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九州初の拠点!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う新しい仲間を募集

スクールディレクター(福岡)
Mid-career

on 2025-12-27

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九州初の拠点!不登校・ひきこもりの方向け学習塾の運営を担う新しい仲間を募集

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Yusuke Yasuda

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2024年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国10拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国5拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国50自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

髙野 友歌

「学校がなんとなく好きじゃない」小学生時代を過ごした経験から、困りごとや悩みごと、課題を抱えた子どもや人々の存在がどこか他人ごとではないという感覚がずっとあり、自分に出来ること・したいことを考え、走り続けてきました。 多くのお子さん・親御さま・過去の経験から心に引っかかりを抱え続けている大人と関わる中で気づいたのは、「みんな素敵なところがあるのに、自分でその魅力に気づいていない」「みんな十分頑張っているのに、全然自分のことを褒めてあげていない」ということでした。 誰もがそれぞれに素敵なのに、輝かないなんてもったいない。 だけど同時に、自信をもって、自分を認めてあげることの難しさも知っています。 痛みや弱さを知っているからこそ、時に寄り添い、時に明るく引き上げてあげられるような存在になれるよう、キズキの素敵な仲間たちと日々奮闘しています。 🌟ストーリーはこちら👇 https://www.wantedly.com/companies/kizuki-or/post_articles/945569 🌟キズキに興味を持ってくださった方にぜひ読んでいただきたいです👇 私は大学卒業後、公務員試験を経て警察官になり、その2年後にキズキに転職しました。 キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」ことを、ビジネスを通じて本気で取り組む企業です。 入社当時の私はいわゆるビジネス経験は皆無だったため、意欲は十分ながらも、売上・事業計画・KPIといったワードがあまりピンとこないまま、「ビジネスを通じてって、どうやって??」と具体的なことはよくわからないままキズキでのキャリアをスタートしました。(正直なところ、KPIという言葉を聞いたことすらなかった…!😂) 入社後しばらくはかなり粗削りの毎日でしたが、キズキの「チャレンジが歓迎される社風」と「年齢や経歴・経験に左右されない評価軸」がとても心地よく、気づいたら当時の私のような後輩社員たちを束ねる役割を担うようになっていました。 心に同じビジョンさえ持っていたら、どこからでも一緒にスタートできます。 新しい仲間をお待ちしています!✨

原点は「誰かの成長を手助けすること」ーー学習面だけでなく、生徒一人ひとりの成長を多方面から支えたい。

髙野 友歌's story

Emi Hayashida

「何度でもやり直せる社会を作る」をビジョンとする株式会社キズキの取締役・公認会計士。発達障害当事者。 早稲田大学政治経済学部卒業後、PwCあらた有限責任監査法人へ入社。金融部門財務報告アドバイザリー部に所属し、大手金融グループにおける内部統制や国際会計基準のアドバイザリー・業務改善提案・東南アジア現地子会社における決算支援・組織再編PMO業務・監査・統合報告書リサーチ等に携わる。 株式会社キズキでは、うつや発達障害の方が会計・英語・マーケティング等を学び、キャリアを築くための「キズキビジネスカレッジ」、メンタルケアやスキルアップを通じてキャリアを拓くデジタルサービス「キズキクラウド」、障害者のマネジメントや戦力化を支援する企業様向けサービス「キズキHRサポート」を新規事業として立上げ。 またデジタル戦略部を新規部門として立ち上げ、社内のDX化を推進する。 【取材記事】 ■CPASS|発達障害の人たちもキャリアを歩める社会を築きたい、林田絵美のキャリア!(2021年) https://cpass-net.jp/posts/OfVC4gsh ■ハフポスト|心の問題で「生きづらさ」を感じる若者が「何度でもやり直せる社会を」。若者の「もう一度働きたい」に応えるサービス、開始へ https://www.huffingtonpost.jp/entry/yarinaoseru_jp_5c8b16a0e4b0d7f6b0f18752(2019年) ■オトナンサー|生きづらさ知る私だから…発達障害の26歳女性が、若者の就労支援に取り組むまで(2019年) https://otonanswer.jp/post/35274/

