇に駆り出される。そのほか中学時代にオーストラリア・メルボルンでの2週間ホームステイを経験。その時は90年振りの大寒波を経験する。 高校時代はサッカー部が無かったので陸上部に所属。オリンピアンも輩出した全国クラスのホッケー部の影響でグランドを使えず専らロードでの練習でしたが何とか個人で北信越大会まで出場(最下位でしたが・・)。全国高校駅伝の県大会では、他の部活からの寄せ集めチームで4位と大健闘(と、実況にまでゴール時に言われる程の大健闘)。 大学は関西方面と新潟で悩んだ末、新潟大学の法学部に進学。陸上部(駅伝)とゼミに明け暮れ、陸上部では仲間やコーチと共に試行錯誤し、その後の後輩達の大活躍の礎になる(と、言われているらしい)。 就職後は様々な業界を渡り歩き一見すると一貫性の無い様に見えるものの、2008年以降は人事・採用を経験。異色な経験は一時期はコンプレックスでしたが、今はそれが強みになっているように思います。色々な環境、色々な人に触れてきたからこそ今があるんだと改めて感じています。 この会社だからこの経歴だから無理というバイアスはかけずに本質を見るようにしています。自分を信じている人の可能性を奪ってはいけない。過去の体験からこのスタンスを大事にしています。 趣味はランニング(フルマラソンは3時間11秒がベスト)で、2022年1月以降プロコーチとして様々なテーマでコーチング(コーチ・エイのカリキュラムを修了)を実施しており、これまで40名以上の方にコーチングを実施しています。

小宮山 貴幸

大学卒業後、小売業で接客、旅行業で法人営業を担当し、 2013年から人材業界で採用担当としてのキャリアをスタート。 年間1,500名規模の新卒採用を首都圏エリアのリーダーとして貢献。 2021年に現職(エーピーコミュニケーションズ)にジョイン。 現在はエンジニアやコーポレートのキャリア採用を広く担当。 【ざっくり特徴】 ・人の話を聞いている時間が好き ・いちご、トマト、マグロ、赤身肉など赤い食べ物が好物 ・これまで面談、面接でお会いした方の数は延べ10,000名以上 【備考】 ・国家資格キャリアコンサルタント ・生成AIを活用した業務効率化にハマり中 ・就活生向けYouTube「こみちゃんねる」※運用停止中

株式会社エーピーコミュニケーションズ's members

株式会社エーピーコミュニケーションズ取締役副社長(http://ap-com.co.jp)|インフラエンジニアBooks主催(http://infra-eng-books.connpass.com)|2012年中央大学大学院修了(MBA/人的資源管理専攻)|精巣がんサバイバー|キャンサーペアレンツ理事(http://cancer-parents.org)

What we do

APC(エーピーコミュニケーションズ)は、ITインフラ領域に特化したSIerとして、Azure/AWS、Ansible、Kubernetes などの技術基盤に加え、CrowdStrike(EDR)、Databricks(データ基盤)、Backstage(開発者ポータル)などの先端ソリューションも活用し、お客様の課題に合わせて最適な技術選定と導入支援を行っています。 (以下は主な支援カテゴリの一部です) ・ITインフラの総合支援 ・ITインフラ自動化 ・セキュリティ(ネットワーク・クラウド) ・DX開発・インフラ支援 ・生成AI・データAI基盤 安定したSI事業を基盤に持ちながら、新規事業として"エンジニアのための"プロダクト等の企画・開発・提供にも取り組んでいます。 ・ネットワーク構築時に必要なテストを全て自動化 "NEEDLEWORK"  https://www.ap-com.co.jp/ja/needlework/ ・Platform Engineering導入・運用の手間を大幅削減 "PlaTT"  https://www.ap-com.co.jp/platt/ ・通関書類の入力&検算業務を自動化し、貿易業務の負担を軽減 "TradeOCR"  https://www.ap-com.co.jp/trade-ocr/ 私たちは、これまでに培ってきた技術力や課題解決力を土台に、SIとプロダクト開発の両輪で価値を生み出すSIerとして、SIer業界の"当たり前を変える挑戦"を続けています。
「NEEDLEWORK」
「PlaTT」

What we do

「NEEDLEWORK」

「PlaTT」

APC(エーピーコミュニケーションズ)は、ITインフラ領域に特化したSIerとして、Azure/AWS、Ansible、Kubernetes などの技術基盤に加え、CrowdStrike(EDR)、Databricks(データ基盤)、Backstage(開発者ポータル)などの先端ソリューションも活用し、お客様の課題に合わせて最適な技術選定と導入支援を行っています。 (以下は主な支援カテゴリの一部です) ・ITインフラの総合支援 ・ITインフラ自動化 ・セキュリティ(ネットワーク・クラウド) ・DX開発・インフラ支援 ・生成AI・データAI基盤 安定したSI事業を基盤に持ちながら、新規事業として"エンジニアのための"プロダクト等の企画・開発・提供にも取り組んでいます。 ・ネットワーク構築時に必要なテストを全て自動化 "NEEDLEWORK"  https://www.ap-com.co.jp/ja/needlework/ ・Platform Engineering導入・運用の手間を大幅削減 "PlaTT"  https://www.ap-com.co.jp/platt/ ・通関書類の入力&検算業務を自動化し、貿易業務の負担を軽減 "TradeOCR"  https://www.ap-com.co.jp/trade-ocr/ 私たちは、これまでに培ってきた技術力や課題解決力を土台に、SIとプロダクト開発の両輪で価値を生み出すSIerとして、SIer業界の"当たり前を変える挑戦"を続けています。

