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製品の価値を市場に届け、事業計画を達成に導くPMMのリーダーWanted!

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on 2024-09-13

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製品の価値を市場に届け、事業計画を達成に導くPMMのリーダーWanted!

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Nozomu Tsunoda

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

CEO角田が語るLegalForceのこれまでとこれから

Nozomu Tsunoda's story

Takashi Kawato

東大教養学部卒,同大学院総合文化研究科修士課程修了。 マッキンゼー日本支社にて3年間コンサルティング業務に携わる。 日系・外資系の製造業クライアントを中心に、AIやIoTを活用した新規事業戦略の立案から、既存事業の調達費用最適化まで幅広い業務に従事。アナリストから、ジュニアマネージャーまでのロールを経験。 日本、米国、中国、英国の「働き方」を見聞し、日本のビジネス慣行の遅さ、旧さ、非効率さを痛感。クライアントサービスを超えたインダストリーレベルのインパクトを追求するためLegalForceに参画。 LeaglForceでは事業開発責任者を経て、2019年7月より最高執行責任者を務める。

たかひろ むらた

京都大学法学部卒、一橋大学大学院商学研究科MBAコース修了。 大学院修了後、新卒で日本ロレアル株式会社にファイナンス職で入社。 現在は株式会社LegalForceで事業開発を担当しています。

Eri Komiya

今までは金融機関,Eコマースなどでエンジニア・プロダクトマネージャーを経験してきました。 直近ではメルカリでメルペイの立ち上げのプロダクトマネージャーをやっていました。 以前の勤め先で、新規機能関連の契約書の交渉・締結に関わった特に苦労した経験から、契約書の重要性を痛感し、LegalOn Technologiesのビジョンに惹かれて2021年7月にLegalOn Technologiesにジョイン。 LegalForce案件管理機能の立ち上げとグロースに従事しています。 契約書をキーに最新のテクノロジーで世界中のビジネスワーカーの世界を変えたい、方とお会いしてみたいです。

株式会社LegalOn Technologies's members

弁護士です。 ''企業法務領域において革新的なリーガルサービスを提供し、公正で調和した豊かな世界を実現する’’を創業理念に、株式会社LegalForce及び法律事務所ZeLoを創業しました。 ぜひ一緒に新たなリーガルサービスを作って行きたい方、ご連絡ください!! 特にエンジニアの方、大歓迎です!!

What we do

わたしたちは、「法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。」ことを目指すスタートアップです。 https://legalontech.jp/ 「法」は、一見遠いようですが、ビジネスの場はもちろん、日常生活の中でもさまざまなシーンで登場し、私たちの社会生活の根幹を支える存在です。 中でも弊社は、契約締結前の審査フェーズの課題にフォーカスしたAIレビューサービス『LegalForce(2019年4月リリース)』(https://www.legalon-cloud.com/legalforce)と、契約締結後の契約管理フェーズを支援するAI契約管理システム『LegalForceキャビネ(2021年1月リリース)』(https://www.legalon-cloud.com/legalforce-cabinet)を中心にサービスを開発・提供し、多くの反響をいただいております。 そして2024年4月15日、『LegalForce』『LegalForceキャビネ』がフォーカスしていた契約審査・契約管理領域を踏まえつつ、契約業務に留まらない法務業界全体を包括的に支援する新サービス、AI法務プラットフォーム『LegalOn Cloud』(https://www.legalon-cloud.com/)の提供を開始しました。 また、日本国内のみならず、2022年にはUSに子会社を設立し、2023年4月には北米向けのAI契約レビューサービス『LegalOn Global』(https://www.legalontech.com/)をリリース。 グローバル展開も積極的に行っており、提供プロダクトはグローバルで延べ導入社数5,000社超えを果たすなど、驚異的なスピードで成長を続けています。 法とテクノロジーの力を武器に、様々な事業ドメインの課題を解決し、安心して前進できる社会の実現を目指しています。

