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Kubernetesの本領を引き出したいエンジニアWanted!

クラウドネイティブエンジニア
Mid-career

on 2024-03-04

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Kubernetesの本領を引き出したいエンジニアWanted!

Mid-career
Expanding business abroad
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Expanding business abroad

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Shimpei Otsubo

エンジニアの生産性を向上させることに強い興味があり、それを実現させる技術基盤チームのリードをしています。必要であればフロント / バックエンド / モバイル 何でも触りますが軸足はインフラにあります。

マイクロサービスでもポチポチ確認するための Kubefork

Shimpei Otsubo's story

Masaki Hara

コンピュータープログラムに関わるあれこれが趣味で、仕事です。 ・アルゴリズム 中高生のころにアルゴリズムのコンテストに熱中していました。 ・言語処理系・型システムの理論 高校生のときにCoqを知り、のめり込みました。 学部・大学院の研究テーマもこれに関連したものにしましたが、研究には馴染めませんでした (修士はとりました) ・数学 高校時代は数学オリンピックにも取り組んでいました。 大学でも数学科の講義はいくつか取っていたので、それなりには詳しいと自負しています。 ・計算機科学全般 学部の授業で鍛えられました。 具体的には出身学科のシラバスを見ていただくのが早いかなと思います。 https://www.is.s.u-tokyo.ac.jp/appli/curriculum.html ・OSS活動 断続的に活動しています。つまり、有名OSSを持っていたり有名OSSに対する継続的な貢献はしていませんが、必要に応じて小さいOSSを作ったり、既存のOSSに単発での貢献を行うことはあります。 これまでに貢献したものの例 ・Rust https://github.com/rust-lang/rust/pulls?q=is%3Apr+author%3Aqnighy ・Ruby on Rails https://github.com/rails/rails/pulls?q=is%3Apr+author%3Aqnighy ・Protocol Buffers https://github.com/protocolbuffers/protobuf/pulls?q=is%3Apr+author%3Aqnighy ・thread-loader https://github.com/webpack-contrib/thread-loader/pulls?q=is%3Apr+author%3Aqnighy ・執筆 はてなブログ、Qiita, zenn.devなどに色々書いてます。 比較的人気の記事 ・RustのArcを読むシリーズ https://qiita.com/qnighy/items/4bbbb20e71cf4ae527b9

令和最新版: PostgreSQLの安全なSET NOT NULL

Masaki Hara's story

Sora Ichigo

ソフトウェアエンジニア。興味分野はバックエンド、フロントエンド、インフラ領域です。 Wantedly では主にサービス全体を通して横断的に使われるような技術基盤の整備をしています。 よく書くのは Ruby, Go, TypeScript, Terraform です。

Wantedlyサービスにおける画像体験の裏側

Sora Ichigo's story

Wantedly, Inc.'s members

エンジニアの生産性を向上させることに強い興味があり、それを実現させる技術基盤チームのリードをしています。必要であればフロント / バックエンド / モバイル 何でも触りますが軸足はインフラにあります。

What we do

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。
人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit
つながりを資産に変える、Wantedly People
The Wantedly Values
洒落た会議室でココロオドルミーティングを
メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

What we do

人と企業のマッチングを最大化するWantedly Visit

つながりを資産に変える、Wantedly People

”究極の適材適所により、シゴトでココロオドルひとをふやす” ウォンテッドリーは、究極の適材適所を通じて、あらゆる人がシゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できるような「はたらくすべての人のインフラ」を構築しています。 私たちは「シゴトでココロオドル」瞬間とは「シゴトに没頭し成果を上げ、その結果成長を実感できる状態」瞬間と定義しています。 その没頭状態に入るには、内なるモチベーションを産み出す3要素が重要と考えています。 ・自律:バリュー(行動指針)を理解していて、自分で意思決定しながらゴールへ向かっている状態 ・共感:ミッションを有意義なものであり、その達成が自分の使命と感じられる状態 ・挑戦:簡単/困難すぎないハードルを持ち、成長を実感しながらフロー状態で取り組んでいる状態 この要素に基づき、下記のプロダクトを開発しています。 ・「共感」を軸にした運命の出会いを創出する会社訪問アプリ「Wantedly Visit」 ・働き手同士のつながりを深めるつながり管理アプリ「Wantedly People」 2020年より従業員の定着・活躍を支援すべく提供開始したEngagement Suite ・新しい福利厚生「Perk」 ・モチベーション・マネジメント「Pulse」 ・社内報「Story」 目下の目標は全世界1000万人のユーザーにWantedlyを使っていただくこと。 そのため海外展開にも積極的に取り組んでおり、シンガポールに拠点を構えています。

