こんにちは!Contrea株式会社のMedicalチームでインターンをしているMinorinです。
コントレアメンバー一人ひとりの歩みを紐解くインタビュー連載。第3回は、薬剤師免許を持ち、MRとしてのキャリアを経てエンジニアへと転身。昨年、初代年間MVPを受賞したPMエンジニアのAmuさんです。
未経験エンジニアから、いかにして医療の意思決定を支えるつくり手となったのか。Amuさんの静かな熱意と、MediOSが描く「記憶に残る医療体験」の未来についてじっくりとお話を伺いました。
変化を恐れず、自らの手で医療を豊かにしようと挑み続けるAmuさんの軌跡、ぜひ最後までお付き合いください!
まず、これまでのご経歴を教えて下さい。
大学は薬学部を卒業し、薬剤師免許を取得しました。新卒で製薬企業のMR(医療情報担当者)として糖尿病領域を担当し、注射薬やインスリン、経口薬などを扱っていました。その後、約1年半でコロナ禍を機に退職し、独学でプログラミングを学んだのち、エンジニアへとキャリアチェンジ。現在はコントレアのプロダクトチームでMediOSの開発を担当しています。
そもそもなぜ最初の進路として薬学部を選ばれたのでしょうか?
高校生の頃は、医療職や薬剤師に特別なこだわりがあったわけではありません。得意科目が化学と英語だったこと、そして資格が取れるという理由から、親に勧められたのがきっかけでした。「絶対に薬剤師になるんだ」という強い意志があったというより、比較的フラットな気持ちで6年間の学生生活をスタートさせた、という感覚に近いです。
そこからMRになるまでにはどのような心境の変化があったのですか?
卒業が近づき、実習を通して現場を深く知るうちに、違和感を覚えるようになりました。実習を通して日々向き合う中で、一つひとつの業務を確実に積み上げていく調剤室での仕事よりも、「もっと外の世界へ飛び出し、多様な人々と関わりながら自ら変化を起こしていく環境」の方が、自分の持ち味を活かせるのではないか、という感覚が徐々に強くなっていきました。
一方で、実習を通して医療そのものに対しては、非常に尊いものだという実感を持つようになりました。出勤時に患者さんと同じ入り口から病院に入るたび、「自分もいつか患者としてここに来る日があるのだろう」と自然に考えるようになったのです。自分の将来を目の前の患者さんの姿に重ねる中で、医療業界全体に対して自分が出来ることはないだろうか、ただそこに対して自分の適正と最適な環境が薬剤師なのか、ということを日々自問していました。
そのため就職活動の時期には、医療業界に魅力を感じつつも、「若いうちに圧倒的に成長できる環境に身を置きたい」という思いが強くありました。もともと人生の中で何か大きなことを成し遂げたいという価値観があり、当時から、薬剤師として働くことに限らず、起業も一つの選択肢として考えていました。
医療業界の将来を考える中で、医療がさらに発展していくためにはITと組み合わさることが不可欠だろう、という考えに至りました。将来起業する際に、自分がどれだけ社会で通用するのかを確かめたいという思いと、成長したいという気持ちから、自身のバックグラウンドである薬剤師の知識を活かしながら、病院の構造を理解しつつ、営業スキルを養える製薬会社のMR(医療情報担当者)としてキャリアをスタートさせる決断をしました。
治療の壁は対話にある
MRとして臨床現場にいた際、Amuさんの目には当時の医療現場や患者さんとの関わりはどう映っていましたか?