What we do

わたしたちは、「法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。」ことを目指すスタートアップです。 https://legalontech.jp/ 「法」は、一見遠いようですが、ビジネスの場はもちろん、日常生活の中でもさまざまなシーンで登場し、私たちの社会生活の根幹を支える存在です。 中でも弊社は、契約締結前の審査フェーズの課題にフォーカスしたAIレビューサービス『LegalForce(2019年4月リリース)』(https://www.legalon-cloud.com/legalforce)と、契約締結後の契約管理フェーズを支援するAI契約管理システム『LegalForceキャビネ(2021年1月リリース)』(https://www.legalon-cloud.com/legalforce-cabinet)を中心にサービスを開発・提供し、多くの反響をいただいております。 そして2024年4月15日、『LegalForce』『LegalForceキャビネ』がフォーカスしていた契約審査・契約管理領域を踏まえつつ、契約業務に留まらない法務業界全体を包括的に支援する新サービス、AI法務プラットフォーム『LegalOn Cloud』(https://www.legalon-cloud.com/)の提供を開始しました。 また、日本国内のみならず、2022年にはUSに子会社を設立し、2023年4月には北米向けのAI契約レビューサービス『LegalOn Global』(https://www.legalontech.com/)をリリース。 グローバル展開も積極的に行っており、提供プロダクトはグローバルで延べ導入社数5,000社超えを果たすなど、驚異的なスピードで成長を続けています。 法とテクノロジーの力を武器に、様々な事業ドメインの課題を解決し、安心して前進できる社会の実現を目指しています。

Why we do

【創業背景とミッション】 創業メンバーは元森・濱田松本法律事務所出身の弁護士、小笠原・角田。 二人は法律事務所所属時代、優秀な法務部員や弁護士が一日の大半を契約書レビュー業務に費やし、それでも終わらずに過労状態に陥っている現状を目の当たりにしました。 日本の企業法務の実践にテクノロジーを導入することで、大きく改善する余地があるのではないか? より高度な法的課題にチャレンジし経営により貢献することができるようになるのではないか?その思いで弁護士事務所を飛び出し独立し、自らリーガルテックのサービスを創ることに挑戦をしました。 ミッションは「全ての契約リスクを制御可能にする」。 契約書というビジネスにおける必要不可欠な領域においてサービス提供をしていくこと、そして法務プロフェッショナルの皆さんにテクノロジーを通じて日々の業務の効率化や法務サービスの洗練を実現するために、LegalOn Technologiesは日々サービスの改善に励んでいます。 【パーパス】 ~法とテクノロジーの力で、安心して前進できる社会を創る。~ 何事も前進する前に、不安から一歩踏み出すことを躊躇する時があります。 私たちは、法とテクノロジーの力により、それらの不安を安心に変えられると信じています。 「法」と「テクノロジー」を結び付けることができれば、「法」は私たちにとって、より身近な、強力な味方となり、効果的に扱うことができます。 これを実現し、私たちは法とテクノロジーの力で安心して前進できる社会を創っていきます。 全文はこちら:https://legalontech.jp/wp-content/uploads/2022/11/LegalOn_purpose.pdf

How we do

【優秀なメンバー】 国内トップファーム、森・濱田松本法律事務所から独立した弁護士2名により創業されたLegalOn Technologies。マッキンゼーから執行役員開発本部長、トヨタやみずほ銀行等のグローバル人事を経験してきた執行役員人事・総務担当、野村證券から執行役員経営企画担当を迎えて、事業開発と組織拡大をしてきました。 リクルートや特許庁、法律事務所からの国際的な弁護士をはじめ、エンジニアや営業、プロジェクトマネージャーがジョインして、サービスの拡張・改善や拡販を強力に推進しています。 今般、スタンフォード大学で法学博士(JD)を取得し、リーガルテック企業を海外3か国展開まで果たしたUS CEOを迎え、今後は米国展開を本格化させていきます。 「具体的にはどんな人がいる会社なのかな?」と思う方は、オープン社内報もぜひチェックしてみてくださいね。 「LegalOn Now!!」オープン社内報:https://now.legalontech.jp/

