草野 絵美

アート活動 / アーティスト

草野 絵美

アート活動 / アーティスト

妄想していたことが形になるその快感がすべてを超える

何もかも人と違う人生だけど、それでいいし、それがいい。

この先やってみたいこと

未来

・70年代~90年代のカルチャーをモチーフに現代の価値観や未来感を作品で表現する ・音楽や彫刻作品などミックスメディアでの表現 ・コンセプトワークの提供やコンサルテーション

アート活動4 years

アーティスト現在

- 現在

「Art Hack Day」で生まれたユニット「fictionera」の一員として、また、工学研究者兼メディアアーティストの山岡潤一氏などとともに、アート作品を制作。

音楽活動9 years

Satellite Young、Emi Satellite現在

- 現在

妊娠を機に時間ができ、「つくりたい!」という衝動に駆られて、大好きな80年代歌謡曲をベースとした新しい音楽ジャンルを確立するユニット「Satellite Young」を、大学在学中に結成。歌唱と作詞、楽譜は読めないけれど、作曲も担当。 2020年10月からは、別名義「Emi Satellite」でソロ活動もスタートしたばかり。

広告代理店4 years

プランニングディレクター

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子持ちのため、18時以降は会社に残れないという、めずらしい新入社員として入社。それなりにやりがいは感じたけれど、会社のなかに「こうなりたい!」というロールモデルはおらず、憧れの姿は、アーティストたちの中にプランニングディレクターがいると気付く。でも、電話の取り方からプロジェクトの回し方、予算感など、社会人に必要なマナーやこの先役立つ知識は、ここにいたから学ぶことができた。

慶應義塾大学5 years

環境情報学部

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表現することが好きだったけれど、苦労していた父の姿を見ていたから、自分はアーティストではなく、ビジネスをする人になろうと大学へ進学。在学中に、ITベンチャーの起業、歌謡エレクトロユニット「Satellite Young」の活動をスタート。

高校時代3 years

フォトグラファー、ライター

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高校2年生のとき、アメリカ・ユタ州へ1年間留学。アメリカと言えば多様性!と思っていたが、みんな同じ服を着ている予想外な環境に面食らう。留学を終えて帰ってきたら、東京の人たちがすごくおしゃれに見えた。 帰国後は、そんなファッションへの興味と、学生時代にいろんな世界を見ておきたいという思いから、学校生活の傍ら、フォトグラファー、ライターとして活動する。


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