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🌟本社新オフィスオープン!🌟

みなさんこんにちは!採用チームの中山です。                                8月19日にエスプール秋葉原本社ダイビル6階がリニューアルとなりましたので                紹介させていただきます!大きく改装されたのは、本社6階フロアになりまして、主に来客用の会議室やフリースペースとして使用が可能になっております。では早速写真とともにご案内いたします!こちらが6階の入り口になります。白のライトにS-POOLのロゴが映えております~おしゃれです。。天井が吹き抜けになっていまして、開放感がありますね。受付左奥にはなにやらスペースがありそうです。。見えてい...

スタートはシンプルに「より多く稼ぎたい」

学生時代、プロゴルファーをめざしアメリカで研鑽を積んでいた青柳。両親の仕事がきっかけで故郷を離れ異国の地へ単身赴くこととなったが、青柳は中学を卒業してからのこの十年間は馴染みのない地で多くの得難い経験をしたと語る。「もっとも大きな経験を挙げるとすれば、文化と価値観でしょうか。『人種のるつぼ』に飛び込み、そう呼ばれる所以を自身の目で、肌で感じられたことが後の自分を構成する価値観に影響を与えました」そうした環境でプロゴルファーをめざす一方、青柳はITを学ぶ学校に進学していた。ここでITを学んだということが現在の青柳の立場につながっていることは言うまでもない。ゴルフに熱量を割きながら専門性の高...

キャリアチェンジをとことんサポートーー現場で支えるフィールドコンサルタントの使命

「雇用創出を実現するプロフェッショナルであり続ける」という経営理念を掲げ、人材アウトソーシングサービスを全国展開する株式会社エスプールヒューマンソリューションズ。「新しい職種へのチャレンジも、現場でのサポートがあればスムーズにできる」みずからの経験を礎に、社長・香川健志が新たなビジョンを語ります。世の中の動きを肌で感じたい 建設業界から人材コンサルの道へ         ▲エスプールヒューマンソリューションズ 社長 香川健志幼少期に同居していた祖父母の家の建て替えを経験した香川。それを機に古いものを新しいものに替えるワクワク感が忘れられず、ものをつくるということに興味を持つようになりまし...

人の成長に、向き合う。想いに寄り添い続けるコンサルタント

「雇用創出を実現するプロフェッショナルであり続ける」という経営理念を掲げる株式会社エスプールヒューマンソリューションズ。当社の成長を支えるFC社員は派遣スタッフのマネジメントとクライアントのコンサルテーションを担う。人の成長に向き合うことが事業拡大の要。FCエリアリーダー髙西健介が自らの仕事を語る。偶然の入社 派遣スタッフ時代の経験を生かしマネジメントに挑戦                    ▲髙西 本社ロビーにて大学卒業後、実家が自営業で手伝いをすることも多く、派遣社員や契約社員として様々な職を経験していた髙西。当社には派遣スタッフとして情報の登録だけをしていた。髙西 「いつ登録し...

「もう一度、ITを駆使して顧客の期待を超える」 はたらぼが目指す新たな未来図

「アウトソーシングの力で企業変革を支援し、社会課題を解決する」という企業理念を掲げ、成長してきたエスプールグループ。しかしリーマンショックを機に、気づけば非IT企業へと変貌。そんな折、もう一度ITを浸透させるべく発足したのが「働き方改革ラボ(通称はたらぼ)」です。はたらぼが目指すビジョンとは?ITツールを生かして「顧客の期待を超える」人材会社だったエスプール       ▲創業時は「インターネットを活用した派遣会社」として、VCから注目を浴びました1990年代~2000年代前半、日本社会は「就職氷河期」と言われる大きな社会問題を抱えていました。就職できない若者が大勢生まれ社会問題となって...

