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第2創業期!リアル四次元ポケットを目指す企業でバックエンドエンジニア募集

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on 2026-03-18

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第2創業期!リアル四次元ポケットを目指す企業でバックエンドエンジニア募集

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Keita Kitamura

株式会社サマリー CTO 1983年生まれ。中学校時代からインターネットとプログラミングに熱中し過ぎて高校を中退。2001年、株式会社ビジネス・アーキテクツに入社。その後、米国留学を経て2004年よりデザインスタジオ「tha ltd.」に設立メンバーとして参加しUNIQLOなどのウェブ開発に携わる。2007年から始めたイメージブックマークサービスFFFFOUND!は、デザイナー向けのコミュニティとして世界中のユーザーから圧倒的な支持を得ている。受賞歴に、ARS Electronica、文化庁メディア芸術祭、カンヌ国際広告祭など。

Yoshifumi Suzuki

北海道生まれ北海道育ち。 大学院卒業を機に上京してきました。 様々なフロント技術を経験し、現在はウェブフロントエンジニアとして地盤を固め、 Reactをメインに開発に携わっています。 直近の関心事は Nextjs / GraphQL / hasura / GCP / storybook / scraping で副業・個人開発で使用しています。 Flash / Unity を経験してきたことでアニメーションに関する知識や UI / UXといったフロントよりな部分の経験を強みとしています、 バックエンドに近い部分は経験不足な部分もあり、副業・個人開発を通じてキャッチアップ中になります。 学生時代の研究が人工知能領域だったこともあり、AI / 認知科学 といった人の思考を考えることや数値分析にも興味があります。 世の中 / 人を豊かにする、仕組みを変える / 楽にする、といった仕事に興味があります! =================================================================== - バスケットボールを軸にスポーツ全般好きです(社会人になってからはプールぐらい) - 自然が好きで盆栽を育てています(田舎が恋しいです)

Minami Ogawa

東北大学医工学研究科修了後、株式会社リコーにてビジネス向けウェブサービスや複合機のアプリケーション開発などに携わる。その後、ウェブ系スタートアップに転職し、フロントエンドからバックエンド、インフラまで幅広い開発を経験。 2017年3月に株式会社サマリーに入社。現在は主にサマリーポケットのウェブアプリケーションやウェブサイト開発を手がけている。

Yusuke Sato

学生時代からアニメーションの制作を行うも、Webの世界に触れるうちに動きを「作る」ことよりも「制御」する方に興味がシフト。 大学卒業後は東京国立博物館にアソシエイトフェローとして4年ほど勤務。独学でプログラミングを学びつつ、職員向けの収蔵品管理システムの保守と改善、iOS/Androidアプリ「e国宝」の開発を手掛ける。 2013年株式会社サマリー入社。現在は同社Androidアプリの開発をメインに手がける。 キーボードを自分で塗りつぶすほどの無刻印キーボード偏愛家。趣味は旅行とビデオゲーム。

株式会社サマリー's members

株式会社サマリー CTO 1983年生まれ。中学校時代からインターネットとプログラミングに熱中し過ぎて高校を中退。2001年、株式会社ビジネス・アーキテクツに入社。その後、米国留学を経て2004年よりデザインスタジオ「tha ltd.」に設立メンバーとして参加しUNIQLOなどのウェブ開発に携わる。2007年から始めたイメージブックマークサービスFFFFOUND!は、デザイナー向けのコミュニティとして世界中のユーザーから圧倒的な支持を得ている。受賞歴に、ARS Electronica、文化庁メディア芸術祭、カンヌ国際広告祭など。

What we do

モノの保管・管理領域において、テクノロジーを活用したサービスおよびシステムの開発・提供を行っています。 主力事業である 宅配型収納サービス「サマリーポケット」 は、専用ボックスに荷物を詰めて送るだけで保管でき、預けた荷物をスマートフォンから確認・取り出しできる月額制サービスです。個人向けを中心に提供しながら、法人向け利用も拡大しています。 また、サービスを支える基盤として 倉庫管理システム(WMS)を自社開発 し、荷物の撮影・管理・保管・配送までの倉庫オペレーションをテクノロジーで最適化しています。この技術基盤を活かし、新たなサービス領域への展開や、特定ニーズに特化したサービス開発にも取り組んでいます。

