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Aya Kawai
宮城県仙台市生まれ。高校までを仙台で過ごし、大学から上京。 大学時代は、テントを持って、自転車に荷物を積んで、全国各地を旅するサークルに所属。アウトドア・自然好き。 前職は金融系のSE。震災を機に、カタリバに転職し、岩手県大槌町で放課後学校の立ち上げ・事務局業務を担う。 2015年末より、広報・ファンドレイジング部に異動し、寄付者コミュニケーション、報告会の企画運営、メディア対応、チームマネジメント等に携わる。 2度の産育休を経て、現在は2人の子どもを育てながらフルタイム勤務中。
「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル
Aya Kawai's story
Mizuki Tominaga
1995年生まれ。大学卒業後、教育ベンチャー企業へ就職。中高生をエンドユーザーとしたキャリア教育事業を担う部署にてHR業務全般を担う。コロナ禍の2020年、「子どものための保護者支援」を実現すべくカタリバへ転職。全国の困窮世帯支援を行うキッカケプログラムチームにて、家庭・保護者支援チームのメンバーマネジメント、プログラムの開発・運営を担当。2025年1月より同事業の事業責任者代理を務める。
保護者を支えることが子どもの未来にもつながる。「“親”子支援」に取り組む彼女の想い
Mizuki Tominaga's story
崎山 明香里
2020年3月に琉球大学を卒業後、子どもに関わる仕事がしたい!と思い、小中高向けICT教材の営業や学習塾開業支援(開業研修や融資、コンセプトメイクなど)に約3年半従事。自身も当事者であった経験から、高校生の頃から、「子どもの貧困」に対してできることをしっかりとやっていきたい、という思いがあり、23年認定NPO法人カタリバの「アダチベース」にジョイン。現在は、拠点運営責任者として従事している。
「教育を“たまたま”や“ラッキー”で終わらせてはいけない」 子どもの貧困問題に人生をかける彼女がカタリバを選んだわけ
崎山 明香里's story
Kosuke Sato
1992年愛媛県松山市生まれ。学生時代を愛媛で過ごしたのち、広島県の旅行代理店に3年間勤務。 学生時代の夢でもあった海外留学を実現するため、退職をしてニュージーランドへ1年間留学。 現地では語学スクールに通いながら、日本文化の体験イベントや自然保護活動に参加。 帰国後は、専門教育機関にてアクティブラーニングの導入事業、反転学習、中高生向けのキャリア教育支援などを実施。 その後は情操教育専門の教育コンサルティング会社に移り、「探究型研修旅行」をテーマにコロナ禍でも実施できる探究学習のコーディネートや現地での添乗業務、高等学校の「観光経済」授業の非常勤講師を務める。 現在は認定NPO法人カタリバ にて、児童・生徒が中心となり教員や関係者と対話しながら学校の当たり前を見直していく取り組み「みんなのルールメイキング」の伴走支援に取り組む。
「教育に公平性を」10代での決断を悔やむ彼がルールメイキングで実現したい世界
Kosuke Sato's story
「常に誠実でありたい」NPOを支えるファンドレイジングのリアル
Aya Kawai's story
大学生だった今村と三箇山が出会い、ナナメの関係をベースとした対話によって心に火を灯すカタリバのコンセプトが誕生。
現在は、6つのドメインで合計15の事業を展開。事業間のシナジーも生み出しながら、幅広いテーマを推進しています。
【DISCOVER】未来をみずから切り開く力を育む
【RESILIENCE】誰ひとり取り残さずにまなびにつなぐ
本部は東京・中野にあります。その他、都内に3拠点、岩手県、宮城県、福島県、島根県にそれぞれ1拠点を運営。
多様なバックグラウンドを持った仲間が、経験やスキルを自身の持ち場で活かし、相互補完しながら働いています。
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