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Shinya Sakurai
2018年4月に京都大学を卒業後、PR TIMESに新卒で入社。 サーバーサイドエンジニアやテックリードを経て2024年10月にVPoE第二開発部長に就任。 開発からマネジメントや採用まで色々やっています。
技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで
Shinya Sakurai's story
Shogo Kawase
2004年、大学在学中から受託開発会社のリードエンジニア・CTOとして PHP の社内向けフレームワークや汎用パッケージの開発などに従事し、某玩具メーカーのECサイト立ち上げや、某アーティストのファンクラブシステム構築などを経験。 2006年頃から、当時ではまだ珍しかった SPA 形式の WEB アプリケーションを開発するなどフロントエンド技術に強い興味を持つ。 2010年頃からは趣味で Android アプリケーションも開発。 現在は Vue.js などのフロントエンド技術に軸足を置きつつ、WEB 関連全般の開発を行う。 趣味はプログラミング、ゲーム、奥さんと一緒にももクロのライブに行くこと。
小張 泰志
株式会社PR TIMESでフロントエンドの開発を担当しております。
クリッピングを価値あるサービスに。未経験の領域に挑み、責任者としての役割を広げていく|2023年上期社員総会受賞インタビュー #PR TIMESな人たち
小張 泰志's story
Tatsuya Kaneko
株式会社PR TIMES PR TIMES事業ユニット 第一開発部長CTO。東京工業大学(現・東京科学大学)工学部情報工学科卒業。ピクシブ・メルカリを経て現職。ISUCONが大好きです。ISUCON9予選とISUCON6本選は出題、ISUCON13はアドバイザーしました。
それぞれの立場から「逆境」を選び、PR TIMESへ。CTO金子×Jooto事業部長山田対談<前編>
Tatsuya Kaneko's story
技術偏重から脱し、組織を率いる役割へ。自分の評価よりも「他者の為に」と思えるようになるまで
Shinya Sakurai's story
利用企業社数は10万社を超え、2025年には15万社を目指す
意思をもって組織を固定化させず、抜擢と交代の組織変更を半期に1度おこなう
2016年のマザーズ上場後に策定したコーポレートミッション。行動を起こす人に向き合う、当社の姿勢です。
働き方は原則出社(開発職は週3出社)。Face to Faceコミュニケーションによる相互理解や共感醸成、組織のスピードと柔軟性などを一層強めながら、必要に応じたリモートワークを活用するスタイルで、機動力向上を図っています。
正社員約120名の少数組織。自分の能力を超えるような仕事を任される機会は多く、常にイージーではないチャレンジの連続。そして何よりも、励みあえる仲間がいます。
「To Make Your Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、素晴らしい仕事をうみだすために、守りたい13のルールを規定。
Company info
Founded on 12/2005
120 members
東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F