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事業開発と二人三脚で領域の未来を描くシニアプロダクトMgr募集

シニアプロダクトマネージャー
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on 2026-08-07

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事業開発と二人三脚で領域の未来を描くシニアプロダクトMgr募集

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Yoshinori Koike

1980年兵庫県出身。2児の父で気づけば15年以上経営者をしています。 両祖父が経営者だったこともあり自然と起業の道を選んだものの、紆余曲折も多かったことから座右の銘は「生きてるだけで丸儲け」としてどんなときも初心を忘れずに邁進しています。 2013年から「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育士の業務省力化や保育の質向上に向けた業務支援SaaSを展開し、2024年5月現在で国内保育施設の3割以上で導入がされています。 ミッションの先に見据えたビジョンとして、子育てや保育・教育を限られた保護者や先生だけが担うのではなく、社会全体で関与し連携しあって支えられるような世の中を目指すべく「子育てエコシステム」の構築を目指しています。 ■一般社団法人こどもDX推進協会 代表理事 ■経済産業省「次代のEdTechイノベーター支援プログラム」メンター ■東京都「こどもスマイルムーブメント」官民推進チーム ワーキングメンバー

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

Yoshinori Koike's story

Yukari Shigeyama

早稲田大学文化構想学部卒業後、ヤフー株式会社に入社。 ヤフオク法人営業を経て、新規事業本部にて電子チケットサービスの立ち上げメンバーとしてセールスを経験。 その後、2017年からは大手エンタメ企業とのJVに出向し、チケットリセールサービスの立ち上げプロジェクトにて、要件定義、社内外調整やプロモーション企画、制作開発ディレクション、運用作業構築などに取り組む。 株式会社エブリーに転職後、MAMADAYSアプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーヒアリング・市場調査を行いMVPを策定。企画・開発期間半年を経てローンチを実現。 以降プロダクトオーナー としてプロダクト戦略・KPIの策定、アプリ事業のグロースハックに従事し、リリース1年でMAU10万を達成。また、チーム拡大のため企画・デザインチームのマネージャーとしてメンバーのマネジメントも担当。半年程度ユーザーグロース部副部長として戦略策定の傍ら組織運営やプロダクトマネージャー採用業務も並行して行う。 STORES株式会社に転職後、リテール領域のプロダクトロードマップ策定に参画しつつ、反社チェックシステム、新規決済システムの導入、課金システム構築とリーガル要件が強くステークホルダーの多いプロジェクトを担当。 直近ではSaaS体制となった組織にて、PMM・セールスチームと協働しPOSレジプロダクトの半期ロードマップ策定、企画・開発に従事。

蓮見 めぐみ

ウェディング会社へ新卒で入社し、レストラン事業におけるレセプションの立ち上げや業務の仕組化を推進。その後、キャリアデザインセンターへ転職し、人材紹介事業にて法人営業と営業の育成(新卒・中途)を担当。現職、株式会社コドモンでは、SMB領域のカスタマーサクセスとしてプレイヤー⇒MGRを経験した後、現在は人事で採用や人事企画を担当。

株式会社コドモン's members

1980年兵庫県出身。2児の父で気づけば15年以上経営者をしています。 両祖父が経営者だったこともあり自然と起業の道を選んだものの、紆余曲折も多かったことから座右の銘は「生きてるだけで丸儲け」としてどんなときも初心を忘れずに邁進しています。 2013年から「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、保育士の業務省力化や保育の質向上に向けた業務支援SaaSを展開し、2024年5月現在で国内保育施設の3割以上で導入がされています。 ミッションの先に見据えたビジョンとして、子育てや保育・教育を限られた保護者や先生だけが担うのではなく、社会全体で関与し連携しあっ...
【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

【コドモンの代表 ~後編~】力を合わせて当たり前を変える。よりよい保育と社会を目指すコドモンのこれから

What we do

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。
保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録
保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック
カフェスペース談笑風景
MTGスペース打ち合わせ風景
オフィスエントランス
オフィスカフェスペース