MR時代を思い返すと、「医師の判断一つで、患者さんの将来が大きく左右されるんだな」ということを強く感じます。MRの仕事は、医師がどの治療薬を選択するかという意思決定の部分に寄与するのですが、薬剤の選択によって、患者さんが快方に向かうこともあれば、逆に薬が合わずに悪化してしまうこともあります。そうした現場を見ている中で、薬剤の選択が医師単独のものなのか、あるいは患者さんと合意形成がなされ、納得して選択されているのか、そこは医師によってかなり差があるなと感じていました。自分が意識していたのは、自社の薬剤が最善であると考えられる場面において、医師が患者さんへ適切な説明を尽くせるようサポートすることです。医師の薬剤選択を支援することで、間接的に患者さんを救うことができるという自負がありました。
ただ、より踏み込んで言うと、薬剤選択におけるコミュニケーションがうまくいかないケースもありました。具体的に言うと、糖尿病の治療で「注射の薬を使ってください」と提案し、先生も「この患者さんに使おうと思う」と言ってくださる。けれど、いざ先生が説明しても、その話がうまく患者さんに響かない。注射を導入するということは治療を強化するということですが、本来は早期の導入が必要な患者さんであっても、コミュニケーションの齟齬によって適切なタイミングで薬が使われないということがありました。薬剤の選択という重要な局面において、コミュニケーションが壁になっていることに、強い課題感を持っていましたね。
「医療現場を変えたい」と思ったとき、なぜMRを続けるのではなくエンジニアという手段を選んだのでしょうか?
理由は大きく分けて二つあります。
一つは環境的な要因です。自分が就職したのがまさにコロナ禍の真っ只中で、病院に行って営業活動をすること自体ができない期間が長く続きました。当時はまだオンライン面談の文化もまだ馴染んでいない状況で、「このままで自分は成長できるのだろうか」という不安に駆られたんです。それが自分を見つめ直す最初のアクションになりました。
二つ目は、MRとして働く中で目の当たりにした医療課題の大きさと、それに対する自分のアプローチに限界を感じたことです。配属された北海道という土地柄、広大な医療圏ゆえに物理的な距離があって医療を十分に享受できない患者さんがいたり、コミュニケーションの課題があったりしました。それらを間接的に感じてはいたのですが、MRという立場だけでは、患者さんに対して直接的にかつ大きなインパクトを与えることが難しいと感じました。もっと直接的により大きな影響を及ぼせる仕事をすることが、自分のやりたいことに直結すると思い、そのための手段として、かねてより考えていた「医療×IT」の可能性に立ち返りました。ITを自分の中にインプットし、それを使って事業を起こすことを考え、データの扱いやシステムの構築を形にできるエンジニアを目指しました。実際に独学でチャレンジしてみたときに、自分に馴染む感覚があったので、エンジニアとしてキャリアチェンジを決意しました。
MRとして働いていたときに、医療業界のIT面で課題感を感じることはあったのでしょうか?
実は製薬企業も、当時から動画説明を使っていました。先ほどお話しした「注射薬への治療強化」を医師が言葉で伝えるだけではなく、動画コンテンツを使って患者さんに見てもらうという取り組みがありました。ただ、それが現場では全く機能していないというのが実態でした。当時はタブレットを病院側に貸し出し、病院の管理下で患者さんに動画を見せるようにお願いしたものの、タブレットで動画を見せるという工程が進みませんでした。「なぜ使われないんだろう?」という疑問もありましたし、病院のフローを変えるのは難しいという空気感も肌で感じていました。既存のフローで動いている医療現場は、DXや新たな変化を取り入れて、より良い医療を提供する方向に進むことに対して、すごく腰が重いと感じましたね。
医療業界における多層的な意思決定プロセスへの理解
MR時代とエンジニアになった今、医療を取り巻く課題の「見え方」はどう変わりましたか?
