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外来DXプラットフォームの開発を支えるフルスタックエンジニアを募集

フルスタックエンジニア
Mid-career

on 2026-09-06

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外来DXプラットフォームの開発を支えるフルスタックエンジニアを募集

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Contrea株式会社's members

Kawaguchi Hiryu

株式会社Contreaで、開発部長を担当しています。 【経歴】 ・2016 ~ 2019 | 医療×ITの領域で大学在学中に起業 病理医向け画像解析ソフトウェアを販売する「e-Path」で開発・営業・マーケティングを兼任 ・2017 ~ 2019 | 大学在学中インターン (ココナラ/LOB/オリサンキュ) 日本最大級スキルシェアサービスを運営する「ココナラ」でマーケティングのインターン 広告プラットフォームを開発する「LOB」でエンジニアのインターン 受託開発会社の「オリサンキュ」でエンジニアのインターン ・2019 ~ 2022 | ヤフー株式会社 ヤフー株式会社の開発チームに従事 主に既存金融事業の運用と新規金融事業の開発に従事 設計からフロントエンドバックエンドまで区切りなく一気通貫で業務を行う ・2022 ~ 現在| Contrea株式会社 「MediOS」の開発責任者 要件定義・設計・開発・リリース 好きなことは「居酒屋」「お笑い」「サウナ」「プログラミング」 経験領域 ・フロントエンド  - Vue  - React ・バックエンド - SpringBoot ・インフラ - AWS - MySQL ・その他領域 - プロジェクトマネジメント - 仕様策定、ヒアリング - スクラムマスター 興味領域 ・事業戦略 ・マーケティング

2025年.コントレアの開発組織について

Kawaguchi Hiryu's story

歩 宮下

未経験からプログラミングに興味を持ち始め、Progateにて独学開始(2021年3月〜) →日本イーライリリー株式会社を退職し、テックキャンプ受講(2021年6〜8月) →ポートフォリオとなるオリジナルアプリをおよそ3ヶ月かけて作成(下記参照) →現在、医療✖️ITのベンチャー企業でエンジニア職に就いています(2021年12月〜) 出身:長野県安曇野市 ○趣味 バドミントン🏸 アコースティックギター🎸 サッカー観戦⚽️ Youtube パスタ作り🍝

薬剤師の私が外資系営業職からContreaのエンジニアになった話

歩 宮下's story

河野 晃基

Contrea株式会社's members

株式会社Contreaで、開発部長を担当しています。 【経歴】 ・2016 ~ 2019 | 医療×ITの領域で大学在学中に起業 病理医向け画像解析ソフトウェアを販売する「e-Path」で開発・営業・マーケティングを兼任 ・2017 ~ 2019 | 大学在学中インターン (ココナラ/LOB/オリサンキュ) 日本最大級スキルシェアサービスを運営する「ココナラ」でマーケティングのインターン 広告プラットフォームを開発する「LOB」でエンジニアのインターン 受託開発会社の「オリサンキュ」でエンジニアのインターン ・2019 ~ 2022 | ヤフー株式会社 ヤフー株式会社の開発チームに従事...
2025年.コントレアの開発組織について

2025年.コントレアの開発組織について

Job Description

What we do

私たちは、患者さんに安心を届けています。 「医療にかかわる全ての人に安心を」。これが私たちのミッションです。そのなかで、まず届けたいのは、直接的に医療にかかわる患者さん本人です。 ここで言う安心は、不安がゼロになることではありません。 自分の置かれた状況を理解し、納得して選べること。そして、一人ひとりの患者さんに寄り添った質の高いケアを受けられること。この2つが安心につながると考えています。ただ、いまの医療ではこの2つを満たすことが難しくなっています。医療者が煩雑な業務に忙殺されて、患者さんに寄り添う時間の捻出が難しいためです。 そこで私たちは、患者さん自身を医療の担い手に加えることで、この問題を解決できると考えました。医療を待つ人から、共に医療をつくる存在へ。これまで医療者だけが担ってきた説明や準備に、患者さんが主体的に参加できる構造に変革する。患者共創プラットフォーム「MediOS(メディオス)」は、そのための仕組みです。 患者さんは、自分で理解し納得して決められるようになる。医療者は、患者さんと向き合う時間を取り戻せる。 医療者と患者さんの双方に安心が生まれる構造を、私たちがつくっています。
mission:医療にかかわる全ての人に安心を
患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます
シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました
2月上旬に熱海合宿を行いました
VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端
医療職出身者の座談会の風景