What we do

保育者は、iPadで園児の情報を確認・記録

保護者は、自宅や職場から園からの連絡をチェック

「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」というミッションを掲げ、ビジネスを通して、子どもの周りにいる大人や社会の抱える課題解決を行っています。 【サービス内容】 ■ ​​保育・教育施設向けICTサービス「CoDMON(コドモン)」 https://www.codmon.com/ 主力プロダクトである「コドモン」は、保育園などで働く先生向けのSaaS型業務支援サービスです。子ども施設は1日のおよそ3割が事務作業。これまで手書き作業が中心だった保育や教育現場に対し、ICTを活用した事務業務の自動化や省力化を通して、先生が子どもと向き合う時間と心のゆとりを持てるための環境支援を行っています。 コドモンを導入する事によって先生は事務業務が少なくなり、より一層子どもに向き合う時間を確保することができます。また、モバイルアプリから欠席連絡や連絡帳などのやりとりが出来るため、先生だけではなく保護者にとってもメリットが大きいサービスです。 また、保育園だけではなく、幼稚園・学童・ 塾・ 小学校・中学校にまで事業領域を広げ、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 その他にも、保育・教育施設の課題解決/保護者の子育て支援/子育ての社会インフラづくりという3つの軸で複数のプロダクトを展開しています。 ■ ​​保育施設での成長ログや思い出の整理・共有サービス「写真共有・販売」  https://www.codmon.com/service/photo/ 保護者が見ることのできない施設での子どもの様子を、写真でカンタンに共有・販売できるサービスです。保護者と子どもの家庭でのコミュニケーションが増え、子どもの笑顔に繋がるとともに、写真販売の売上が施設に還元される仕組みがあるため、保育の質も向上されていきます。 ■ ​​保育者向けのオンライン研修サービス「CoDMONカレッジ」  https://college.codmon.com/ 現場で働く保育者向けの無料オンライン研修サービスです。保育の質向上、保育園の多機能化など変化する保育ニーズに対応・貢献しています。四季感覚を大切にされている保育者の参考になるよう、時節に合わせたライブ研修と、好きな時間に気軽に視聴できる研修動画を通して学びの機会を提供します。研修は専門家や有識者が担当し、短時間で現場で活かせる知識を深められます。 ■ ​​ 保育用品のオンラインストア「CoDMONストア」  https://store.codmon.com/ 施設運営に欠かせない保育用品を取り扱っているオンラインストアです。こども施設の使用環境を考慮し、安全で耐久性のある商品を厳選して取り扱っています。バイヤーの選定背景や作り手の想いなども一緒にユーザーへお届けしています。保育業務の合間にも最適な用品を探すことができ、事務業務の省力化につながるサービスです。 ■ ​​業務連絡ツール「せんせいトーク」  https://www.codmon.com/service/senseitalk/ 職員間の情報共有をスムーズにする業務連絡ツールです。シンプルで使いやすい設計で、個別チャット、グループトーク、掲示板での職員全員への一斉周知までを行うことができます。現場の声をもとに、園内コミュニケーションの問題を解決すべく生まれたサービスです。 ■ ​​園児 / 職員募集支援サービス「HoiciL(ホイシル)」  https://www.hoicil.com/ 保活中の保護者と保育・教育施設をつなげる園見学予約サイトです。施設の魅力を伝えられる専用のホームページを作成しPRすることで、地域の保護者はより自分にあった園を探せます。少子化による定員割れや保育士不足に備え、25,124の施設が活用しています。 さらに、こどもDX推進協会の活動、国・省庁への働きかけ、実証実験の推進など、保育業界をリードする存在としても日々挑戦をしています。「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」のミッション実現に向けて、保育者・保護者・地域社会にさらなる価値を提供できることを目指しています。