役割が違うので、見え方は大きく変わっていますね。MRは「医師にいかに薬剤を使ってもらうか」という視点でしたが、エンジニアである今は「現場のスタッフがどうシステムを使えば課題が解決し、業務が楽になり、ひいては患者さんに医療を届けやすくなるか」という目線で見ています。
MR時代には、病院内の意思決定プロセスの複雑さを感じていました。医療の安全性や質を守るため、病院では多くの関係者が関わりながら慎重に判断が行われます。たとえば、医師が新たな薬剤の使用を検討する場合でも、診療科内での合意形成を経て、薬剤部や薬事委員会での審議・承認が必要になります。また、採用薬剤の管理という観点から、「一剤採用する場合には一剤削除する」といったいわゆる一増一減という運用ルールが設けられている病院がほとんどです。
こうした多層的なプロセスは、医療の質と安全を担保するために不可欠なものです。一方で、その分、新しい取り組みや選択肢を現場に届けるまでには、一定の時間と調整が必要になるという側面もあると感じていました。
エンジニアとなった今も、その構造自体は変わらず理解しています。ただ現在、より強く実感しているのは、医療現場の業務フローが持つ「相互依存性の高さ」です。医療の仕事は、どこか一つの業務を改善すると、必ず周辺の業務や職種に影響が及びます。一人の患者さんを支えるために、検査技師、事務スタッフ、外来・病棟・退院支援の看護師、医師など、多くの職種・部署が連携しているからこそ、業務全体は非常に精緻に成り立っています。
そのため、システムを導入してDXを進める際にも、「便利そうだから変える」という単純な話にはなりません。現場の流れや役割分担、影響範囲を丁寧に理解しながら進める必要があり、その調整の難しさこそが、システムを使っていただく上での大きな課題だと感じています。
(医療現場経験がコントレアでどのように活かされているかについては、こちらの記事をぜひお読みください)
「作る」から「売る」へ。挫折を越えて掴んだMVP
昨年、初代年間MVPを受賞されましたが、未経験からエンジニアになり、自らの壁を乗り越えて成果を出せるようになるまでには、どのような苦労やマインドの変化がありましたか?
苦労はたくさんありましたね。年間MVPは昨年初めて創設された表彰ですが、自分としては入社4年でようやく成果が出せるようになってほっとしている気持ちも大きいです。
未経験でエンジニアになったので、入った当初は小さな機能開発や修正を任せてもらう形で、なかなか自分が大きなインパクトを生めている感覚がありませんでした。そのため自分のアウトプットに対する自信のなさに苦悩する日々でした。そこから徐々に自信がついてきたのは、自分の作った機能に対して医療従事者の方から「使いやすくなった」「良くなった」と言ってもらえる経験を積み重ねられたからです。一つの機能を、現場に使ってもらうために何をするべきか、そこまで自ら考え、動けるようになってきたことで、自分の中に責任感が生まれていきました。エンジニアとしてMediOSを作っていく中で、もともと自分が持っていた医療現場への課題感と、システムでできることが自分の中でどんどん結びついていきました。それによって「自分で意思決定できる範囲」が広がっていったことが、自信やモチベーションに繋がったんだと思います。
この1年、MVPを受賞されるまでの過程で特に苦しかったことはありますか?
実は、この1年間の間で挫折を味わっています。1Qの頃、自分に任せてもらったタスクが思うようにさばけず、周りに迷惑をかけてしまっていた時期があったんです。自分自身でも自分がワークしていない、タスクを捌ききれていない感覚がありました。しかし、その挫折があったからこそ、「このままではだめだ」と自分のマインドを上向かせることができました。
これらをどのように乗り越えたかというと、意識を根本から変えました。単に目の前のタスクに向き合うだけでなく、「自分の領域」をしっかりと作ること。そして何より、エンジニアの役割である「作る」ことにとどまらず、会社としてのイシューに向き合い、「プロダクトを売る」ことに全力を投じました。その意識の変化が、私にとっての大きなターニングポイントになったと感じています。
(MVP受賞までの道のりはぜひこちらの記事をお読みください)
自律的に問い続けられるチーム文化
未経験からの急成長を支えた、コントレア独自の育成環境やチームの良さはどこにあると感じていますか?