What we do

mission:医療にかかわる全ての人に安心を

患者対応DX MediOS(メディオス)を提供してます

私たちは、患者さんに安心を届けています。 「医療にかかわる全ての人に安心を」。これが私たちのミッションです。そのなかで、まず届けたいのは、直接的に医療にかかわる患者さん本人です。 ここで言う安心は、不安がゼロになることではありません。 自分の置かれた状況を理解し、納得して選べること。そして、一人ひとりの患者さんに寄り添った質の高いケアを受けられること。この2つが安心につながると考えています。ただ、いまの医療ではこの2つを満たすことが難しくなっています。医療者が煩雑な業務に忙殺されて、患者さんに寄り添う時間の捻出が難しいためです。 そこで私たちは、患者さん自身を医療の担い手に加えることで、この問題を解決できると考えました。医療を待つ人から、共に医療をつくる存在へ。これまで医療者だけが担ってきた説明や準備に、患者さんが主体的に参加できる構造に変革する。患者共創プラットフォーム「MediOS(メディオス)」は、そのための仕組みです。 患者さんは、自分で理解し納得して決められるようになる。医療者は、患者さんと向き合う時間を取り戻せる。 医療者と患者さんの双方に安心が生まれる構造を、私たちがつくっています。

Why we do

VPoHR 西尾と代表取締役/CEO 川端

医療職出身者の座談会の風景

では、なぜそれが、いま必要なのか。 手術について、医師から説明を受ける場面を想像してください。切る範囲、麻酔のリスク、起こりうる合併症。初めて聞く言葉が続きます。外来には次の患者さんが待っていて、時間は限られています。理解や納得は十分ではないけれど、同意書にサインをする。 これは、誰かが手を抜いた結果ではありません。説明が口頭で、一度きりになる。その構造が、患者さんを置き去りにしています。 そして、この構造はこれからより厳しくなります。 2040年、高齢者1人を支える現役世代は1.6人になります。2000年は3.9人でした。支える人が減り、支えられる人が増える。医療者が一人の患者さんに使える時間は、さらに短くなっていきます。 打ち手はいくつもあります。医療提供体制の再編、働き方改革とタスクシフト、AIの活用。どれも必要なものです。ただ、どれも医療者の中で負担を配り直す話です。支える人そのものが減っていく以上、この枠の中だけで解決できることには限界があるのではないでしょうか。 そこで私たちは、4つ目の打ち手として「患者さんの力」を引き出します。 患者さんは、支えられるだけの存在ではありません。理解し、備え、自分のことを伝え、納得して決める。その力は、まだ引き出されていない大きな資産です。 私たちには、医療の現場を経験してきたメンバーがいます。看護師、薬剤師、臨床検査技師。代表の川端も、診療放射線技師として病院で働いていました。説明が患者さんに十分に伝わらない場面を見てきたメンバーや、患者さんとの時間が取れず歯痒い思いをしてきたメンバーがいます。その実感が、この会社の出発点です。 いつか、誰かが変えてくれるだろうと待つのではなく、「いま、私たちが」変革します。