Why we do

オフィスエントランス

オフィスカフェスペース

【子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ】 子どもを取り巻く環境には、解決すべき課題がたくさん存在しています。 ニュースでもよく取り上げられていた待機児童問題ですが、実は、2021年ごろから一気に解消し始めました。それにより園児の定員割れが起こり、保育園の運営は今後さらに厳しくなることが予想されています。 共働き世帯が増えても、保護者に求められる様々な活動は働きながら柔軟に対応せざるを得ない状況であり、家庭での子育て環境整備の支援も間に合っていません。 このような課題を解決するために、今まで関わりのなかったさまざまな関係者も巻き込みながら、子育て・保育・教育分野におけるインフラとしての役割を目指しています。 【コドモンが向き合う社会課題】 1.保育・教育者の働く環境の改善 ~すべての先生に、子どもと向き合う時間と心のゆとりを~ 先生の過重労働や責任が集中することによる心理的な負担を解消し、「子どものことを考える」時間と心のゆとりを生み出すためのサービスを提供しています。同時に、先生が長く働き続けられる職場環境をサポートします。 2.子育て中の保護者への伴走 ~子どもとの時間に1秒でも多くの笑顔と愛情を~ 保護者が笑顔や愛情を持って子どもと向き合えるよう、育児の負担軽減や、子育ての悩み解消につながる情報サービスの提供を行います。 3.自治体との協働を通じた子育てに優しいまちづくり ~「子育てに優しいまちづくり」の実現を目指す~ 地域の保育・子育てサービスの提供主体者である行政とのパートナーシップを通じ、これまで以上に多角的な「子育てに優しいまちづくり」の実現に寄与することを目指していきます。 子育てや保育・教育を、保護者や先生だけが担うのではなく、 社会全体で連携しあって、子どもの育ちや学びを支え合える世の中を実現することが、わたしたちのビジョンです。 より詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! 【NewsPicks】コドモン代表が語る、「“子育てネットワーク”の中核を担う急成長ベンチャーの戦略」 https://newspicks.com/news/7001709 【Forbes JAPAN】シェア率約30%、コドモンはなぜ「資金調達ナシ」で飛躍的成長を遂げられたのか? https://forbesjapan.com/articles/detail/64995

How we do

カフェスペース談笑風景

MTGスペース打ち合わせ風景

2018年には10名だった社員数も現在は300名を超えるチームに成長し、アルバイトや業務委託、インターンなど様々な形で関わる仲間も増え続けています。 社員の平均年齢は35歳。スタートアップでありながらも20代前半から40代後半まで偏ることなくバランスが取れた組織で、子育て中のメンバーも半数ほど在籍中です。 現在はフルリモートのメンバーも多く、出社率は20%程度となっています。 【チーム・個人のさらなる能力・生産性向上に向けて】 事業が急成長し多角化する中でも、コドモンでは個々人の長時間労働で出力を上げるのではなく、チーム・個人の能力と生産性の向上でもって事業を推進できる環境を目指し、カルチャーならびに制度設計を行っています。 例えば、各種研修、書籍代補助や外部勉強会参加費の補助などの学習支援制度をはじめ、なかでも「0.5投資制度」という「週5日の勤務時間のうち、0.5日分を自己研鑽や学習の時間にあててよい」という制度は好評で、業務時間を使って自分が学びたいことについて学習ができます。 「Forbes JAPAN WOMEN AWARD2022」の活躍実感度ランキングで1位に https://newscast.jp/news/2010151 【ミッション実現のために全員で掲げる行動指針】 全メンバーがミッションに対して適切な行動が取れるよう、また判断に困ったときの指針となるよう、5つの行動指針を設けています。 (1)目的から考えよう (2)持続可能性を高めよう (3)勇気をもって踏み出そう (4)誠実であろう (5)チームコドモンをみんなでつくろう コドモンのカルチャーについて詳細を知りたい方はこちらもご覧ください! ▼カルチャーデッキ https://www.codmon.co.jp/company/culturedeck/ ▼コドモン公式note https://note.com/codmon