藤岡 由紀子

システムエンジニア→銀行での事務・セールス→採用人事と様々な経験をしてきております。 株式会社キズキでは採用マネージャーとして新卒採用・障害者雇用をメインに中途採用のサポートもしております。 キズキでしか実現できないことを形にするサポートをしていきたいと思います。

株式会社キズキ's members

大学卒業後、総合商社を経て、2015年に株式会社キズキを設立。 2024年現在、 ・中退・不登校の方に特化した学習塾(全国10拠点) ・うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(全国5拠点) ・低所得世帯の子ども支援などの公共事業(全国50自治体) などの事業を行っている。 著書に、『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』(講談社)、『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』(翔泳社)など。直近では、NHK日曜討論などのメディアにも出演。

What we do

【何度でもやり直せる社会を作る】 https://kizuki-corp.com/ キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/
MTGの様子
親御さんとのコミュニケーション
社員の様子
キズキビジネスカレッジ講義の様子
教室の様子
教室の様子

What we do

MTGの様子

親御さんとのコミュニケーション

【何度でもやり直せる社会を作る】 https://kizuki-corp.com/ キズキは「事業を通じた社会的包摂」をミッションに掲げ「何度でもやり直せる社会をつくる」事を目指している企業です。 現在の日本社会は、一度レールを外れると、やり直すことが困難です。 挫折経験のある方が人生をあきらめざるを得ない状況に立たされることは、その方にとってだけではなく、社会全体にとっても大きな損失を生んでいると考えています。 私たちキズキは、様々な理由で挫折を経験した人たちがもう一度やり直すことができるための事業をつくり続けることがミッションの達成につながると信じて、日々挑戦をし続けています! ■事業内容 〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」・「家庭教師キズキ家学」 〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」 〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援についての記事 https://news.yahoo.co.jp/articles/98ac379bcab80e5ad026368749f5c24204127c50?page=1 〇認知傾向や発達特性を診断し、必要なスキルセットとキャリアの可能性を提案するアルゴリズムを搭載したSaaSプロダクト事業 〇WEB・IT分野等でのBPO事業 ■事業実績 〇毎年約1.44倍で売上成長 〇不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に17拠点展開。累計生徒数は約10,500名超、相談件数は累計20,900名超(2025年11月現在) 〇うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に9拠点展開、累計利用者数約1000名(2025年11月現在) 〇中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約65事業を運営中(2025年11月現在) ■メディア実績 ・2023年8月23日、キズキ共育塾は「Branch」「不登校新聞」と共同で「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を開発・リリース。NHK、TBSなど全国43メディアに掲載。 https://kizuki-corp.com/news/202308oyasumi-checklist-media/ ・キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論。 https://www.nhk.jp/p/touron/ts/GG149Z2M64/blog/bl/pMlyjkN6AY/bp/p8l7rxMRkX/ ・webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介。 https://jobseek.ne.jp/corporate-data/kizuki-corp/

