宅地建物取引士
取得を目指した理由は2つあります。 1つ目は、法学部での学びを『目に見える結果』として証明したかったからです。座学で満足するのではなく、合格率15%の難関資格という客観的な指標をクリアすることで、自分の学習意欲と実行力を形にしました。 2つ目は、『契約に強い営業(ビジネスパーソン)』になるためです。今後、御社のようにスピード感のある環境で事業開発や営業を行う上で、契約書が読めることや、民法の観点からリスクヘッジができることは強力な武器になると考えました。単なる勢いだけでなく、法的な根拠を持ってクライアントとタフな交渉ができるのが私の強みです。