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エンジニア

ウイング社員も参加したスマートグラス研究が「ユニシス研究会審査委員特別賞」を受賞しました!

表彰されることはうれしいものです。今回は、ウイングのメンバーが参加する研究チームがユニシス研究会様の「2019年度研究活動審査結果 審査委員特別賞」を受賞しました!【ユニシス研究会とは】1953年3月14日、現ユニシス研究会の始まり。IT関連のユーザ会としては、日本で一番長い歴史。産業別、技術別の研究部会を立ち上げ、・・・そこで生まれる成果は、定例発表会の開催や機関誌で会員のみならず広く公開され、・・・情報処理の研究者や報道・出版関係者の間で、貴重な文献として高く評価されていました。(ユニシス研究会公式サイトより)70年近い歴史を持つ研究会。なんだかすごそうです。ウイングと他社との合同研...

テレワーク推進に貢献!自社開発ツール「MagicLogic」とは

建設業においては、罰則付き残業上限規制の導入が2024年4月まで猶予されています。ウイングでは、その期限を待たず残業削減に取り組む企業を支援しようと、建設業向けに案件・見積り・受注の管理業務テンプレートをつくって提供しています。そんなものどこにでもあるといわれそうですが、これがちょっと違うんです。私たちウイングでは、ITの専門知識を持つエンジニアでなくとも、ユーザーが業務上管理したいデータを設定していくと自動的にWeb型データベースシステムが生成される「MagicLogic」をベースにこの管理業務テンプレートをつくっています。この記事では、ウイングがつくったノーコード開発ツール「Magi...

ローコード開発テンプレート『G.RAD.E』の威力とは!

ローコード開発ツールとして、GeneXusの評判は広がっていますが、まだ活用したことのない企業や基礎技術研修を経ずに我流で使っているエンジニアからは「どのようにGeneXusを使えばよいのか教えてほしい」との相談依頼をたびたび受けています。「システム開発で失敗したくない」「本当にシステム自動生成ツールでシステム開発、保守ができるのか」「U/I、U/Xのクオリティはどうなのか」という不安があるのでしょうか。しかし、ローコード開発ツールやアジャイル開発を活用しての業務システム開発は本格的になりつつあり、大企業や官公庁も増えてきました。ウイングでは、DX時代は “ローコード開発” でいこう! ...

ウイングが「Genexus」の書籍を出版!会社見学時、希望される方にお渡しします!

ウイングはシステム開発会社でありながら、書籍を出版したことがあります。書籍の名前は『初めてのGeneXus』。2019年3月に初版第1刷が発行されました。今回は、なぜウイングで書籍を出版したのか、お話したいと思います。なぜIT企業のウイングが本を書いたのかGeneXusは海外の自動生成ツールですが、ウイングでは15年ほど前から、技術習得や研究を重ね、すでに百数十のシステム開発の実績があります。そうした中で、ユーザー企業様やITベンダー様から、「どのようにして開発していくのか、導入の基礎を教えてほしい」という問い合わせや、研修トレーニングを求められることが増えてきました。そこで、そのご要望...

中央官庁のシステム開発に見るウイングの強み〜従来のIT諸問題を解決!〜

ウイングには、日本を代表する大手家電メーカー、大手ゼネコン建設業など業界トップクラスの著名企業のシステム開発を行ってきた実績があります。官公庁のシステム開発案件についても、2019年10月に落札、受注することができました。一般的には官公庁の開発案件はメーカー系大手ITベンダーが行うもの。今回の案件ではウイングならではの開発ノウハウがお客様の喜びの声に繋がりました。この案件を通じて「ウイングならIT業界の諸問題を解決できる!」ということをお伝えします。従来の開発方法はIT業界で“新3K”と言われた(ウォーターフォール開発とウイングのアジャイル開発の比較)ー「きつい、厳しい、帰れない」ーシス...

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