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【社員インタビュー#8】「俺はやる」に込められた漢の覚悟!!

「日本“から世界”をぶち上げる」企業ロゴのモチーフでもある“蒼き炎”。炎は、温度が高いほど青く変化する。ジールスで働く社員も炎と同じような資質を持っている。限りなく高い熱量と胸に秘めた確固たる意思。このシリーズでは、彼ら・彼女らに宿る炎の正体を明らかにしていきたいと思います。小川 貴之(ライアン)横浜国立大学 経営学部卒業。在学中、体育会男子ラクロス部での活動に打ち込み、主将としてチームを関東一部リーグにまで昇格させた。2022年、ジールスに新卒入社。第一事業部で唯一の新規アカウントプランナーとして大手コスメブランドやD2Cサービスなどを担当。あだ名の由来:大学時代からのあだ名。東京ヤク...

【社員インタビュー#2】プロダクト未経験からBizDevに転身した彼女の蒼き炎に迫る!!

「日本“から世界”をぶち上げる」企業ロゴのモチーフでもある“蒼き炎”。炎は、温度が高いほど青く変化する。ジールスで働く社員も炎と同じような資質を持っている。限りなく高い熱量と胸に秘めた確固たる意志。このシリーズでは、彼ら・彼女らに宿る炎の正体を明らかにしていきたいと思います。下釜 美結(ティファ)2021年新卒入社。内定者インターンでコミュニケーションデザイナー職を経て、新規事業の立ち上げに参画。自動車業界のクライアントと向き合う中で、BizDevへ転身。プロダクトとビジネスの間に立ち、クライアントの要望に沿ったプロダクト開発をするためのマネジメントを行う。その功績が認められ、2021年...

【24卒必見】参加者満足度2年連続93%!CEO清水が登壇「TOP LIVE」開催レポート

ジールスは、新卒採用に特別な想いがあります。ZEALSという会社を知るだけでなく、みなさん自身がキャリアを考えるきっかけを提供したい。就職活動を始めたばかりの今、自分が大切にしたい「軸」の輪郭を明らかにしてほしい。だからこそ、ZEALSの創業者であるCEO清水の描くビジョンを聞き、そこで感じた全てを言語化して持ち帰ることができるイベントを昨年より開催しています。ここでしか聞けない体験をして、自分自身の可能性を探る。「日本から世界をぶち上げる」仲間を集うため、ジールスは「TOP LIVE」の参加者を募集しています。今回は、昨年ジールスと出会い、入社を決めた23卒内定者の桂が第一回目の「TO...

Robust──世界基準を知る男がZealsに抱いた期待感、そしてグローバルでの勝算

「マサとは、およそ3年前、香港で開催された『Forbes 30 Under 30 Asia 2018(アジアを変える30歳未満の30人)』のレセプションパーティーで出会いました。その時の彼の印象ですか?情熱的でストレート、かつフラットな人だな、と。交わした会話の内容すべてが、とにかくエキサイティングでしたね」マサ、とはジールス代表取締役CEO・清水正大のことである。この発言の主は、Vish Nambiar(ヴィッシュ・ナンビアー/以下、Vish)。2018年当時、インドでポッドキャストアプリを手掛けるHubhopperのプロダクト責任者であった。新たなITビジネスシーンを切り拓く者同士、...

Your Breakthrough〜新入社員の決意〜<後編>

2021年4月1日。ジールスには、新卒2期生となる14人の新入社員が入社しました。入社してまもなく1ヶ月が経とうとする、フレッシュな新⼊社員に入社後の決意表明を聞きました。就職活動中の方に限らず、この春新しいスタートを迎えた方々や社会人生活にも慣れてしまった多くのビジネスパーソンに、本記事が届けば幸いです。※前編・後編に分けて紹介します。<前編はこちら>※新卒2期生対象のアンケート結果をもとに作成1〜3位は僅差の結果でした!1位の「自分にご褒美」では、美味しいご飯や、ちょっと高価なものをご褒美にしたいという回答が多かったです。「家族やお世話になった人に恩返し」というのも素敵な初任給の使い...