Why we do

教室の様子

教室の様子

【日本の教育にインパクトを】 ・小中における不登校の児童生徒数:29.9万人 ・通信制高校の生徒数:20.7万人 ・高校中退者数:3.4万人 ・39歳以下の引きこもりの人数:54.1万人 ・気分障害(うつ病など)の患者数:119.4万人 キズキは、「何度でもやり直せる社会」というビジョンと「ビジネスを通じて社会的包括を実現する」というミッションを掲げています。様々な課題や困難を抱える人々が自己肯定感を持ちながら、自分らしい人生を送れるような社会を目指して挑戦しています。「何度でもやり直しができる」というビジョンと不登校をはじめとした「具体的な社会課題」を結びつけながら、事業を創り続けています。 現在の日本社会では、一度レールを外れると、再び軌道に乗るのが困難な状況が多く見られます。また社会に存在する様々な支援も、「失敗を起こさないか」という点にフォーカスが当たり、個人の独自性や自己効力感を持つ取り組みが妨げられているように見えます。キズキは、何度でもやり直せる環境を提供することで、これらの社会課題に取り組み、社会全体をより良い方向へ導く成長を目指しています。 【教育の課題チャレンジ】 学校教育における子供たちのいじめなどの排他的な問題行動の認知件数や不登校生徒数は少子化での全体児童数の減少に反比例し年々大幅に増加しています。 課題感や特性のある子供たちへ対応する支援教育もまだまだ十分とは言えず 今後問題がさらに増加していくことでしょう 「何度でもやり直しができる」×「教育課題」 「何度でもやり直しができる」×「不登校」 をアプローチとして13年前に「キズキ共育塾」を立ち上げ、不登校専門塾のパイオニアとして 不登校に至るまでそして不登校に至った後の児童生徒そして社会人の方が自己肯定感や自己効力感を抱き、 次のステップに踏み出す後押しをしてきました。その数はすでに述べ4500名を超え増加中です。 社会課題へのアプローチでは塾内での指導の域にとどまらず課題に至る価値観を問い直すアプローチにも取り組んでいます。 「不登校」に対する価値観を問い直すためのアプローチでは 2023年8月にリリースした「学校休んだほうがいいよチェックリスト」での不登校に至るまでの価値観へのアプローチを実施しており、これはNHK、TBSなどのTVメディアから 読売新聞などの新聞媒体まで 合計43メディアに取り上げていただき、より多くの方にお届けできたことで、不登校を理由に自分を傷つけてしまう人を減らすことができたのではないかと思っています。 私たちは、ただ塾を運営するだけの会社ではありません。 今後も社会課題、教育課題は増え続けるなかでミッションである社会的包括の実現へアプローチし続けます。 「何度でもやり直しができる」×「教育課題」 「何度でもやり直しができる」×「不登校」 そして皆様が思う教育課題 「何度でもやり直しができる」×「〇〇」 現状のアプローチそして新たな「〇〇」を実現したい方思いのある方の組織へのジョインで次の日本の未来を体現していきたいと思っています。

How we do

社員の様子

キズキビジネスカレッジ講義の様子

【私たちのカルチャー】 「何度でもやり直せる社会をつくる」という理念を実現し、社会課題を解決するためには、「利用者が最もよいサービスを選択できること」「持続可能な組織であること」「質の向上に向けた切磋琢磨を行うこと」が重要と考えています。 そのためキズキでは、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求しています。 また、「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求する姿勢として、キズキでは次の10の「行動規範」を大切にしています。 1. オーナーシップ・責任感・達成主義 2. ファクトとロジック 3. インパクト志向 4. 俯瞰力・多様な視点 5. チャレンジ&グロース 6. クリーンファイト 7. スピード&クオリティー 8. ドキュメントドリブン・業務標準化 9. タフネス 10.伴走者としての自覚 社員の年齢は20~30代が7割以上を占める、若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。毎年150%で売上成長しています。

