こんにちは! HRチームの岩山です。
「Sympathy(シンパシ)」によってカンタンに見える化した、トライバルメディアハウスの「カルチャー」を発信する本企画!
第14弾は、わが社でチームワークを感じた瞬間です。
※Sympathyは、「会社あるある」で企業のカルチャーを可視化する、トライバル発のHR techです。
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企業カルチャーの可視化が、新たな仲間との出会いになる
それでは早速、トライバルスタッフが「あるある!」と思わず同意したわが社でチームワークを感じた瞬間をピックアップしてご紹介します!
①Chatworkで全社相談や報告した時の反応の多さ&速さ
トライバルでは、情報共有ツールとしてChatworkを使っています。困りごとを相談した際にはアドバイスが、嬉しい報告にはたくさんのリアクションがつきます!
②別チームの知見を借りられた時
様々なチームの知見を共有する取組の一つとして「ナレッジセンター」があります。有志メンバーが中心となり、社内の優れた提案資料を全社に共有するという取り組み。
こういった取り組みのおかげで、別チームの知見を借りることができチームワークを感じることが出来るのだと思います。ナレッジセンターの皆さんありがとうございます!
トライバルのその他の「あるある」は下記からご覧いただけます!
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次回以降も「トライバルあるある」でカルチャーをお伝えしていきますので、ご期待ください!