九州工業大学 大学院 / 情報工学府学際情報工学専攻
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株式会社データグリッド / ソリューション事業部リード AIエンジニア
AI OCRを主力製品とするベンチャー企業のMLチームにて、製品のAI研究開発におけるテクニカルリードとして活躍してきました。コードコミット量はMLチーム内でNo.1で、社内のCEO賞も受賞しました。会社が上場した後、AIの社会実装過程で直面した課題から、短期間かつ低予算でAIの精度を劇的に向上する仮想技術(CGxGamexAI)をコア技術とするバーチャルAI工房を創業しました。現在は、コッカラスの精神で、データグリッドで、AIエンジニアやってます。
2029年〜:シリーズ0から始めるCxO子供塾VC(Venture capital) 2028年〜:人事部異動 2024年〜2027年:? x AIのベンチャー企業のフルスタックエンジニア+仮想技術主任。 2022年〜2023年:バーチャル大規模データセット作成用のパイプライン「VBDP (VirtualBigDatasetPipeline).v.1」の研究開発。 -clear
短期間低予算のAI開発を実現するために、ミニマムサンプルを技術ブログを執筆しています。くわえて、バーチャル大規模データセットを作成するパイプライン「VBDP(VirtualBigDatasetPipeline)」を開発しています。
各種AIモデル開発。学習データを作成するアノテーション作業の作業効率化。
上場後、エンジニア部門に転部し、バックエンドエンジニア・インフラエンジニア・ミドルウェアの導入など、幅広い開発プロジェクトに携わる。
MLチームのテクニカルリードとして、常にメインプロダクトのAI研究開発を担当しました。AIに対する情熱を持ち、非エンジニアにも分かりやすくAIを解説するセールスエンジニアの役割も果たす。
魚の写真から名前を特定するAndroidアプリの共同研究開発に取り組みました。当時は、周囲に教えてくれる人がいないために、参考論文の引用論文の引用論文まで読み漁りました。従来手法よりも高い精度を達成して、所属していた大学内で初めてDeepLearningを導入しました。
九州工業大学 大学院 / 情報工学府学際情報工学専攻