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慶應義塾大学 湘南藤沢キャンパス / Keio SFC / 環境情報学部
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これまで得た経験をもとに、教育心理の知識を用いて、日本の教育を変えたい
認知心理学および発達心理学に基づいた教育について学んでいます。現在は生成形AIを用いた学習による自己効力感の変化について研究しております。自己効力感(self-efficacy)とは、心理学者バンデューラ(Bandura)が提唱した概念で、「自分は課題をうまくこなせる」という自己の能力に対する期待や確信のことです 。簡単に言えば、「やればできる」という感覚を指し、困難に直面したときに発揮される自己への信頼感です
選手やスタッフではなく、母校のアメリカンフットボール部に学生コーチとして携わりました。一人一人に寄り添うことの大変さを学びました。