Your Breakthrough〜新入社員の決意〜<前編>

2021年4月1日。ジールスには、新卒2期生となる14人の新入社員が入社しました。入社してまもなく1ヶ月が経とうとする、フレッシュな新⼊社員に入社後の決意表明を紹介します。就職活動中の方に限らず、この春新しいスタートを迎えた方々や社会人生活にも慣れてしまった多くのビジネスパーソンに、本記事が届けば幸いです。※前編・後編に分けてご紹介します。※新卒2期生対象のアンケート結果をもとに作成新卒2期生の出身地はさまざま。約3年のインターン期間を経てエンジニアとして正社員になった台湾出身のメンバーもいます。私たちがファーストキャリアにジールスを選んだ理由網野:海外で働くことの憧れもあり海外留学を経...

どこまでも「謙虚」に──あらゆる応援を力に「おもてなし革命」に挑む

「自分も会社も、“自動化至上主義”から脱却したことが、コロナショックによる最たる変化です。サービス業のプロフェッショナルたちが次々と活躍の場を失っていく様を目の当たりにして、雇用を維持することの大切さを痛感したんですよね」こう語るのは、ジールスで代表取締役CEOを務める清水正大だ。同社は2014年創業。AIを活用した自動会話プログラム「チャットボット」でその土台を築いたのち、2019年に商品購入やサービス予約などが行えるチャットコマース『ジールス』をリリース。「少子高齢化による人手不足をAIで解消」という常套句を用いながら、事業を急拡大させてきた。2020年、コロナ禍によって「非対面・非...

CAのエース格を惹きつけたモンスター・スタートアップが放つ、「青き魅力」

ここ最近、各界でひときわ注目を集めているベンチャー企業がある。その名は、ジールス。28歳の若手経営者によるITスタートアップだが、その実態は多くの読者が思い浮かべるようないわゆる“イマドキ”の会社ではない。驚くべきは、ミレニアル世代のみならず、世に名を馳せる“熟練者”たちが協力者となり、その手を差し伸べている点だ。顧問・社外取締役には、元Facebook Japan執行役員 馬渕邦美氏、元クレディセゾン取締役 松田昭博氏、自然言語処理研究分野の第一人者 関根聡氏など、錚々たる面々が名を連ねている。投資家にもジャフコやフリークアウトなどを筆頭に名だたる顔ぶれが揃っている。その中でも目を引く...

引く手数多の女子大生が新たな挑戦として選んだ先は、泥臭いスタートアップでした

社員インタビュー第18弾今回はチャットコマース事業本部でコミュニケーションデザイナーを担当している「近藤 結有子」さんにインタビューしました。近藤さんは千葉県出身の22歳で、株式会社Zealsでのインターンを経て、この度内定承諾をしてくれました。今回のインタビューでは、そんな近藤さんが「女性だからこそ活躍できる場所」として弊社を選んだ理由や、これから60年先の展望について語ってくれました。まずは近藤さんの幼少期について教えてください。はい、4歳のときに弟が生まれまして、そこから弟や家族に対する責任感に駆られて常にお手伝いに邁進する子供だったみたいです。あんまり覚えてないんですけど、「おし...

逆境からシリコンバレーへ。チャットボット・音声はまさにこれから!

こんにちは。fanpというチャットボットサービスを提供するZEALSの代表・清水正大です。みんなからマサって言われてます。 最近刺激的なことが色々あったので初めてwantedly書いてみます。かなり長いです。ZEALSとは:「次なる産業革命を興し、日本をぶち上げる」というVISIONを掲げ、“チャットボット×広告”をコンセプトにした新たな広告サービス「会話広告 fanp」を展開する五反田のスタートアップ。Messengerチャットボット実績No.1。フリークアウト・JAFCOより累計5億円超を資金調達。「アジアを代表する30才未満の30人の起業家」(正式名称 : Forbes 30 Un...