一番は文化が自分にマッチしていたことだと思います。プロダクトチームは、現場に行って自ら課題を拾い上げ、そこから開発する機能を定義して、顧客に届けるというサイクルを回すことを奨励する文化があります。それが拠り所となり、迷わずに自分のやるべきことに向き合いながら自身の強みを見つけて磨くことができました。
それと、仲間の存在も大きかったです。先ほどお話しした挫折の時期も、チームは誰かを非難するのではなく、「未来思考でこれからどうするか」という建設的でポジティブな声をかけ続けてくれました。
正直に言えば、入社当初は手厚い研修やオンボーディングがあったわけではありません。でも、いい意味で「自走して自分の頭で考えられる人」を重宝し、チャレンジしやすい環境です。たとえ失敗しても、それを糧に次のドミノを倒せばいい。そんな失敗やチャレンジに寛容な環境があったからこそ、のびのびと自分のやりたいことに挑戦できたのだと感じています。
Amuさんが感じている「チームの文化」を一言で表すと何でしょうか?
自律的であること、そして拠り所がはっきりしていることですね。大きな命題に向かって全員が同じ方向を向き、各々が自分で考えて動くアクションがそこに則っています。そんな一体感と自律性の両立が、チームの良い文化だと思います。
このコントレアでの時間を通して、ご自身の成長をどのように感じていますか?
本質的な課題を正しく捉える力が、圧倒的に強くなったと思います。「何がMediOSの強みであって、どういう解決方法をすればその課題は解決できるのか」を日々考えながら開発をしているのですが、そのためにはその医療課題を細分化し、「そもそもこれは本当に課題なのか?」と問い直す必要があるんですね。その上で、本当の課題を定義する力がついたと思います。
MediOSというプロダクト、そしてそれを取り巻く環境はどう変化してきたと感じていますか?
プロダクトに関しては、単に機能が増えただけではなく、本質的な役割が大きく進化しています。私が入社した当初は動画説明の機能だけでしたが、今は問診、同意書、LINEメッセージなど、カバーできる領域が格段に広がりました。これは、医療従事者と患者さんのあらゆる「コミュニケーションの接点」をMediOSがカバーできるようになってきていることを意味しています。例えば「インフォームドコンセント」という言葉には、情報を伝える『インフォーム』と、納得して同意する『コンセント』という二つの側面がありますが、これらは動画説明と同意書機能でカバーできます。問診は情報の収集を通じたコミュニケーションですし、LINEは指導やリマインドといった事務連絡を支えるものです。MediOSが掲げる「医療従事者と患者さんのコミュニケーションの課題を解決するプラットフォーム」というビジョンに沿って、着実に進化してきています。そこは、私自身非常に誇りを持っている部分です。
取り巻く環境についても、この3、4年で劇的な変化を実感しています。一番は、現場の医療者の念頭に「自分たちの業務を楽にするために、システムを使えばいいんだ」という考えが自然と浮かぶようになってきたことです。もともとは「患者さんが自分の端末で動画を見るなんて難しいよね」と言われていた時代から、今やスマホで同意書にサインし、QRコードを読み込んで問診に答えるのが当たり前になりつつあります。セキュリティ面でハードルの高かったLINE活用についても、歩み寄ってくれる病院がどんどん増えてきました。システムに対する「アレルギー」が減り、現場も、そして病院という組織全体もシステムに対して寛容になってきています。MediOSというプロダクトが受け入れられやすい、非常に良い追い風を感じています。
治療のストーリーを滑らかにし、システムで「医療体験を豊かにする」未来
MediOSを今後どのようなプロダクトに磨き上げていきたいですか?
