自分の判断を、AIに再現させる取り組み
業務の判断や進め方を言語化して、AIに読ませる形で蓄積しています。 ・案件の進め方、資料の作り方、文章の書き方など、自分が無意識にやっていた判断を文章にする ・そのうえで、AIが同じ手順を再現できるよう、入力・出力の形式まで定義する ・実務で使いながら、外れたところを直して精度を上げていく やってみて分かったのは、難しいのはAIの側ではなく、「自分が何を見て判断しているか」を言葉にすることでした。 属人的な判断を、人にもAIにも渡せる形にすることに関心があります。