女性従業員の道しるべになりたい──初の女性執行役員が語る働く場づくりへの想い

2021年6月、エスプールヒューマンソリューションズに初の女性執行役員が誕生した。 それは同時に経営管理部門における初の執行役員でもあった。スタッフとしてエスプールに入社し、執行役員となった大山 美由紀の軌跡と抱いている想いを紹介する。「プロフェッショナルになりたい」──派遣スタッフから始まったエスプールエスプールヒューマンソリューションズが、エスプールグループから分社化したのは2009年のこと。その当時から経営管理部門で務めてきたのが、エスプールヒューマンソリューションズで2021年6月から執行役員を務める大山だ。大山は7月現在、経営管理部長としてエスプールヒューマンソリューションズの...

困難の先で成果を出してきた事業本部リーダーが感じた、誰かの力になれるやりがい

「1人でも多くの障がい者雇用を創出し社会に貢献する」ことを使命とする株式会社エスプールプラス。星田 真紀は現在、事業本部でリーダーとして活躍中の新卒入社7年目社員だ。「失敗を恐れずチャレンジしていきたい」と語る彼女の仕事に対する想いや今までの学びを深堀していく。一人前の営業を目指し、出会ったのはエスプール                 ▲新卒入社時の星田(左から2番目)星田 「趣味がDJだったこともあり、大学時代はずっとDJをやっていました。色々なパーティーにDJとして呼ばれ続けるためにも、集客において実績を残すためにも、外交販売に力を入れていました。他にも、自分が出演したいパーティ...

壁にぶつかりまくる新卒1年目……でも“メンター”がいれば大丈夫!?

エスプールは入社後の人材開発に非常に力を入れています。そのなかでも特徴的なのが「メンター制度」。異なる部署の新卒1年目と若手社員がペアとなり業務外で関わりを持ち、それぞれが切磋琢磨し合う……そんな制度で出会った若手ふたりの冒険譚を覗いてみましょう!内定取り消し!?求めた成長、味わった挫折                ▲成長環境を求めた就職活動時代の桂本昌輝桂本 「自分にとって申し分のない成長環境があると感じていました」就職活動中、桂本昌輝は自分が成長できる環境を探していました。彼にとって成長の定義とは、若いうちから多くのことを経験でき、また広い裁量権を持ってビジネスができること。その環...

3年でトップシェア!ー関わるすべての人が満足する、新たなサービスの付加価値とは―

2015年、応募受付代行サービス「Omusubi」を基盤とした採用支援事業部が発足した。2018年に同業界でトップシェアとなり、2019年現在では全国6センターで応募受付を運営している。当事業部責任者の沼野幹生が考えるサービスの根本は何か。地方の活性化は、目的ではなく地方でのサービスを成り立たせるための付加価値であった。いまだかつてない採用難の今、求められるサービスの本質2015年、株式会社エスプールに新規事業が発足した。応募受付代行サービス「Omusubi」を基盤とした採用支援事業部である。創業当初より、中核事業として発展してきた人材派遣事業での人材の採用ノウハウを活かし、アルバイト・...

ソーシャルビジネスへの挑戦─入社1年で200%の営業予算を達成した男の情熱

障がい者雇用という社会課題をビジネスで解決するエスプールプラス。中途入社からわずか1年で200%の営業予算を達成した岡本開太は、人より早く失敗を重ねること、そしてクライアントのビジョンに共感し、想いをただひたすらに伝えた。そのひたむきな原動力は何だったのか。これまで岡本が歩んだ道のりを振り返る。「障がい者雇用」という社会課題に、ビジネスで立ち向かう     ▲JOBに、JOYを。障がい者雇用という社会課題問題に、農業のフィールドで立ち向かうソーシャルビジネス。それは、貧困問題、差別問題等、多岐にわたる社会的課題に対し、寄付や募金ではなくビジネスで解決を図ろうというアプローチ。企業に社会的...