Why we do

APCで働くエンジニアとお客様を笑顔にしていくためです。 SIerとして単にお客様に言われた通りにシステムをつくって収めるのではなく、「どうしたらよりよい形にできるか」と課題をエンジニアひとりひとりが自分ごととして捉え、技術力とアイディアで解決していく。そのプロセスに「共に創る」喜びがあるからこそ、双方に笑顔が生まれるのだと思っています。 そのような体験を増やしていくためにはまず、エンジニアが“挑戦し続けられる環境”を提供し続けることが不可欠です。 新たな技術、未知の課題、信頼できる仲間との議論など、こうした日々の挑戦がエンジニアの成長を促し 「この仕事が好きだ」「APCが好きだ」と思える原動力になっていくと、私たちは信じています。 だからこそ、私たちは“学び、挑戦し、成長できる環境を提供し続けること”を使命と考えています。 エンジニアが笑顔で働ける状態こそが、結果的にお客様にとっても誠実で価値あるサービス提供につながる。それが、私たちがこの仕事を続ける理由です。

How we do

■実質を追求し建前を排除する 不要な建前を排除し実質を追求することが、 社員はもちろんお客様にとっても効率的で本来あるべき状況を創ります。 ■エンジニアを軸に考える エンジニアのモチベーション及びパフォーマンスの最大化を生み出すベクトルづくりを 経営判断の最優先事項とします。 ■ユーザーのことを真剣に考える アクションを起こしたことに満足するのではなく、 そのアクションが誰に、何をもたらしているか、どのように役に立っているかを常に考えます。 ■越境する 所属部署やリージョンに関わらず、業務領域やキャリアの違う社員が お互いにリスペクトしながら価値観を認め協働します。 また、今の自分の限界、お客様からの期待、世の中の常識を越えていきます。 ■ワイガヤをする 立場の相違にかかわらず、オンライン・オフラインを問わず、ワイワイガヤガヤ自由闊達に話し合います。そのためには、匿名でなくとも、黙っていないで質問をしたり、意見を言えるようになります。

As a new team member

■ハンズオン内容 実際に仮想環境でネットワーク機器を設定していただき、「ITインフラとは何か」や、「インフラエンジニアの職務内容」のイメージをつかんでいただきます。 その後、ネットワークを対象としたAnsible による運用の自動化を体験していただきます。 「ITに関して勉強しているけどITインフラってイメージしづらい」、「プログラミング言語を勉強しているけど、実務経験は積めていないのでエンジニアの職務イメージが湧かない」、「インフラへの関わり方、知識の幅を広げたい」と思っている方! 是非このインターンでインフラのイメージをより明確にして、市場規模が成長してきているネットワークの自動化を体験してエンジニアとしての第一歩を踏み出してみませんか? ■当日スケジュール ・ITインフラとは?ITインフラのイメージを明確にしてみよう! ・インフラエンジニアの職務内容を解説 ・自動化ツールAnsibleを用いて、ネットワークの運用を自動化 ・現役エンジニアに質問コーナー ・APCの会社説明 ※Ansibleとは:プロビジョニング、構成管理、アプリケーションのデプロイメント、オーケストレーション、その他多くのITプロセスを自動化する、オープンソースのIT自動化ツール ◎登場予定の社員  - 講師1名(エンジニア:iTOC事業部 ACT テクニカルエバンジェリスト)  - サポート2〜3名(採用チーム) こんな学生に特におすすめ ・プログラミング言語(Pythonなど)を学んだことがあり、プログラミング的思考を実務経験で活かしてみたい ・本気でエンジニアを目指したい。学生のうちに差をつけたい ・自動化について学んでみたい ・エンジニアになるか悩んでいるので、まずは強みを見つけたい ・ITインフラに関して詳しく学びたい ■開催日 ①12月17日(水) 13:00〜16:30 ②12月23日(火) 13:00〜16:30 ■募集人数 15名(先着順) ■応募資格 ・2027年3月に学校をご卒業予定の方で、4年制大学で情報系を専攻されている方・専門学校に通われている方 ・Linuxの基本操作(ログイン、ログアウト、ディレクトリ移動など)ができる方 ・Pythonなどプログラミング言語を学んだことがある方 ・ご自身のPCを持たれている方 ・インターネットに接続(HTTP(S)、SSH)できること ・TeraTermなどのSSHクライアントソフトがインストールされていること   ※前日までに必ずインストールをお願いします。 ・Chrome、FirefoxなどのWebブラウザがインストールされていること ■詳細 ▼形式  オンライン(Googlemeet) ▼備考  ・リラックスできる服装にてご参加ください  ・ご予約完了後、当日参加用のURLをお送りします
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    Kiyokazu Koyamaさんの性格タイプは「コマンダー」
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    Kiyokazu Koyama人事本部 Talent Acceleration部 部長 兼 人事企画担当
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