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〜 cowcamoエージェントサービス事業部〜 2022年度 第4四半期 MVP表彰会

こんにちは!
カウカモエージェントサービス事業部 採用担当の後藤です。

今回は今月行われた第4四半期MVP表彰会について振り返ります。

MVP表彰とは?

まず始めに、カウカモエージェントサービス事業部での表彰の目的と枠組みをご紹介します。

表彰の目的

カウカモエージェント事業部では組織の活性化や、個人のモチベーション向上を目的に四半期に一度MVP表彰という形でメンバーを表彰しています。
与えられた仕事をこなすだけではなく、お客様のため、会社のため、チームのため、一緒に働く仲間のために自発的に行動し、それを賞賛しあえる組織にしたいという想いから作られた制度で、選ばれたメンバーはイケてる写真とともに事業部会の表彰式で発表されます。

枠組みと選出基準と大切にしていること

四半期に1回こちらの枠組みで受賞者を選出しています。選出基準とあわせてメンバーが仕事に向き合うスタンスにフォーカスし、個人とチームへの労いとメンバーがモチベートされるよう設計しています。

四半期 MVP:個人契約実績×達成率
準 MVP:個人契約実績×達成率
BEST UL:Unitの契約実績×達成率
BEST Mgr:ツクルバ3Valuesに基づく選出
(実績、チームマネジメント、戦略等 考慮)

その他に・・・
カウカモエージェント事業部では月間MVPも設計しています。
Agent ValueといわれるAgentメンバーが大切にすべき行動指針に基づきメンバーそれぞれが推薦し決定しています!
詳細は別記事でご紹介するのでお楽しみに!
【選出基準】
Agent Value(※)に基づく行動ベースで選出、個人、チーム、ユニット、PJなど単位は問わず選出
※Agent Value
 基準を高め合うチームを自らつくり続けるためにメンバー同士で話し合い策定して行動指針のこと

FY22 4Q MVP受賞者発表!

それでは早速受賞者を発表します。

エージェントサービス事業部恒例の『イケてる記念写真』にもご注目ください!
恥ずかしさもありつつ普段は見れないメンバーの一面が見れる、笑いに溢れた撮影現場。いつも楽しく参加しています♪

MVP賞

長谷川未優(はせがわ みゆう)@miyu
2020年3月入社/cowcamoエージェントサービス事業部エージェントサービス部エージェント第4チーム

準MVP賞

佐藤栄登(さとう ひでと)@eight
2020年11月入社/cowcamoエージェントサービス事業部ソリューション部獲得チーム

Best UL賞

小池萌(こいけ もえ)@moe
2019年7月入社/cowcamoエージェントサービス事業部エージェントサービス部エージェント第7チーム
ユニットリーダー

Best Mgr賞


佐藤諒(さとう りょう)@ryo
2019年4月入社/cowcamoエージェントサービス事業部エージェントサービス部 エージェント第6チーム
マネージャー

受賞者コメント紹介

事業部会では受賞者から成果ポイントについてコメントをもらっています。それぞれの個性が表れる受賞コメントとなっているので要チェックです!!

(インタビュー内容)
Q、成果を出すために実施したこと、工夫したことは何ですか?(what)


【長谷川】

Q、成果を出すために実施したこと、工夫したことは何ですか?(what)
自分の持っている案件について、出来るだけ周りのメンバーに相談することを心がけました。
お客様にとって最短のスケジュールでご提案を進めていく為に、自分のスケジュールが埋まっていた場合は、同じチームのメンバーに相談してチーム内でフォローしてもらうという事にこだわって行いました。

【佐藤(栄)】

Q、成果を出すために実施したこと、工夫したことは何ですか?(what)
常にニュートラルな状態でいることを意識しました。調子がいい時は先をみて行動し、調子が悪くなりそうな時は部内のメンバーはもちろんですが、士族や業者等、新しい気付きを与えてくれる人と会うことを心がけました。また、ネガティブな感情は決断や行動を鈍らせるため、意識的に排除したこともより良い結果となった要因であると感じてます。

【小池】

Q、成果を出すために実施したこと、工夫したことは何ですか?(what)
私が頑張ったというよりもメンバー2人が頑張ってくれたと思っています。自分自身がメンバーとしてやっていた時にお客様に的確に課題提供して解決策の提案ができるかがとても大事だと実感していたので、メンバーが「何を・なぜ・どうやって顧客に提案すべきか」きちんと理解しているか、また、お客様にとっても心地よい提案ができているかという部分にはULとしてこだわったQ(四半期)でした。
なので、メンバーは非常に大変だったと思うのですが、それを負けずに打ち返してくれたメンバーには助けられたQ(四半期)でしたし、マネージャーにも支えてもらって一人ではできなかったBESTUL賞だと思っています。ありがとうございます。

【佐藤(諒)】

Q、成果を出すために実施したこと、工夫したことは何ですか?(what)
4Q(四半期)だけではないのですが下期が始まったぐらいから、マネージャーとして出来る限りメンバーの成長を通して成果を出すということに強くこだわっていきたいと思っていました。なので、メンバーの成長をサポートするために、ちょっと背伸びした成果目標を定量/定性合わせて設定して、それをメンバーに合わせてフォローしながらやって行けたのが結果としてこの数字に繋がったのかなと思っています。
改めて、自分一人では作れない数字なので、皆さん本当にありがとうございました。

まとめ

改めてMVPの皆さん受賞おめでとうございます!
そして、学びに溢れた素敵なコメントありがとうございました。

引き続き、みなさまの活躍を期待しております✨

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