How we do

シリーズAで総額9.5億円の資金調達を実施しました

2月上旬に熱海合宿を行いました

《私たちは、いま第二創業のフェーズにいます》 MediOS は、動画説明の機能から広まりました。大学病院を含む医療機関での導入が進み、説明を動画にするという一点では、一定の認知を得られたと考えています。 ただ、ここで止まるつもりはありません。私たちが目指しているのは、患者共創です。患者さんに医療へ主体的に参画してもらい、医療者だけに集中していたものを分け合う。その結果、医療者は医療者にしかできないことに時間を使えるようになる。次は患者共創の認知を取りに行きます。 《現場ごとに問いが異なります》 診療科によって説明すべき内容は違い、医療機関によって運用も違います。 加えて、本質的な課題を持っているのは現場ですが、現場がそれを言葉にできているとは限りません。目の前の困りごととして語られることの奥に、本当の課題があります。それを一緒に掘り起こすこともまた、私たちの役割です。どの診療科で、誰が、どの場面で使うのか。医療機関ごとに運用を一緒に設計し、使われ方を見ながら直していきます。 現場に行くのは、カスタマーサクセスだけではありません。全職種が医療機関を訪れます。課題が現場にしかない以上、現場を知らずに判断はできないと考えているからです。 《ステークホルダーが多く時間もかかります》 医師、看護師、事務、経営層。院内のキーマンや推進者を探すところから始まります。話が始まってから成果が出るまでには、時間がかかります。だから必要になるのは、粘り強さと、人と関係をつくる力です。一度で答えが出ないことに、向き合い続けられるかどうか。 案件ごとに担当は決まりますが、進め方はチームで決めます。一人で抱えると止まる仕事なので、組織全体で力を合わせて進めています。 医療業界未経験で入社したメンバーも多くいます。前例のない領域のため、医療業界の知識よりも、問いを持ち、課題を解くことが求められます。答えが決まっているわけではないからこそ、仮説を持って検証し続けています。

As a new team member

【仕事内容】 フルスタックエンジニアとして、SalesやCSの現場からの声や要望を汲み取り、MediOSの開発・運用をお願いします。 ただ言われたシステムを作るだけではなく、自ら機能を考え、設計し、実装する一連のサイクルを担っていただきます。 PdM的な役割とフルスタックエンジニアとしての役割の両局面を極めていきたい、育てていきたい思考の方を求めています。 自らユーザーの課題を特定し、仕様を考え、実装し、届ける1連のプロセスを担っていただきます。 まずは気軽に話を聞きにきていただけますと幸いです! 【業務内容】 プロダクトエンジニア職 ■ 解決するべき課題の発見と整理 ■ 発見した課題を解決する設計を行い、実装 ■ メンバー同士の設計実装のレビュー ■ システム運用/保守対応 【必須スキル/経験】 ■ 事業貢献への興味関心 ・社会貢献性の高いプロダクト開発がしたい ・ユーザーの課題を自ら見つけ、解決し、届けたい ■3年以上のWebアプリケーション開発経験 ・AWS/GCPなどのクラウドサービスを利用した開発経験 ・Javascriptの開発経験 ・一連のWebシステムの開発経験 ■チームでの開発経験 【歓迎スキル/経験】 ■ マッチした開発経験 ・Node.js,TypeScript,Vue.jsの開発経験 ■ 設計経験 ・新規機能や機能改善プロジェクトの設計 ・システムリプレイス案件の設計 【求める人物像】 ■社会課題を自らの手で解決したい人 ■目標から落としたアクションを自ら考え実行できる人 ■将来PdMになりたい、プロダクトを成長させられるエンジニアになりたい 【仕事の魅力】 ・課題発見、設計・実装までの一連のサイクルをやることが可能 ・自ら考えた機能をユーザーに届け喜ばれる楽しさや嬉しさ 【開発環境】 ■開発言語:TypeScript+Node.js ■フレームワーク/ライブラリ:Nuxt.js/Vue.js/Express ■データベース:Firestore / MySQL ■インフラ:GCP/Firebase ■ソースコード管理:Github
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Founded on 01/2020

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