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コード書くのは当たり前。構造の整理整頓やモデル設計が好きな人Wanted

バックエンドエンジニア
Mid-career

on 2019-06-25

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コード書くのは当たり前。構造の整理整頓やモデル設計が好きな人Wanted

Mid-career
Expanding business abroad
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Wantedly, Inc.'s members

Naoyoshi Aikawa

Wantedly Peopleの開発リーダーをしています。 早稲田大学基幹理工学部情報理工学科を卒業後、Googleに入社し、検索システムの開発に従事。2012年6月にウォンテッドリーに入社。アルゴリズム、決済システム、インフラ基盤などバックエンド中心に開発。2016年8月よりWantedly Peopleの開発を主導。

Wantedly, Inc.'s members

Wantedly Peopleの開発リーダーをしています。 早稲田大学基幹理工学部情報理工学科を卒業後、Googleに入社し、検索システムの開発に従事。2012年6月にウォンテッドリーに入社。アルゴリズム、決済システム、インフラ基盤などバックエンド中心に開発。2016年8月よりWantedly Peopleの開発を主導。

Job Description

What we do

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw)
人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit
次世代型採用管理システム、Wantedly Hire
社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています
The Wantedly Values
「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。
究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

What we do

人と企業のマッチングを最大化する、Wantedly Visit

次世代型採用管理システム、Wantedly Hire

❙ “究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態・瞬間」と定義しています。その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(価値基準)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションに深い意義を見出し、その達成を自らの使命と捉えている状態 ・挑戦:簡単 / 困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly」 ・現代の採用に最適化された、次世代型採用管理システム「Wantedly Hire」 ・ぶれない組織を作るための必須ツール群「Engagement Suite」  - 新しい福利厚生「Perk」  - モチベーション・マネジメント「Pulse」  - 社内報「Story」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 詳細: プロダクト紹介(https://wantedlyinc.com/ja/products) Wantedly CM(https://youtu.be/45jS1sGgyhM?si=M-ffd88cTp8-dQ7a) Wantedly Hire CM(https://youtu.be/WQNX5O7oMCM?si=Jj5zt4yl3QCyZ8SP) PIVOT 出演(https://youtu.be/XEqCpo6BA1o?si=2LrqKCUaN1Wg17Tw)

Why we do

「時間を切り売りする人生はもったいない。」単にお給料のために労働を切り売りするのではなく、情熱を注げる仕事に出会ってほしい。

究極の適材適所を実現するために、顧客とプロダクトに日々向き合い続ける

❙ シゴト選び”や”はたらく”に対する概念を変えていく。 従来の仕事選びは、年収や勤務地といった「条件」の比較を中心に作られてきました。 しかし、条件だけで選んだマッチングでは、入社後の「価値観のズレ」や「社風の不一致」を生みやすく、会社と求職者双方にとって望ましくない早期離職や不満を生む原因となります。 シゴトの本質は、条件の引っ張り合いではなく、「誰と、なぜ、何を目指すか」という共感にあります。 条件面での引っ張り合いから抜け出し、会社のビジョンやカルチャーに共鳴して集まった仲間とともに働くことこそが、没頭できるシゴト体験を生み出す原動力となります。 ロボティクスやAIが発達し、単純労働が淘汰されるこれからの時代、残るのはクリエイティブな「創造的労働」だけです。創造的労働は金銭的な報酬だけではモチベートできません。 だからこそ、企業の「ビジョンやカルチャーへの共鳴」が、はたらく最大のインセンティブになります。 私たちは、採用から選考、入社後の組織づくりまでを一貫して支えることで、誰もが自律的にシゴトに没頭し、成果を上げて成長を実感できる社会を創り、世界中の「働く価値観」を本質的に変革していきます。 参考: AI対AIの時代に問われる採用の本質とは。ウォンテッドリー代表・仲暁子が考える「究極の適材適所」 https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1064003