ビジョンに沿ってですが、「医療従事者と患者さんのコミュニケーションを、より円滑にしていく」ということを追求し続けることです。ここは私をはじめチームの中でずっとブレない軸としてあります。
具体的に言えば、患者さんが病院にかかって病気を治していく過程で発生する、あらゆるコミュニケーションをMediOSによって滑らかにしていきたいと思っています。例えば、医師からの説明だけでなく、情報の伝達、電話連絡、あるいは転院時の情報共有など、病院の中には数えきれないほどのコミュニケーションが存在します。先ほどお話しした通り、一人の患者さんには非常に多くの医療従事者が関わります。その多職種間、あるいは患者さんとの間で行き交う情報をMediOSが繋ぎ、患者さんが歩む治療のストーリーを滑らかにしたいと思っています。接点を増やすだけでなく、そのコミュニケーションの「質」も担保していくことで、病院の中でのMediOSの存在価値はさらに高まり、患者さんの医療体験を良くしていけると信じています。
Amuさんが描く「理想の医療の未来」について、教えてください。
患者さんが病気を治したり、QOL(生活の質)を向上させたりするために、「システムを使ってより良くなった」と実感できる世界を作りたいですね。これまでの医療は、診察、投薬、手術など、すべてが対面だけで完結するのが当たり前でした。でも、そのプロセスにシステムが入り込むことで、医療体験がもっと豊かになっていく。そんな新しい景色を切り開けるサービスでありたいと思っています。また、医療は誰にとっても人生における重大なイベントです。その瞬間に寄り添い、患者さんの「記憶に残るサービス」として育てていきたいです。
「医療課題を解決したい」と考えている方に向けて、コントレアで働くことの醍醐味を教えてください。
医療課題を解決するためには、まず課題を正しく見つけ出し、それを自分ごと化することが何より重要です。コントレアの醍醐味は、まさにそれを自らの手で動かしていける点にあると思います。プロダクトチームのエンジニアは、ただパソコンに向き合ってコードを書くだけではありません。メディカルチームもただ動画を作るだけではありません。CSは病院の深いところまで入り込んで、複雑なフローを考え尽くしてMediOSの活用を支えています。セールスも日々、医療従事者の方々と向き合い、時には耳の痛いような現場のリアルな課題を直接受け止めています。全職種が、現場の泥臭い課題に自分から飛び込んでいけるところに、この仕事の楽しさがあるはずです。
もう一つは、プロダクトの将来性です。MediOSが病院の中で入り込めるタッチポイントは、無限にあります。また、医療職側と患者側の両方に使ってもらえるシステムというところに、魅力が溢れています。このサービスが導入されることで、社会に及ぼすことができるインパクトや影響力はとても大きいのではないかと思っています。
次回はMedicalチームマネージャーのAikoさんにお話を伺います。
Amuさんから見てAikoさんはどんな人ですか?他己紹介をお願いします!
Aikoさんは「医療に対して、非常に熱い想いを持っている人」ですね。これは私の印象ですが、Aikoさんは今の医療のあり方に対して、ある種の「怒り」に近いほどの強い問題意識を持っている人だと思っています。その強いエネルギーが、原動力となりコントレアというフィールドで伸びのびとValueを発揮して、Medicalチーム、そしてコントレアを引っ張ってくれているように感じますね。
現在、メディカルチームを束ねられているAikoさんの人柄や考え方は、多くの医療スタッフにとっての憧れなんじゃないでしょうか。「自分もこんなふうに医療に向き合ってみたい」と思わせるような、そんな姿を見せてくれる方だと思っています。
編集後記
今回も最後までお読みいただきありがとうございました。
実習で病院の現場に身を置く中で、医療の複雑さや、多職種が関わるがゆえの情報の不連続さに、もどかしさを感じる場面が多々あります。 あむさんの「コミュニケーションを滑らかにし、ストーリーを繋ぐ」という言葉を聞き、点と点がシステムで結ばれた先に、どれほど豊かな医療体験が待っているのか、私自身とてもワクワクしました。
人生の重大なイベントに寄り添うMediOSが、これからも多くの「より良くなった」という実感を生んでいくことを、私自身も一人のつくり手として、そして未来の医療従事者として、強く願っています。
次回はMedicalチームマネージャーのAikoさんです。乞うご期待ください!