As a new team member

LegalOn Technologiesが提供するサービスの成長にむけ、プロダクトマーケティングマネージャーは担当領域において、開発部門と営業部門、そしてその先にいるお客様を繋ぎ、プロダクトの提供価値をより高める、ビジネスを加速させる役割を担います。 【会社や製品、開発組織について詳しくはこちらをご覧ください!】 https://legalforce-recruit.notion.site/LegalOn-Technologies-3e114a8aecfb410a96424e34a0ed8bd6 ■ この仕事で得られる経験 - 今後さらなる成長が見込まれるリーガルテック領域のスタートアップかつリーディングカンパ二―において、イニシアチブを持って参画する経験 - 発展途上のSaaSを多くのユーザーに満足度高く使ってもらえるサービスに成長させる経験 - 開発チーム、営業、カスタマーサクセス、マーケティングなど様々な部門と連携し、製品インサイトの共有、GTM戦略の立案といった、事業開発と製品開発のハブとなって事業を加速させる経験 【関連noteもぜひご覧ください!】 - 「法務がもっと身近で頼られる存在に」  https://now.legalontech.jp/n/nd7b04da55e78 - 「LegalForceの「PMM」が担う役割とは?」  https://now.legalontech.jp/n/nf8ffc7adeb56 ■どういう使命や課題に取り組むのか プロダクトマーケティングマネージャーとして、以下のミッションに取り組んでいただきます。 - 製品の価値を言語化し、営業・マーケティング活動を通じて顧客に価値を伝えること - 営業活動のサポートを通じて、販売を最大化すること - 市場・顧客のインサイトを製品企画に取り込み、製品の成長を実現すること - 正確な自社のビジネスと市場の分析に基づいた製品のGo To Market戦略の立案・実行を通じて 、事業成長に貢献すること ■どういう業務に取り組むのか - プロダクトマーケティングマネジャーの採用・育成・評価 - プロダクトマーケティングにおける課題の発見および改善を通じたチームの価値貢献の最大化 - 製品と営業の連携における課題の発見及び解決 - 製品全体のポジショニング・メッセージングの定義およびブランドチームとの協働してのブランディングの形成 - 製品全体のエヴァンジェリストとしてセミナーやイベントでの登壇を通じた顧客獲得・認知獲得への貢献 - 営業提案における勝ちパターンの発見のための仕組みづくり - 営業にタイムリーかつ正しく製品の情報を伝えられる仕組みの設計 - 会社にとって重要な営業案件の獲得に向けた支援 - 科学的な製品の企画を実行できるような、顧客課題の収集方法の仕組化および改善 - 顧客や市場の最新の状況を製品企画に伝えられる仕組みの設計 - プライシングを含む製品全体のGo To Marketプランの作成と推進 <必須要件> - 以下のうちいずれかのご経験 - 自社プロダクトのプロダクトマーケティング経験、もしくはプロダクトマネージャーとしてのGTM経験 - マーケティング、または営業推進としてプロダクト起点で仕事をした経験 - 営業活動で得た顧客情報やユーザーインタビュー、定量・定性データの分析を通して課題を特定する力 - プロダクト・機能の価値を言語化し、PowerPointの資料にまとめる力 - 課題解決に向けて、関係者(特に営業、PdM、PEM、デザイナー)を巻き込み、解決まで牽引する力 - 複数名のチームのマネジメント経験 - 日本語による高い言語化及び表現能力(ユーザー対応、営業への説明、ビジネス観点での企画書等の資料作成) <歓迎要件> - SaaS や BtoB向けプロダクトのプロダクトマネジメント経験 - SaaS や BtoB向けプロダクトの営業経験 - Excelを使ったデータ分析経験 - SQL等によるデータの可視化および分析経験 - 特定ドメイン(法務・契約など)における業務知識 - ビジネスレベル以上の英語力 <求める人物像> - 変化を楽しみ、不確実な状況においても前向きに業務遂行し、結果にコミットできる。 - 顧客や社内関係者(デザイナーやエンジニア、リサーチャー、営業等)のステークホルダーを巻き込み、良好な人間関係の構築および協働作業ができる。 - 計画を立案し、主体的に自ら手を動かしながらて推進・実行できる。 - 特定ドメイン(法務・契約など)や新しい技術等について深く関心をもって学び、このドメインに特化した製品を作ることにモチベーションを持てる。
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