個人で価値を生み出す経験が本業に生き、社会的価値向上につながる──複業解禁への想い

終身雇用が当たり前ではなくなり、個人の価値が見直されている昨今。複業の解禁や推奨をする企業が増える中、エスプールも2018年に複業制度を解禁しました。自身の社会的価値を高めるとともに、会社に頼らず生活基盤をつくる“新しい働き方”ができる人材を増やしたい──その想いが込められた複業解禁の背景をお伝えします。社員のキャリア形成をサポートし、成長できる社内環境にするための一手      ▲ネクストキャリア支援制度のひとつとして静かにスタートした、複業支援社員が高いパフォーマンスを発揮できる人材に育つためには、社内にキャリアステップを用意することが重要。しかし、さらなるパフォーマンスの向上や社会...

TOPコーディネーターとして走り続けること。それは、仲間の期待に応え続けること

エスプールグループの売り上げ6割を占め、グループをけん引するエスプールヒューマンソリューションズ(以下SHS)のTOPコーディネーター、青木 佑里絵。社内で彼女の名を知らない者はいない。だが青木自身を知る者は少ない。サービス業出身・人材業界未経験の青木からコーディネーターの心得を学ぶ。「やるならやる、やらないならやらない」青木を支えた母の言葉                  ▲幼少期の青木 佑里絵青木 「小さいころの夢は、大人になったら東京タワーが見える家に住むことでした」美容師である母の背中を見て育った青木佑里絵。幼心ながらも漠然と、仕事で成果を上げるキャリアウーマンになって、東京タ...

障がい者福祉への果てなき挑戦 ──走り続ける中で見つけたやりがいとは

農業で障がいのある方の雇用を創出し、企業の障がい者雇用を支援するエスプールプラス。そこで働くひとりの女性、伊藤 美奈子。母の影響を受け、障がい者福祉に興味を持った彼女が仕事を通じて出会う働く障がいのある方、クライアント、一緒に働く仲間から得たものは一体なんだろうか。これまでの伊藤の軌跡を振り返る。重度の知的障がいや精神障がいのある方を採用し、定着させることは非常に難しい。しかし、そんな中でも貸農園事業を展開するエスプールプラスは、そこで雇用される障がいのある方の定着率が92%と非常に高い数字を維持している。この理由のひとつとして挙げられるのは「雇用継続アドバイザー」の存在であり、伊藤 美...

エスプールをもうひとつ上のステージへ──社長室のブレーンの挑戦の軌跡

2019年7月26日、東証一部上場を果たしたエスプール。その上場を取り仕切ったのが、経営企画・法務部門の荒井直取締役率いる社長室だ。その荒井の右腕が新卒8年目の渡辺烈だ。彼のキャリアを支えているのはひたむきな努力と苦労だった。渡辺の歩んできた軌跡にスポットライトをあてる。新卒入社。法律のバックボーンなしで法務担当へ                ▲入社後の研修(渡辺は左から2番目)エスプールを上場に導き、取締役・社長室長の荒井直の右腕として活躍する渡辺烈。さまざまな法律知識が要求される部署だが、最初から彼が法律に詳しかったかというとそうではなかった。彼は東京大学に在学していた際は、理学部...

持続可能な未来のために。自然への想いを込めて取り組むカーボン・オフセット

2020年6月、エスプールはブルードットグリーン株式会社を子会社化し、取締役社長に八林 公平が就任しました。環境省や北海道下川町役場で経験を積んできた八林のこれまでと、ブルードットグリーンが取り組むカーボン・オフセット事業の今について語ります。好きな自然を仕事に。旗振り役から頑張る一事業者への転向「好きなことを仕事にするというのが基本」と語る八林は、好きな「自然」を軸に、環境省や町役場、集落自立化支援センターの設立とキャリアを歩んできました。八林 「自然が好きだといいながら、私の出身は横浜なんです。都会で育ったからこその想いなのか、子どものころから自然や動物に関するテレビ番組を見て強い憧...

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