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店舗運営経験者歓迎!教育ベンチャー企業で不登校支援を日本に広めませんか?

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Mid-career

on 2026-08-28

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店舗運営経験者歓迎!教育ベンチャー企業で不登校支援を日本に広めませんか?

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国17拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国60自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

真璃奈 阿部

1988年宮城生まれ。2013年早稲田大学政治経済学部国際経済学科卒業。 マーケティングのキャリアからキズキの採用責任者へ。 2021年7月から「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンにしている株式会社キズキへ入社。 人を動かすことで、社会をよりよくするをモットーにキャリアを歩んでいます。 ▼なぜキズキへ? 昔から楽観主義で心身ともにタフだと自負していた私は、 3年前うつ、パニック障害になり、休職しました。 私はたまたま支えてくれる家族や職場に恵まれ、いまでは寛解し、 再び社会人としてやり直すことができました。 しかし、今の日本では一度社会から離脱するとなかなかやり直せない人も多くいます。 「何度でもやり直せる社会をつくる」をビジョンにしているキズキに入社することで、 マーケのスキルを活かしながら、この社会を実現させるスピードをもっと加速させていきます。

髙野 友歌

「学校がなんとなく好きじゃない」小学生時代を過ごした経験から、困りごとや悩みごと、課題を抱えた子どもや人々の存在がどこか他人ごとではないという感覚がずっとあり、自分に出来ること・したいことを考え、走り続けてきました。 多くのお子さん・親御さま・過去の経験から心に引っかかりを抱え続けている大人と関わる中で気づいたのは、「みんな素敵なところがあるのに、自分でその魅力に気づいていない」「みんな十分頑張っているのに、全然自分のことを褒めてあげていない」ということでした。 誰もがそれぞれに素敵なのに、輝かないなんてもったいない。 だけど同時に、自信をもって、自分を認めてあげることの難しさも知っています。 痛みや弱さを知っているからこそ、時に寄り添い、時に明るく引き上げてあげられるような存在になれるよう、キズキの素敵な仲間たちと日々奮闘しています。 🌟ストーリーはこちら👇 https://www.wantedly.com/companies/kizuki-or/post_articles/945569 🌟キズキに興味を持ってくださった方にぜひ読んでいただきたいです👇 私は大学卒業後、公務員試験を経て警察官になり、その2年後にキズキに転職しました。 キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを、ビジネスを通じて本気で取り組む企業です。 入社当時の私はいわゆるビジネス経験は皆無だったため、意欲は十分ながらも、売上・事業計画・KPIといったワードがあまりピンとこないまま、「ビジネスを通じてって、どうやって??」と具体的なことはよくわからないままキズキでのキャリアをスタートしました。(正直なところ、KPIという言葉を聞いたことすらなかった…!😂) 入社後しばらくはかなり粗削りの毎日でしたが、キズキの「チャレンジが歓迎される社風」と「年齢や経歴・経験に左右されない評価軸」がとても心地よく、気づいたら当時の私のような後輩社員たちを束ねる役割を担うようになっていました。 心に同じビジョンさえ持っていたら、どこからでも一緒にスタートできます。 新しい仲間をお待ちしています!✨

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2025年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国17拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国8拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国60自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

■キズキとは? 【何度でもやり直せる社会をつくる】 株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。 20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。 不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。 ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/
学習塾授業の様子
打合せの様子
代表:安田祐輔
仕事の様子

What we do

学習塾授業の様子

打合せの様子

■キズキとは? 【何度でもやり直せる社会をつくる】 株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。 20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。 不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。 ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約150%で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在) ■メディア実績 〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論(https://kizuki-corp.com/news/20220508nhkyasuda/) 〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://shueisha.online/articles/-/96102) 〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介(https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/) 〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介(https://kizuki-corp.com/news/20200205-nikkei/

Why we do

代表:安田祐輔

仕事の様子

―――何度でもやり直せる社会をつくる――― 現代社会では、一度レールを外れると、もう人生が終わった——そんな閉塞感が広がっています。 学業のつまずき、就職の失敗、人間関係の悩み…。さまざまな理由で生きづらさを感じ、前に進めなくなってしまう人が増えているのが現状です。 しかし、それは決して「人生の終わり」ではありません。 私たちキズキは、どんな状況にあっても「何でもやり直せる社会」をつくりたいと考えています。 「キズキがあるから大丈夫」 そう思える場所があれば、人は何度でも立ち上がれる。 だからこそ、私たちは「社会の中で生きづらさを感じる方」に寄り添い、教育・福祉・キャリアなど、様々な形でサポートを続けています。

How we do

社会の課題を解決していくため、キズキが大切にしていることが3つあります。 1つは、“本当に困難を抱える人達を支援すること”です。 「社会事業」は、既存の仕組みでは支援の手が届かない人々を支援するためにあります。「このサービスは本当に困難を抱える人々に必要とされているのか」を日々問い続けながら、事業を運営しています。 2つ目は、“社会の課題を解決すること”です。現在進行形で約650名の若者を直接支援していますが、直接支援だけに満足せず、“社会の課題を解決する”という視点も常に意識しており、教育機関向けの研修・教材の作成など、間接的な支援による社会全体の課題解決も目指しています。 そして3つ目は、“安定経営を維持するため十分な収益を確保すること”です。キズキの経営を守ることは、社員を守ること、そしてキズキで支援している若者を守ることにもつながります。そのための業務の効率化、営業、マーケティング等を徹底し行うことを重視しています。

As a new team member

不登校やひきこもり、発達特性、挫折経験など、様々な背景を持つ方々向けの学習塾【エリアマネージャー】を募集します。 ■仕事内容 ★支援業務 ・校舎マネジメント  生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応) ・入塾/定期面談の実施  生徒さんの未来を描き、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための重要な支援場面です ★エリア統括マネジメント業務 ・複数校舎(2~3)のKPIマネジメント(収支管理、生徒数、入塾率など) ・目標達成に向けた営業施策の立案と推進 ・メンバー育成、モチベーション管理、評価(従業員10名程度) ・リスク事案の対応及び再発防止策の策定 ・新規プロジェクトや新規出店戦略の立案と推進   新規プロジェクト:学習合宿、新コース設計 など  ■「キズキ共育塾」とは? キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。 はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。 ■キズキで働く魅力 ・「何度でもやり直せる社会」を自らの手でつくることができます。 ・事業部の課題に「自分ごと」として主体的に取り組むことができ、入社直後からも裁量を持った業務進行が可能です。 ・世の中の変化・ニーズに合わせた「教育のあるべきかたち」を実現することができます。 ■必須スキル 以下のすべての条件を満たす方がご応募いただけます。 ・四年制大学受験経験がある方(中退の方でもご応募いただけます) ・店舗ビジネスにおいて複数拠点のマネジメント経験(小売・サービス・教育など)2年以上 ・数字面において成果を出した経験のある方(*履歴書または職務経歴書に内容をご記載ください) ■歓迎スキル ・教育業界(学習塾・各種スクール)での実務経験がある方 ・コンサルティング経験がある方 ・プロジェクトマネジャーなどマネジメント経験がある方 ・店舗の立ち上げ経験がある方 ■求める人物像 ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方 ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方 ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方 ■勤務地 面談にてお伝えいたします。
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Emi Hayashidaさんの性格タイプは「コマンダー」
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