1
/
5
This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

社内コミュニケーションツール「Talknote」を企画・開発・運営・管理しています。Webからアプリまで幅広いデバイスでも利用出来ます。
私たちは人・組織の課題解決をお手伝いする社内コミュニケーションツール「Talknote」を提供しています。 今後もTalknoteは、「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」というコンセプトのもと、新たな付加価値「HR Tech」の機能を盛り込み、コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提供、コンサルティングを行っていきます。 【Instagram】 https://www.instagram.com/talknote/ 【メディア掲載】 https://news.talknote.com/category/media/

Why we do

『Talknote』は多くの情報を共有することで、 「共通の価値観が浸透したいい会社をつくる」ことを実現するサービスです。 社内コミュニケーションは会社にとって、もっとも大切なもののひとつ。 コミュニケーションがうまくいかない状態で「いい会社をつくる」ということはできません。 「何のためにこの仕事をしているのか」 「自分が担当した仕事の結果は会社の成果に繋がっているか」 「この会社は何を目指していて、どんな状態なのか」 働く人たちが、「共通の価値観」をもって仕事をすることができれば、 会社はどんどん良くなると考えているからです。 全社員が共通の価値観を持って、仲間と協力し合って同じ方向に進んでいく。 そして自分の人生を豊かにするべく楽しみながら仕事ができる。 働いている人がハッピーになることによって、 会社がもっとハッピーになる。 そんな会社をひとつでも多く作り出すこと。 それが私たちTalknoteが目指すものです。

How we do

【Talknoteの働く環境】 Talknoteのコミュニケーションの中心は自社サービス『Talknote』です。 Talknote上では創業からのナレッジが蓄積し、中途入社者でも早期に業務のキャッチアップが可能。 グループに蓄積された今までのコミュニケーションの情報は、OPENな環境のため検索すれば直接自分が携わらないチームの情報も自ら取りに行くことが出来ます。 また、各自プロフィールを細かく入力しているので、本来なら関わりが薄い人に対しても、どんな人か良くわかりファーストアクションが起こしやすいのも特徴です! しかし、あくまでオンラインコミュニケーションはリアルなコミュニケーションを最大限効果的にするための手段と考えており、リアルなコミュニケーションが活性化するために仕組みも数多く実施しております。 休日4人以上での交流に補助が出るハッピーアワーホリデー制度を初め、部署毎の食事会や、希望者は社長を交えたシャッフル飲み、定時後はフリースペースでお酒を飲むことも可能です。 こうして社員間の絆が深まり、一人ひとりが最高のサービスを提供することに本気で取り組んでいます。 社内のチームは大きく分けると、「開発」「セールス」「マーケティング」「カスタマーサクセス」「コーポレート」と5つの部署で構成し運営されています。 現在は約50名のメンバーですが、ワンフロアに全員いて、風通しも良く常に笑い声の耐えない環境です。 これら各職種のメンバーの一人ひとりが、各自の専門性を発揮しチームとなることで、Talknoteは非常に高い生産性を保ち「共通の価値観が浸透したいい会社」を作り続けています。 【大切にしている文化】 2020年7月、改めて全員で共通の価値観を持って一体感ある組織を目指すべく、バリュー=Talknote Styleを策定しました。 今まで大切にしてきた”Love&Happy”というMISSION = LIFEに対しての解釈のばらつきが発生させる問題が増えてきたことに危機感を覚えこのタイミングで改めて、これまでも、これからもTalknoteが大切にし体現し続ける12個のStyleを明確にしました。 ・上位1%クラスの努力をする。 ・他責にせず、傲らず、コーチャブルでいる。 ・レスポンス、アウトプット、ネガティブな情報共有は最速で。 ・抵抗ある方に舵を切り、コンフォートゾーンの外に出る。 ・言葉が現実をつくる。できない、難しいは控え、できる、かんたんを使う。 ・お客様のため、会社のため、自分のため、その全てが重なり会う部分に全力を注ぐ。 ・会社に関わるあらゆるWhy、価値を語れる状態でいる。 ・落ちているボールを放置しない。思っていることはすぐ相手に伝える。 ・組織の一員としてチームを勝利に導く。 ・歴史に学び、車輪の再発明はせず、事実データに基づいて仕事をする。 ・楽観的に構想し、最悪を想定して計画し、楽観的に実行する。 ・ROI最大化を追求しながら、あらゆるものをインペカブルに。