How we do

社員に毎年配布される”Culture Book”。その年のテーマ似合わせたデザインで作成しています

The Wantedly Values

▪️行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 テクノロジーという最もレバレッジの効く手段を使い、最短期間で、日本中の『働く価値観』を本質的に変革するという事業思想で様々なプロダクトを自社開発・運営していきます。 ▪️目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜いたりすることで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ▪️目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ▪️目指すチーム 価値の源泉であるプロダクトを「創るプロセス」に宿る力を信じ、開発チームに強い意思決定権と裁量を与えつつ、価値を世の中に広めるビジネスチームとが互いの強みをリスペクトし合い、常に「全体最適」で決断できる、流動的で強靭なチームを目指しています。 組織:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1063028 ■ 行動指針 ミッションである「シゴトでココロオドルひとをふやす」を持続的に実現するために、メンバー全員が日々体現すべき共通の価値基準を6つのValueで表現し、自らが体現できているのか?自分自身やチームに問い続けながらシゴトと向き合っていきます。 Valueについて:https://www.wantedly.com/companies/wantedly/post_articles/1061365

As a new team member

Wantedly People は2016年に名刺管理にフォーカスしたアプリとしてリリースされましたが、それを「つながり」を管理するアプリにブラッシュアップしていこうとしています。 ただ動くためのコードを書くのではなく、そのプロダクトの方向性や本質を理解し、それを設計やコードに落としこみ、他のエンジニア達が理解できるようにする。そして、「あー!これがつながりなら、これもつながりだよね!」と気づきながら、プロダクトはより成長していきます。 他の企業であればプロデューサーやディレクターが考え、エンジニアチームへ下りてくることが多いと思いますが、Wantedlyではいわゆる企画専門職はおらず、エンジニア、デザイナーが主体となりプロダクトの目指す世界を作っていきます。 本質を捉えて、それを色々な人が理解できる言葉に落とし込み、エンジニアも非エンジニアも同じ方向をしっかりと向ける仕組みを設計し一緒にコードを書いていけるエンジニアを求めています。 ■難しくて面白いところ Wantedly People では Kubernetes を基盤としたマイクロサービス・アーキテクチャで開発を行っています。そのため技術選択や設計における自由度が非常に高く、「新しい手法がでた時にすぐに試せるようPython」や「高速なAPIがほしいからGolang!」など複数の技術を使うことで、名刺を読み取る際の高いユーザー・エクスペリエンスを実現しています。 しかし当たり前ですが、ソフトウェアにおいて自由度が大きいということは、その自由度から来る複雑性をいかに設計や抽象化によって制御できるか?ということが非常に重要になってきます。その自由度を楽しみながら、適切な技術選択をしつつプロダクトを作っていける人に会いたいです。 ■こんなひとはぜひ ・コードを書くのが好きなのは大前提。どうコードを書くとプロダクトがよくなるか、開発しやすくなるかということに関心がある人 ・プロダクトを作るところからやりたい人 ・アーキテクチャを考えながら開発したい人 ・適切に分割したマイクロサービスで最大の生産性でコードを書きたい人 ・言語は勉強すればすぐ覚えられるでしょ?という技術好きな人 ■ 一緒に働く若手たちはこんな人 現在Wantedlyでは学生起業、ISUCON学生枠優勝者、未踏クリエイター採択、国際情報オリンピックの金銀メダル保持者など、とても尖った新卒達がおり、中堅社員も負けられないと日々切磋琢磨しています。 下からの突き上げが激しいチームは、中々ないかと思いますので刺激的です。 プロダクトはマイクロサービスや Wantedly Visit との連携など、面白い点が多いです。構造の整理の得意な人、モデル設計の得意な人は遊びにきませんか?
41 recommendations

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Company info

Founded on 09/2010

120 members

  • Expanding business abroad/
  • CEO can code/
  • Funded more than $1,000,000/

東京都港区白金台5-12-7 MG白金台ビル4階