シード期スタートアップにおける意思決定と事業推進の伴走
シード期スタートアップにおいて、代表が事業・組織・マーケ・資金調達を一人で背負う状況の中で、意思決定と事業推進を伴走しました。 具体的には、 ・事業仮説/市場/提供価値の整理 ・優先順位設計と「今やらないこと」の意思決定 ・マーケ/セールス/プロダクトにまたがる論点整理 ・実行フェーズの切り分けと推進支援 を中心に、代表が一人で抱えずに決めて進められる状態をつくることを役割としています。 施策の代行ではなく、事業の成長局面ごとに必要な判断を一緒に背負いながら前に進めました。