Why we do

洒落た会議室でココロオドルミーティングを

メンバー同士フラットなコミュニケーションが可能な環境

私たちのミッションは「シゴトでココロオドルひとをふやす」こと。 そもそも、シゴトでココロオドルとはどのような状態なのか。 それは、没頭することにより成果を出し、成果によって成長を継続的に感じている状態だと僕たちは考えています。 そうしたシゴトを生み出す企業や人との出会いを生み出し、1人でも多くの人がワクワクしたり、熱中してシゴトと向き合えるような世界を作っていき、Wantedlyが「すべての働く人にとってのインフラ」となるような世界を目指しています。

How we do

The Wantedly Values

■行動指針 「最短距離の最大社会的インパクト」 これは、できるだけ短い時間・少ない工数で、できるだけ社会的に意味のある大きな影響を与えていくことを意味しています。 ■目指すプロダクト 解決したい課題に対してユーザーが最短距離でアプローチできる一方、裏では技術的に難しい挑戦をしたり、UIを徹底的に考え抜くことで、シンプルで直感的に使えるプロダクトを目指しています。 ■目指すビジネスモデル 「少数の人だけに向けた高単価なビジネス」ではなく、「リーズナブルで効果があるプロダクトをより多くの人に使ってもらう」ビジネスモデルです。 ■目指すチーム 「プロダクト」中心の会社であるために、プロダクトを改善していける「作る人」に、意思決定権や裁量があるチームです。

As a new team member

Kubernetesの能力を最大まで引き出すことに興味はないですか? Kubernetesの運用ルールが微妙で歯がゆい思いをしたことはないですか? カスタムコントローラー作りをコスパの問題で諦めたことはありませんか? クラウドネイティブ時代のインフラ技術を大いに活用したいと思いませんか? Knative, Argo CD, Envoy, Istio ... 何でもありです。 そんな人に届いてほしい募集です。 クラウドネイティブ技術はアプリケーションプログラマに素早いデプロイサイクルと高い再現性をもたらしました。これにより、アプリケーションプログラマは「論より証拠」のような動き方がより求められるようになりました。 しかし一方で、クラウドネイティブ技術を支える基盤そのものはその恩恵を十分に享受するのは簡単ではありません。そのため、クラウドネイティブ基盤の問題解決、保守、改善、検証などは、むしろより知識と経験に基づいた事前の判断 (暗黙的な判断も含め) は依然として重要なままです。むしろ、サービスがよりスケールするようになったことで、大きなシステムに立ち向かうための知識と経験の重要度は増しつつあると考えています。 私たちの知っている優秀なインフラエンジニアは、このような基盤の問題に向きあったとき、しばしば魔法のような方法で答えを見つけてくることがあります。しかしそれは、実際には広汎な知識に基づいて手を動かす前の仮説の検討を暗黙的ながらもしっかり行った結果だと、私たちは考えています。 そんな魔法使いのようなエンジニアに、あなたもなってみませんか? ■ 具体的な取り組み 例として下のようなタスクに取り組むことで、アプリケーションエンジニアによりよい体験を届けてきました。 ・CI 高速化 ・マイクロサービス開発基盤 Kuberfork ・Deployment のコピーを簡単に行うカスタムコントローラー ・GitHub Codespaces の導入 ■これから解いていきたい問題 DXチームでは、これからの開発環境の未来を探して、今後も新しい取り組みを積極的に行っていこうと思っています。それには以下のようなものが含まれています。 ・CI の self-hosting を通じた高速化 ・自動 canary deployment, 自動 rollback ・ステージング環境の構成見直し もちろん、テクノロジーに完成の言葉はありません。我々が今まで導入してきた技術や取り組みについても、今後も改善を続けていきたいと考えています。 ・CIの継続的な高速化の取り組み ・Kubeforkのオープンソース化 ・GitHub Codespaces のパフォーマンス改善 ■ こんな人はぜひ どれか一つでもビビッときたらぜひ話を聞きにきてください! ・クラウドネイティブ時代のインフラ技術を使いこなしたい人 ・アプリケーション側の苦しみをインフラ側で解決したい人 ・Kubernetes manifestを抽象化してみたい人 ・KubernetesやKnative, Argo CD, コンテナランタイムなどのソースコードを読みにいくタイプの人 ・CLI作りとか好きな人 ・インフラの都合に合わせてアプリケーションを設計させるのではなく、アプリケーションの都合に合わせてインフラ側で技術的な工夫をこらすことに価値を見出す人
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Founded on 09/2010

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