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こんな不動産会社見たことない!TAPPのワークスタイルをギュギュっと集めてみた

いつもTAPPWantedlyをご覧いただきありがとうございます。採用広報の田中です!
突然ですが、皆さん”不動産会社” と聞くとどんなイメージがありますか?正直、なかなかクリーンなイメージを持たれないのが現実。私自身がTwitterで集めた選りすぐりの偏見と一緒にTAPPの本日は弊社のワークスタイルについて公開していきたいと思います。

突然ですが私、フォロワーさんに興味本位でこんなことを聞いてみました

\ そして皆さんから頂いた偏見たちがこちら!(これは一部です)/

皆さん教科書通りの偏見ありがとうございます(笑)そして中には実際に働いてみてこんなことがあったなど事実を含んだケースなんかもあり、余計に暗黒なイメージを持たれやすいです。

・・・とこんな不動産会社のイメージを払拭したTAPPのワークスタイル記事をまとめてみました~!


1.業界では珍しいフレックスタイム制

お客様対応で、商談がお仕事終わりの時間になったり土日に必要な仕事が入るケースも多々あります。TAPPでは2021年からフレックスタイム制を導入し柔軟な働き方を実現。残業時間が会社全体で5分の1軽減されました。

2.インバウンドセールスが確立したビジネスモデル

不動産会社と聞くと9割くらいの方がイメージする電話営業。TAPPではアウトバンドセールスを一切しません!Webマーケティングの集客によって ”お客様に寄り添った” コンサルティングで業界の基準を大きく変化させました。salesforceの『The model』を取り入れ営業スタイルが明確化することで

3.リモートワークとのハイブリッド

”足で稼ぐ” というイメージの強い不動産会社でまだまだ浸透していないのがリモートワーク。部署によっては出社がメインとなるケースもありますが、TAPPではほとんどの社員がハイブリッドに活用しております!働くママさんや技術職のメンバーが自宅で集中してフルコミットできる環境もあれば、先輩が隣にいてすぐに質問したりコミュニケーションを取れる環境も。お客様ともZoomでお会いすることが多いため、全国どこにいても商談可能。拡大できている要因の1つとも言えますね!

4.ITツールの導入で業務効率化を図る

現在全社のコミュニケーションツールはSlackを採用。他にもsalesforceやmitocoの活用で、AIを取り入れたKPI管理を徹底しメンバー1人1人が効率よく成長できる仕組みを整えています。紙を使って仕事をすることが多い業界ながら、時代にあったツールの活用で更なるDX化を目指します。

5.デザイナーズホテルをイメージしたオフィス

オフィスがおしゃれな不動産会社と言えば弊社では?と本気で思っているのですが、皆様いかがでしょうか!!(圧)遊び心ある内装とガラス張りのオープンなデザインでメンバーにもお客様にもオープンなスペースとなっております。執務室では1人1人にロッカーを貸与しアドレスフリーのスタイルで勤務。他部署のメンバーと気軽にコミュニケーション取れる環境も嬉しいポイントです。同イメージのオフィスは大阪、名古屋にも・・!

6.経営陣には業界以外のプロフェッショナルを配置

一般的に不動産会社の経営となると ”不動産業出身” で構成されることが多いのですが、TAPPで不動産業を経験してきたのは代表の山地のみ。Webマーケティングに強いCMOの苗と採用に強いCHROの乾を交え固定概念にとらわれない拡大をしてきたからこそ、最速のスピードでニュースタンダードを築くことができています。

いかがでしたか?今回は今までの記事を濃縮しながらTAPPの魅力について公開しました。6期150億を創り上げられる秘密は、優秀な人財の参画や意思決定のスピード、最速で数字を創り上げる教育モデルにあります。人との出会いから事業を立ち上げたり発展させていくことが多いTAPPだからこそ、皆さんのチカラが必要です!ご興味を持っていただいた方、是非カジュアル面談からスタートしましょう~!!

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