AA WAVE合同会社 / 代表社員
自治体職員向け生成AI研修の講師
とある市で、職員が生成AIを使って自分の業務ツールを作る研修の講師を務めました。プロンプト集は配らず、受講者には「自分の業務で地味に面倒な作業をひとつ選ぶ」宿題を出しました。係長以上の役職者が封筒の宛名印刷ツールなどを作り、情報担当課の確認を経て庁内展開に進んでいます。
Business social network with 4.5M professionals
行政書士渥美洋行政策法務研究所 / 代表
国家公務員として24年、その後民間企業を2社経験。2026年に独立し、行政書士事務所とAA WAVE合同会社を立ち上げました。「仕組みがない場所」や「プロジェクトが混乱している場所」を再設計して前に進めることを得意としています。
「官と民の翻訳者」でありたい、と考えています。
中央省庁で24年間、5省庁にわたり行政実務に従事した経験を基盤に、2026年6月に行政書士として開業(登録番号 第26082315号/東京都行政書士会)。内閣府 公益認定等委員会事務局では審査監督調査官として、100法人前後の公益認定・変更認定・定期報告等の審査監督に関与。「審査する側」にいた視点から、申請が通る書類設計と認定後の運営支援を行っています。
自治体DX・BPR、官民連携、公共調達の支援、職員向けの生成AI研修を行っています。中央省庁で24年、行政の意思決定を内側から見てきた経験を、地域と行政の「仕組みづくり」に生かしています。
2025年5月に海士町アンバサダーとなり、2026年4月からアドバイザーを務めています。noteで町の取り組みを紹介する記事を書き、町長からも評価をいただいています。農業政策への助言や、島の留学生への相談対応も行っています。
この時期にコンピューターに興味を持つ。 大学推薦を得たがコンピュータに興味を持ったため辞退してプログラムの道へ。
View ATSUMI Hiroyuki's
Full Profile
This information is visible only to Wantedly users or the user’s connections
View past posts
View mutual connections
View ATSUMI Hiroyuki's full profile
AA WAVE合同会社 / 代表社員
とある市で、職員が生成AIを使って自分の業務ツールを作る研修の講師を務めました。プロンプト集は配らず、受講者には「自分の業務で地味に面倒な作業をひとつ選ぶ」宿題を出しました。係長以上の役職者が封筒の宛名印刷ツールなどを作り、情報担当課の確認を経て庁内展開に進んでいます。