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働く環境

この会社のストーリー、インターンが全部書いています

「長期インターンって、実際どこまで任せてもらえるんだろう」募集ページには「裁量があります」と書いてある。でもそれを読んでも、自分が何をすることになるのかは結局わからない。私も同じでした。そのため、この記事は実際に任された仕事の中身で書きます。私がブルーツで担当しているのは、この会社のWantedly採用広報そのものです。いま画面に並んでいるストーリー記事は、私たちインターン生が企画して書いたものです。最初の指示は「記事を書いて」ではなかった6月末、与えられた指示は「記事を書いて」ではなく、「目標とKPIから立てて」。何本書くかの前に、何PV集めれば何件応募が来て、何人採用できるのかという...

オフィスの屋上から見る神宮外苑花火大会—インターン先の「素の空気感」が見えた日

「インターン先の雰囲気って、実際どんな感じなんだろう?」会社説明や面談だけでは、なかなか伝わらない社内の空気感。ブルーツには、それがぎゅっと詰まった、楽しい夜がありました。8月8日、神宮外苑花火大会の日。インターンの業務を終えたあと、みんなでそのままオフィスの屋上へ。集まったのは、代表と社員、代表のご家族、そしてインターン生。「せっかくだから屋上から見ちゃおう!」というノリで決まった、記念すべき第1回の屋上花火鑑賞会です。空が暗くなってしばらくすると、ビル群の向こうに花火がぽんぽん上がり始めました。屋上からは東京スカイツリーもきれいに見えて、少し遅れて届く花火の音と一緒に、ちょっとした特...

【インターン】最先端AIを使いこなし、会社のやり方を変える立教生

こんにちは!インターン生の市川です。ブルーツでは、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの個性を活かして日々チャレンジを続けています。今回ご紹介するのは、立教大学で経営学部国際学科に在籍する3年生のJさん。去年1年間はオーストラリアのゴールドコーストでワーキングホリデーを経験し、現地ではベーカリーやトラックドライバーとして働いていたというユニークな経歴の持ち主です。彼がワーホリを決意した裏には、大学の授業で感じた強い悔しさがありました。そして現在、ブルーツで最新のAIであるClaudeを駆使した社内AI開発を任されている理由、さらには彼が思い描く将来の穏やかな暮らしという人生の...

【インターン】マウスを解剖する理系学生が未経験からマーケターを目指した理由

こんにちは!インターン生の市川です。ブルーツでは、多様なバックグラウンドを持つメンバーが、それぞれの個性を活かして日々チャレンジを続けています。今回ご紹介するのは、東京農業大学でバイオサイエンスを学びながら、未経験でデジタルマーケティングの世界に飛び込んだインターン生のSさん。「理系なのにマーケティング?」「未経験からどうやって仕事を覚えたの?」そんな疑問を解き明かすべく、彼女がブルーツを選んだ理由、現在のリアルな仕事、そして彼女を突き動かす原動力について詳しくお話を伺いました!🔬 プロフィールSさん:東京農業大学生命科学部バイオサイエンス学科の3年生。普段は研究室でバイオサイエンス分野...