As a new team member

キズキ共育塾のスクールディレクターは、「不登校・ひきこもり・発達特性」の生徒さんに寄り添い、一人ひとりが安心して自分のペースで学べるよう支える伴走者です。 また、キズキ共育塾の拡大を通じ「何度でもやり直せる社会つくる」ことで、教育領域における日本の社会課題解決にも貢献できるお仕事です。 ■「キズキ共育塾」とは? ………………………… キズキ共育塾は、不登校や引きこもり、発達特性、挫折経験など、さまざまな背景を持つ方々に寄り添い、目標達成や自己実現をサポートする学習塾です。 それぞれの悩みや困難に応じて、一人ひとりに合わせた支援を行い、生きづらさを感じている方々が安心して学べる居場所を提供しています。 はじめて、キズキ共育塾を訪れる方の多くは、自分が「”一般的なレール”から外れている」と感じ、自信を無くしています。 キズキ共育塾は、そんな方々の「もう一度やってみよう」「ここでなら頑張れるかもしれない」という気持ちを引き出し、目標達成や、なりたい自分の実現のためにサポートします。 ■業務詳細 ………………………… ★授業ではなく、校舎運営のマネジメントおよび営業(入塾面談)を中心にお任せします。 年齢・社歴関係なく、どんどん任せていく社風のため、裁量持って取り組むことが可能です! ①校舎マネジメント 生徒がキズキ共育塾に通いたくなるような環境づくり(授業管理や生徒・講師対応)をお任せします。 新任教室長が生徒の個別状況・個性・特性にあわせたコミュニケーションと信頼関係づくりを徹底したことで、生徒数が3か月で約1.3倍になった事例がございます。 また、キズキ共育塾のメンバーは、売上金額・入会率(成約率)・LTVなどの「数字達成」にこだわりを持って取り組んでいます。 ここでいう「数字の達成」というのは、「どれだけ多くの生徒を支援できたか」「悩んでいる方たちにどれだけ必要なサービスをお届けし、価値を感じてもらえたか」を示すもので、キズキが掲げる「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンに直接つながる大切な指標です。 キズキを選んでくださった生徒さんの期待に応えるため、そして社会を変えるために、メンバー全員が使命感を持って日々働いています。 ②入塾面談、定期面談 入塾面談は、生徒さんが「ここなら頑張れるかもしれない」と前向きに一歩を踏み出すための、一番初めの重要な支援場面です。 生徒一人ひとりの状況に合った解決方法を提案し、キズキ共育塾でどう歩んでいけるかの道筋を示します。 入塾後は、定期面談を通じて生徒の目標や悩みに寄り添いながら、目標達成や自己実現に向けた継続的なサポートを行っています。 ③事業部内プロジェクト 事業部の成長を目指し、社歴・経験に関係なくプロモーション施策の立案実行や季節講習・新たなサービスの企画等にも挑戦いただけます。 ■魅力 ………………………… キズキ共育塾では、不登校や発達特性など学習に悩む生徒一人ひとりと向き合い、未来を切り開くための支援を行っています。 生徒を見守る保護者の不安にも寄り添い、和らげながら日々授業を実施する講師とも協力し、生徒の望む進路へのサポートをしていきます。 また、校舎全体の売上に関しても責任をもち、売り上げを上げるための施策などの提案を行います。 社歴に関係なく裁量権を持って働くことができます! ビジネスパーソンとして実力も磨くことができるので、多様な経験を持つ講師陣や、パートスタッフと一緒にチームで働きながら生徒の成長を間近で見守る喜びは、スクールディレクターならではの特権です。 <募集要項> ●求める人物像 ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方 ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方 ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方 ●必須スキル ①学歴 ・四年制大学の受験経験がある方 ※受験方式は問いません ※大学中退の方でもご応募いただけます ②スキル ・基本的な事務スキル(電話対応、メール対応、PCの基礎スキル)に加え、マルチタスクをスピーディーに正確に処理できる方 ・論理的思考力を使って、相手にとって適切なコミュニケーションを取れる方 ●歓迎スキル <ひとつでも当てはまる方、大歓迎です!> ■社会貢献を仕事にしたい方 ■不登校・ひきこもり・発達障害者向けの支援にご興味がある方 ■子どもの教育に関して真摯に取り組みたい方 ■教育業界への関心をお持ちの方 ■結果や実績を正当に評価し反映してくれる環境で働きたい方 ■生徒・保護者一人ひとりと真剣に向き合いたい方 ■成長志向・チャレンジ精神が旺盛 【資格不要】 特に必要な資格はありません また、ほとんどの社員は「教育業界」「支援業界」未経験で入社しています
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Emi Hayashidaさんの性格タイプは「コマンダー」
Emi Hayashidaさんのアバター
Emi Hayashida取締役
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