What we do

モノの保管・管理領域において、テクノロジーを活用したサービスおよびシステムの開発・提供を行っています。 主力事業である 宅配型収納サービス「サマリーポケット」 は、専用ボックスに荷物を詰めて送るだけで保管でき、預けた荷物をスマートフォンから確認・取り出しできる月額制サービスです。個人向けを中心に提供しながら、法人向け利用も拡大しています。 また、サービスを支える基盤として 倉庫管理システム(WMS)を自社開発 し、荷物の撮影・管理・保管・配送までの倉庫オペレーションをテクノロジーで最適化しています。この技術基盤を活かし、新たなサービス領域への展開や、特定ニーズに特化したサービス開発にも取り組んでいます。

Why we do

サマリーが目指す世界 〜OUR MISSION〜 『テクノロジーで「所有」のあり方をアップデートする』 株式会社サマリーは、”テクノロジーで「所有」のあり方をアップデートする”をミッションに掲げ、モノの管理をより自由でスマートにする社会の実現を目指すテクノロジー企業です。 テクノロジーとオペレーションを組み合わせたサービス開発を強みとし、生活インフラとして長く利用されるプロダクトの創出に取り組んでいます。 安定した主力サービスを基盤に、新たなサービス開発や技術投資を進めながら、継続的な事業拡大を目指しています。

How we do

5つの「武器」でミッションを実現します 〜OUR VALUES〜 ▼Customer Voice, Our Compass −顧客中心主義 サマリーでは、「世界中のどんな人でも簡単に使えるサービス」を目指して洗練された体験を提供するためにプロダクトを磨いています。 だからこそ全ての判断の中心は「顧客」。 企画の段階からプロダクトのユーザー体験まで、実際にご利用される方々の声に真摯に向き合い、顧客が本当に求めていることは何かを考え続けることを大切にします。 ▼Move Fast, Fail Fast −スピードを大事に サマリーでは、「スピード」を大事にします。 サマリーが掲げるミッションに、過去の正解例はありません。 世の中に無いものを創り、それを「当たり前」にしていくという、難しいテーマに取り組んでいます。 だからこそ新しいアイディアはできるだけ早くトライし、失敗してもそこから学んで必ず次に繋げる。これを高速に繰り返すことがミッション達成の最短距離になると考えます。 ▼Shu, Ha, Ri −守破離 サマリーでは、「基本の徹底こそが発展の基盤である」と考えます。 基盤が不安定では、その上に何も築けません。だからこそ、基盤となる「自身が当たり前にできること」を増やし続けることが重要です。 基本を大切にしながらも、新たな価値を創造し、独自の道を切り開く。このプロセスで、持続的な成長と進化を実現します。 ▼No Challenge, No Growth −挑戦を楽しむ 大胆に挑戦をしないことには、大きく成長はできません。 すぐには届かなくともミッションに向かって思いきりジャンプすることが必要不可欠です。常に新しいことに挑戦し、前向きな姿勢で進んでいくことが成長に繋がる。 仲間のチャレンジを理解し励まし、自身も積極的にチャレンジを楽しむことを大切にします。 ▼One Team, One Goal −チームで成し遂げる サマリーは、バックグラウンドが異なるメンバーで構成され、考え方やアプローチも様々。 それぞれのプロフェッショナビリティを活かしつつ、一つのチームとしてまとまることを大事にします。 そのため、オープンで透明性のあるコミュニケーションを通じて全員が情報を共有すること、お互いを尊重しあい、衝突を恐れず建設的に議論を行い、協力して目標を達成します。 社員インタビュー - 夜型メンバーの1日:https://www.wantedly.com/companies/sumally/post_articles/475541 - 事業開発部の1日:https://www.wantedly.com/companies/sumally/post_articles/883929 - バックエンドエンジニアの1日:https://www.wantedly.com/companies/sumally/post_articles/883961

