すこしずつ関わりを大きくしていく。「まちづくり」と「仕事」をつなげる新しい選択肢
若い世代でも「地域やまちづくりに関わりたい!」という声をよく聞くようになりましたが、実際にまちのために働いている人がどんな人なのか、そもそもNPOについてわからない方は多いのではないのでしょうか。今回はNPO法人「大ナゴヤ大学」理事長の大野嵩明さんにNPOでの働き方やまちとの関わり方についてお話を伺いました。
Business social network with 4M professionals
1996年生まれ、愛知県豊橋市出身。新卒で不動産会社に入社し、オフィス移転のプロジェクトマネジメントを経験。地方とまちづくりへの関心から、2020年に岩手県釜石市に移住し、地域おこし協力隊に着任する。同市のまちづくり会社への参画を経て、地域に根ざした事業者がまちに在り続けることの重要性を痛感。全国の自治体と共に行う継業支援の取組と理念に共感し、2024年にココホレジャパンに入社。
エリアの歴史と今の生活の営みが交差する街のブランディングに携わる。
View Shion Ito's
Full Profile
This information is visible only to Wantedly users or the user’s connections
View past posts
View mutual connections
View Shion Ito's full profile
若い世代でも「地域やまちづくりに関わりたい!」という声をよく聞くようになりましたが、実際にまちのために働いている人がどんな人なのか、そもそもNPOについてわからない方は多いのではないのでしょうか。今回はNPO法人「大ナゴヤ大学」理事長の大野嵩明さんにNPOでの働き方やまちとの関わり方についてお話を伺いました。