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子育て経験を仕事に活かす!病児保育スタッフ

訪問型病児保育スタッフ
Mid-career

on 2024-06-19

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子育て経験を仕事に活かす!病児保育スタッフ

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Midori Okazaki Akasaka

事業会社にて約10年間営業企画・マーケティングの仕事を経験した後、フリーランスのキャリアカウンセラー・講師業に従事。その後、自身の子どもが病児保育の利用会員になったことをきっかけに認定NPO法人フローレンスの存在を知り、「私もこの組織で親子に関わる社会課題を解決していきたい!」と思い2014年に入社、現在に至る。

LaulaTamako Kawara

経営学部で人的資源管理を学んだ後、新卒で大手コンビニ業界に就職。既存のコンビニ経営の枠組みにとらわれない様々な取り組みにどっぷりと浸かりこみながら、アルバイト採用・育成を通じて人材育成の面白みに目覚める。一念発起して社員10数名の社会人教育ベンチャー企業に転職。営業の傍ら、コンテンツ作成、メルマガ執筆、講師採用育成、新規サービス起ち上げなど、そこにある仕事にがむしゃらにコミットしているうちに、ベンチャー企業が東証一部上場を果たす過程を「中の人」として経験。プライベートでは社内初の産育休取得者としてほぼほぼワンオペで二児の育児に奔走。子どもの成長に併せて次のキャリアを検討した結果、「仕事と育児の両立で苦しむ世の中のお母さん、お父さんの役に立ちたい」という一心でフローレンスの門をたたく。現在は主に採用の現場で、フローレンスのビジョンミッションを実現する仲間を集める業務に邁進中。

横森 あずさ

新卒時より自律的にキャリア形成する仲間に囲まれ刺激を受けるも、周囲と比し当たり前のようにはバリキャリに振り切れない迷いを感じた時期や、不妊を経験し仕事との両立に悩んだ時期があったことから、"価値観や制約を問わずに自分らしく働く(生きる)人を増やすこと"に、こだわりを持つようになった。 多様な人たちが、自らの選択に意義を感じられる社会や、組織を作ること。 携わるメンバーのWillがより活かされる職場を作ることで、事業を通し社会に貢献したい。 そんな想いで、現職フローレンスへ。採用と人材開発・組織開発・育成に紐づく仕組みの整備を担当中。

Moena Saiki

認定NPO法人フローレンス's members

事業会社にて約10年間営業企画・マーケティングの仕事を経験した後、フリーランスのキャリアカウンセラー・講師業に従事。その後、自身の子どもが病児保育の利用会員になったことをきっかけに認定NPO法人フローレンスの存在を知り、「私もこの組織で親子に関わる社会課題を解決していきたい!」と思い2014年に入社、現在に至る。

What we do

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) その他の受賞歴はこちら→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

What we do

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆新しいあたりまえを、すべての親子に。 フローレンスは、こどもを取り囲む社会問題解決を目指すNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や病児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきたことが大きな特徴です。 「社会課題の解決」という観点から、今、そしてこれから必要とされるサービスや新事業開発にチャレンジし続け、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあてるなど、大きなインパクトを生み出してきました。こどもたちとその家族の笑顔があふれる社会にしていくため、10年後には「あたりまえ」となっているような新しい事業や文化を、これからも生み出していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【これまでの受賞歴(一部)】 ・Great Place to Work「働きがいのある会社」5年連続で20位以内にランクイン ・『ハイ・サービス日本300選』(2008年) ・経済産業省「ソーシャルビジネス55選」に選出(2009年) ・ニューズウイーク日本版 「日本を救う中小企業100」に選出(2011年) ・日本経済新聞社「日経ソーシャルビジネスイニシアチブ大賞」受賞(2013年) ・フローレンスの病児保育が第1回日本サービス大賞優秀賞(SPRING賞)受賞(2016年) その他の受賞歴はこちら→https://florence.or.jp/about/history/

Why we do

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆親子の笑顔をさまたげる社会課題を、事業によって解決する。 起きてしまったことに対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の課題解決に向かうよう、働きかける取り組みを行なっています。 少しずつでも、親子の笑顔を増やし、何かを諦めることなく、安心して子育てしながらチャレンジできる社会を創っていきたい。 それがわたしたちの願いであり、ミッションなのです。 ◆“新たな価値”を創造するイノベーターとして。 フローレンスは寄付収益だけでなく、NPO法人ながらサービス提供による事業収益をも得ることで創業以来成長を続けてきました。“こどもや家族を取り囲む社会課題の解決”という観点で生まれたサービスは多くの注目を集め、寄付者の皆さんからの支援も増えていますが、それ以上にビジネスとしても大きなニーズを獲得しているのです。 誰かに負担がかかるような事業だったり、サービスとして不安定で継続できないものでは、安心して利用することはできません。安定した事業基盤を築いているからこそ、社会へソーシャルアクションを起こし、社会課題解決のための新たな事業の立ち上げに果敢にチャレンジすることができています。

How we do

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。 ☆フローレンス、スタッフの大幅な処遇改善を実施! https://florence.or.jp/news/2022/10/post55763/ フローレンスは、スタッフがその社会的成果に見合う適切な報酬を得ることを目指し、保育や看護の現場で働くスタッフを筆頭に段階的な処遇改善を実施してきました。今回はさらに、事務系スタッフやマネジメント職の大幅な処遇改善を実現。スタッフの給与水準を一般企業並、もしくはそれ以上に引き上げることで、NPO業界で働く人全体の処遇と社会的地位の向上を促進し、NPO業界に優秀な人材が集まる流れに寄与したいと考えます。

As a new team member

▼仕事内容 ・自宅訪問型の病児保育 風邪をひいたり一時的に病気にかかったりしてその日保育園に行けないお子さんを、ご自宅で「病児保育」するお仕事。必死に働きながら子育てしている家族が今、あなたの保育経験・子育て経験を必要としています! ▼1日の流れ 利用会員さんのご自宅で親御さんとの引き継ぎから1日がスタート。お子さんの体調や状況に合わせて1対1の保育。病児保育記録の作成や経過報告を行い、20年間の知見が詰まった病児保育専門研修を通して身につけた知識を使って病気のお子さんに寄り添います。それでも困ったときには看護師を含むスタッフが本部から電話でサポート。親御さんが帰宅したら引き継ぎをして1日が終了します。 ▼応募要件 以下のいずれかに当てはまる方 ・子育て経験が【7年以上】 ・保育の実務経験【1年以上】 保育士資格や実務経験がなくても、ご自身の「子育て経験」を活かせます。 <参考>子育て経験を活かして、異業種から病児保育士になったスタッフのインタビューはこちら https://byojihoiku.florence.or.jp/news/interview/17910/ ▼雇用形態 ・正社員(週5/週4/週2から選択) プライベートと両立しながら週2日から始めることも可能です! 多くの保育園では、こどもが37.5度以上の熱を出すと預かってもらえません。 こどもが熱を出すことは当たり前のことなのに、そのたびに「預け先がない」「本当は仕事を休んで看病したいけれど休めない」と困っている親御さんが多くいます。 このような問題を解決するために、フローレンスでは風邪やお熱のお子さんを親御さんに代わって保育する「1対1」「自宅訪問型」の病児保育を提供しています。 そんな親御さんたちの深刻な悩みを解決する、フローレンスの病児保育スタッフ「こどもレスキュー隊員」を募集しています。 興味がある、まずは話を聞いてみたい、という方はメッセージからぜひ個別相談をご予約ください。
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