As a new team member

■私たちについて コドモンは、「子どもを取り巻く環境をテクノロジーの力でよりよいものに」をミッションに掲げ、子育てや保育、教育における課題を持続可能なビジネスを通して解決し、未来を拓く子どもの育ちや学びに貢献します。 子ども施設向けICTにおいて、全国25,000以上の子ども施設・415万人以上の保護者・700以上の自治体にご利用いただく国内シェアトップクラスのプラットフォームへと成長しました。 現在は、「保育現場の負担軽減」の先にある「子どもの育ちや学びを社会全体で支えられる世の中へ」というビジョンの実現に向け、BtoBtoCで培った圧倒的なアセットを基盤に、保護者向けサービスの価値提供拡大とtoC新規事業の立ち上げを推進しています。 ■募集背景 現在コドモンでは、保護者さまへの体験価値を最大化するため、個別プロダクトの成長から「マルチプロダクト戦略」への進化を進めています。 コドモン第2の売上柱である写真販売サービスをはじめ、保活サイト(ホイシル)、toC新規事業、そして共通ID基盤を活用したプロダクト間連携など、既存の事業アセットを活かしながら、保護者さまに対しどのような価値をどう届けていくのか、その戦略や構想自体を形にしていくフェーズです。 現在、経営陣から現場へのプロダクトの意思決定が推進されており、代表や経営陣、事業開発(Biz)側の責任者と対等なパートナーとしてタッグを組み、「プロダクトの力で事業の成功と成長を推進する」中心的な役割を担っていただける「シニアプロダクトマネージャー(保護者向け領域責任者候補)」を募集します。 ■所属チーム プロダクト企画部 保護者プロダクト領域への配属となります。 写真販売事業、保活サービス、toC新規事業などの複数プロダクトにおける横断的な戦略策定や事業推進を主導しつつ、4-5名のPdMが在籍するグループを率いていただくポジションです。 ▼ポジションの魅力 ◎415万人の保護者アセットを動かすスケール感  圧倒的な顧客基盤を活かしながら、複数プロダクトを繋ぐマルチプロダクト戦略を描き、大きな社会インパクトを生み出すチャンスがあります。 ◎事業開発や経営陣と二人三脚で事業の成功を創り出す手応え  すでにコドモン上位の売上を誇る写真共有販売サービスに加え、0→1の新規事業といった違ったフェーズの事業をどう設計していくか、メインプロダクトの保育施設向けサービスとどうシナジーを産み出し事業を拡大させるか。Biz側が担うビジネス展開と強く連携しながら、「プロダクトの力でどう事業を成功させるか」という本質的な課題に挑めます。 ◎現場主導で高速に意思決定できる大きな裁量  高いスピード感と裁量を持って仮説検証や戦略実行を進めることが可能です。 ◎リアルなユーザー理解を深めやすい環境  社内には子育て中のメンバーが多く在籍しており、日常的にリアルな一次情報やフィードバックを得ながら、本質的なプロダクト開発に取り組むことができます。 ◎メンバーの成長を支え、組織を育てる面白み  明確な判断軸を持ってメンバーの提案をサポート・育成することで、チーム全体のプロダクト企画力を底上げするチーム作りの面白さがあります。 必須スキル ・複数プロダクトの統括、または大規模プロダクトにおける複数領域のプロダクトリード経験 ・事業数値(KGI/KPI)とプロダクト開発を紐づけて思考・実行できる事業目線 ・異なるフェーズにおけるプロダクト開発の実務経験  ・0→1: 自社アセットがある中で、顧客課題の特定、仮説検証、PMFに向けたプロダクト構築経験。  ・1→10: CVR改善、流入経路最適化、グロースハックによる数値改善経験を行い、プロダクトを10のフェーズまで引き上げた経験。 ・メンバーの目標設定、育成、支援、または意思決定サポートなどのマネジメント経験 ・代表や役員などの経営層、および多様な職種のステークホルダーを含む横断合意形成力 歓迎スキル ・C向けサービス(保護者、子育て領域であれば尚可)でのPdM経験(特に、ファネル分析・インサイト深堀り経験に優れる方) ・複数サービスのID統合や共通データ基盤などのプラットフォームに携わった経験 ・事業責任者・P/L責任者としての実務経験 ・10→100: 既存プロダクトの課題抽出、新価値定義(ディスカバリ)、Pivotまたは第二成長曲線の創出経験 求める人物像 ・事業責任者の視点(マインドセット)を持って動ける方 ・ビジネス構造を理解しアップデートできる方 ・1次情報取得にこだわれる方 ・経営層および多様な職種のステークホルダーに対し誠実なコミュニケーションを重ね巻き込み、合意形成できる方 ・メンバーの強みを活かし、PdM全体の成長を牽引できる方
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