As a new team member

◆採用背景 当社では、主力サービス「サマリーポケット」が10万人を超える会員基盤へと成長し、さらなる進化フェーズを迎えています。コア機能である預け入れ・取り出し体験の拡張や品質向上を通じて、より柔軟で使いやすいサービスへと改善を進めるとともに、収益基盤の強化を図っています。また、2025年3月にローンチした新規事業についてもPMFに向けた開発・検証を継続しており、複数プロダクトを同時に進化させていく局面にあります。 一方で、現在の開発組織は少数精鋭体制で、バックエンド領域は専任メンバーが限られている状況です。今後の機能開発の加速や技術的課題への迅速な対応、将来的なサービス拡張を見据えると、チーム体制の強化が不可欠となっています。 そこで今回、プロダクトの進化と新規事業の成長を技術面から支え、開発スピードと品質の両立を実現するため、バックエンドエンジニアを新たに募集することとなりました。 ◆仕事内容 バックエンドチームの一員としてプロダクト開発/運用を担当していただきます。 弊社では1つのチームで全てのプロダクトを開発しています。 ■対象プロダクト ・サマリーポケット ・WMS(倉庫管理システム) ・新規事業 まずは開発プロセスに沿って事業やエンジニアリングのコンテキストを理解いただき、その後は事業状況やご本人のご意向も考慮して、どの領域ならよりパフォーマンスを発揮できそうか?をチームやCTOと一緒に考えながらプロダクト横断で実践していただきます。 ■詳細 まずはプロダクト開発について、各プロダクト毎に説明いたします。 PdM/PjMや、CS、ロジスティックスなど他チームと連携しながら進めていただきます。 ▶サマリーポケット 以下の代表的な特性を持つ、サブスクリプション型のシステムです。 ・ユーザーの預け入れ/集荷/取り出しなどの注文を受け付けるOMS(Order Management System) ・CSチームが使用するCRM(Customer Relationship Management) ・マーケティング施策で使われるクーポン/ポイント/キャンペーンの管理 ・アイテムの保管で使用できるオプションを購入できるEC機能 ▶WMS(倉庫管理システム) サマリーポケットと連携した、お客様の保管品を扱う倉庫の業務支援システムです。 作業の進捗管理やオペレーションの効率化だけでなく、テクノロジーで様々な作業支援を可能にしています。 ・保管品の撮影品質のリアルタイムチェックや、撮影画像の自動加工・支援(白抜き/トリミング) ・保管品のカテゴリを機械学習によって自動付与 ・温湿度センサー、クラウドカメラによる業務改善支援 ・複数の倉庫間での移動が発生した際の追跡 ・物流業者/梱包形体をコスト面で最適に判断 次に、チーム活動での期待値、具体的な業務内容についてです。 以下は一例ですので、課題解決のために取り組みたいことがあれば歓迎しています。 週次でチームMTGがあり、業務相談から提案までしやすいカルチャーと雰囲気が醸成されています。 ▶コードの品質 Linterによるチェックや相互 + AIエージェントによるコードレビュー、CIによるビルドプロセスの実行など、現在も品質担保の取り組みをしていますが、 チームとして品質を常に高く保つためにはどうしたらよいか、はまだ改善の余地があります。 また、今後は技術的負債を効率的に解消したり、生成AIによるアウトプットの品質を静的なチェック/担保したりする仕組みにも注力していただきたいです。 ▶他チームとの協働 PdM/PjMやCSチーム、ロジスティックスなど、プロダクトの性質上、様々なメンバーとの協働が必要です。 開発ワークフローの継続的な改善やユーザーからの問い合わせ対応、庫内作業の効率化など、ミドルクラスのエンジニアとしてハードスキルだけでなく、ソフトスキルが発揮されることも期待しています。 ◆ポジションの魅力 ■プロダクトについて ・リアルなモノを扱う技術的な難易度の高さと面白さ ・安定したコア事業がありつつも、ローンチした新サービスや構想段階の新規事業が存在しており、スタートアップとしての面白いフェーズ ・事業との距離が近く、それぞれのプロダクト開発の成果が感じられる ■生成AIの積極的な活用 当社では生成AIの導入・活用に積極的で、個人の業務効率化だけでなく、チームとしても開発や業務改善に生成AIを活用する取り組みを進めています。検証や実験の機会も多く、新しい技術を実務に取り入れやすい環境です。
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