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What we do

各方面から注目頂いている、音声Techのスタートアップです。
生活の全てに音声を。ライフフィットメディアを目指しています。
《 サービス 》 Voicyは審査制プラットフォームサービスを提供しており、その審査通過率は5%程度。そのため、ビジネス/ライフスタイル/芸能/文学/語学/スポーツ/音楽など幅広いジャンルにおけるトップクラスのパーソナリティのみが配信をしており、コンテンツのクオリティが非常に高いことが特徴です。 また企業が配信をしていることも大きな特徴で、日経新聞などの新聞社や、小学館などの出版社、NewsPicksなどのWebメディア、野村證券やグロービスなどの一般企業まで、幅広いチャンネルがあります。 チャンネル数は昨対200%以上の進捗で1600を超えてきており、会員登録者数も150万人を突破。プラットフォームでの流通総額は昨年の4倍に成長するなど、確実にグロースしています。 《 ビジネス 》 先述のプラットフォームとしての特異なコンテンツ力やブランド力、豊富なナレッジを生かし、現在はtoCとtoB両面で以下のサービスを提供しています。 ◯プラットフォーム事業 :パーソナリティが有料音声コンテンツを提供したり、リスナーがファンクラブに参加したりギフティングしたりと、コミュニティから生まれる価値を形にできる機能を提供。 ◯ブランドソリューション :タイアップ放送やチャンネルスポンサー、トークテーマ企画など、ブランディングを目的とした広告メニューの提供や、企業のオリジナル音声番組放送のためのシステム提供・制作支援。 ◯音声コンテンツ/イベントの企画制作 :日経新聞社や野村證券など長年企画制作を請負った実績を生かした、最適な音声コンテンツのプロデュース/制作、様々なデバイスやアプリからのサイマル配信・拡散など。 ◯クローズドコミュニケーション :社内やコミュニティなど、クローズドな場所に向けた音声番組放送を可能にするシステムの提供や制作支援。 《 プロダクト 》 Voicyとは、音声発信/聴取を楽しめる音声サービスの総称で、以下4つのプロダクトで構成されています。 ◯収録アプリ :音声収録に特化したアプリで、スマホ1台で簡単に収録でき、ノイズカットやBGM挿入が自動で行われ、動画の4%/テキストの8%程度の時間コストで簡単に配信できることが特徴。1年後の継続配信率は50%を超えています。 ◯再生アプリ :AppStoreランキングにて常にTOP10以内をキープしており、まだ日本人が体験したことのない様々なUXを機能として提供することで、2ヶ月後の聴取率が30%以上と、高い継続率を誇っています。スマホAppだけでなくWebアプリも展開しています。 ◯アナリティクス :パーソナリティがデータ分析を行うためのWebアプリで、リスナー属性や放送単位の詳細数値など、細かな分析を可能にしています。 ◯企業管理画面 :企業がアカウント管理や配信管理、データ分析を行うためのプロダクトです。 《 実績・表彰歴 》 ・東洋経済「すごいベンチャー100」選出 ・日経トレンディ「2021年ヒット予測」 ・「Great Entrepreneur Award」「Tech Crunch」「CTO of the year」等受賞多数 ・App Storeカテゴリ別ランキングにて恒常的に上位、最高4位 ・Google Homeでシェアトップクラス、Amazon EchoやLINE Clovaへのスキル提供

Why we do

Voicyは、BtoC / BtoB双方に向けて事業展開をしています。
年に一度、ユーザーを巻き込んだ大型イベントを実施。
《 どんな会社か 》 Voicyは音声体験で生活をシームレスにリデザインすることで、より豊かな社会を創ることを目指しています。 IoTの時代に入り、インターフェイスはARを始めとした、生活を止めずに情報を得れるシームレスな形への進化が始まっていますが、そんな時代で弊社は最もシームレスと言える耳に着目しました。 音声は生活の全てで活用シーンがあります。ライフフィットメディアを提供することで、生活の様々なシーンで適切な音声体験(VUX)を提供できる社会を、文化から創りたいと思っています。 《 世界的に注目される音声業界 》 米国Apple Podcastや中国Ximalaya、韓国Spoon等の事例から、日本でも今後大きな成長が見込まれると言われてきた音声市場でしたが、2021年からその流れが一気に加速しました。 Clubhouse旋風を皮切りに、TwitterのSpaceロンチやSpotifyのPodcast系企業多数買収、AppleやAmazonがPortfolioで注力に挙げるなど、2022年世界的な注目業界の一つになっています。 Voicyはそんな音声市場における、日本ファーストペンギンです。

How we do

《 シリーズB 27.3億円/累計38.5億円調達。より攻めの体制へ 》 2019年にグローバルブレイン/D4V/TBS/電通/朝日放送/文化放送などからシリーズA 7億円を調達し、2022年には海外投資家/みずほ/阪大ベンチャー/既存投資家などから、toCサービスとしては歴代でも大型になる27.3億円を調達しました。株主とのシナジーも生みながら、これまで以上に攻めの体制で、本格的なグロースを狙います。 《 ”優秀でイイ奴”揃いのメンバー 》 メガベンチャーの経営メンバーや大手外資戦略コンサル、東証プライムの人事部長、著名IT/Web系企業のエンジニアなど、ビジョン共感した優秀なメンバーが集まっており、職種の垣根を越えて活発に議論を行いながら、高いレベルでサービスを作り込んでいます。 出身企業例:Yahoo、LINE、DeNA、楽天、ソフトバンク、CCC、ヤプリ、コロプラ、Cygames、レベルファイブ、Sky、アイリッジ、ブレインパッド、NHK、BCG、デロイトトーマツ、アクセンチュア、電通、博報堂DY、東急Agency、ベクトル、オレンジページ、枻出版、富士通、凸版印刷、JTB、SMBC、トーマツ監査法人、EY新日本監査法人、りそな銀行、スペースマーケット、クラウドワークス、REALITY、Classi、Candee、div、CBcloud、マイナビ、レバレジーズ、パソナ、クイックなど