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【内定式〜入社までのロードマップ】SLJの内定者研修で身につく「本当の力」とは?

こんにちは!スピードリンクジャパン(以下SLJ)新卒1年目の九鬼です!今回は内定式から入社までの流れを紹介させていただきます!就活が終わり、ホッとしたのも束の間。「入社までにどんな準備をすればいいんだろう…」「同期とうまくやっていけるかな…」そんな不安を抱える内定者は多いはず。ただ勉強するだけじゃない、SLJならではのユニークで温かい内定者研修の全貌をお届けします。1. 10月:すべての始まり「内定式」と、最初のミッション内定式と最初の説明: ドキドキの面持ちで迎えた10月の内定式。ここで、これから始まる内定者研修についての説明を受けます。先輩との縦の繋がりを作る、研修後懇親会: 緊張し...

【新卒座談会】ぶっちゃけどう?未経験から飛び込んだIT業界のリアルと、私たちがこの会社を選んだ理由。

こんにちは!スピードリンクジャパンです! 今回は、入社して3ヶ月が経った新卒メンバー4名(石高さん、安松さん、池野さん、平さん)に集まってもらい、就活の裏話から入社後のリアルなギャップまで、語り合ってもらいました!「ぶっちゃけ、会社の雰囲気ってどうなの?」「未経験でも大丈夫?」そんな就活生の皆さんの不安を解消する本音トークをお届けします!メンバー紹介◆ 就活のときの「一番の軸」って何だった?ーー まずは、皆さんが就活のときにどんな軸で会社を選んでいたのか教えてください。池野: 私はITエンジニア未経験だったので、とにかく「教育体制がしっかりしていること」、そして「風通しがよくて、みんなで...

【10年の歩みとカルチャー】成長する組織の中で「変わるもの」と「変わらないもの」     —— 先輩社員3名が語るSLJのリアル ——

こんにちは!スピードリンクジャパン(SLJ)です!今回の記事は、組織が拡大し、フェーズが変わる中で、何が変化し、何が「ずっと変わらない軸」として大切にされてきたのか。これまでの歩みと未来のカルチャーについて、10年以上にわたり会社を支え走り続けてきた3名の先輩社員(柳田さん、鈴木さん、曾我さん) に等身大で語り合っていただきました!メンバー紹介10年前の原点:「壁に書かれた目標」と 「フラットな空気感」対談は、3名が入社した当時の思い出話からスタートしました !2015年度に入社した彼らの記憶に強く残っていたのは、当時のオフィスの熱気と距離の近さです 。柳田さん:2015年に入社した当時...

【スピードリンクジャパン4月研修の振り返りと学び】「わからない」を「知りたい」に変えて

テスト理解、ビジネスマナー研修の振り返り今回のスピードリンクジャパンの研修の全体像は、「ビジネスマナー」「テスト理解」「コンサルティング理解」の3本柱で構成されていました。4月では「ビジネスマナー」「テスト理解」についての研修を行い、単にスキルを習得するだけでなく、「価値提供のための準備」という仕事としての意識を持ちながら1ヶ月間取り組みました。 ITの構造とテストの基礎研修のスタートは、私たちが扱うシステムの裏側を理解することから始まりました。Webシステムの三層構造: ユーザーが触れる「プレゼンテーション層(ブラウザ)」、処理を行う「アプリケーション層(サーバー)」、データを保管する...

俺が見ている「面接のポイント」

今回は・俺が面接している時にどういうポイントを見ているのか・どんな人なら採用したくなるのかこれを就活生と共有できたらいいなーって、書こうと思います。あくまでも俺の観点ね。他のちゃんとした社長たちに通用するかはわからないから、参考程度で見てくれたらいいからね。目次前提①自分と向き合ってきたか②人のために行動ができるか③価値観が合うか④周りに感謝できるか前提まずはじめに、これは覚えておいてほしい。志望度が低いのに、選考が何となく進んだから内定欲しさに受け進む場合。これは最終面接でほぼ落とされると思っていいかもね。異性のそれと同じで、自分に気がないことはこっちにも伝わるものだ。最終面接で出てく...

🥊 キックボクシング・筋トレ・ヨガが全部無料!2〜3か月で5kg痩せたメンバーもいる驚きの福利厚生を徹底紹介!

こんにちは! スピードリンクジャパン(以下SLJ)新卒1年目の池野です。エンジニアやコンサルタントは、どうしてもデスクワーク中心の生活になりがちで、「最近、運動不足だな…」「肩こりがひどくて…」という悩みを抱えやすい職種でもあります。そんなお悩みを一撃で解決する、SLJ自慢のユニークすぎる福利厚生『キックボクシングジム無料利用制度』を今回は徹底紹介します!実際に通っているメンバーのリアルな感想も交えてお届けするので、ぜひ最後までご覧ください!↓ジムはこちら↓TARGET SHIBUYA〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-30-1TARGET SHIBUYAビル渋谷駅B1出口 徒歩5...

10代20代の失敗経験が30代以降の伏線回収になったこと。

かなり前だが、「10代20代の失敗が30代になって伏線回収できたこと」がXで話題になっているから、社長のはどんな感じなのか書け!と人事から言われたんで、書いてみることにする。時代背景が今の若い子たちと違い過ぎるから参考にならないけどそれでも読んでくれたら格闘おじさんはうれしいです。俺の場合は、自分を振り返ると大きく3つの回収ポイントがあったように思う。①自分で意思決定②仕事の耐性③信用の貯金①自分で意思決定すること俺は高校生の時から親元を離れ東京で全寮制男子校にいた。所詮は高校寮生なんだけだけど、それでも一般的な高校生がやらなくていいことを自分からしないといけないわけだ。例えば洗濯とか生...

問い合わせメール対応が回らないので、Google Workspace Studio × Gemini × Slackで自動仕分けしてみた!

はじめに会社のホームページから届く問い合わせメール。最初は件数も少なく、人力で確認して対応できていました。しかし問い合わせ件数が増えてくると、確認漏れ対応遅れ誰が担当するべきか分からないといった課題が発生するようになりました。最初の対応として、問い合わせメールが届いたらSlackへ通知する仕組みを導入しました。ところが、しばらく運用していると次の課題が出てきます。通知は来るようになったけど、誰が対応するの?問い合わせ内容を開いて確認しなければ担当者を判断できず、結局人が内容を読んでディスパッチする必要がありました。そこで今回は、Google Workspace Studioを活用して、G...

仲間がいるからこそ得られるもの!

俺が営業マンとして駆け出しのころ、ITバブル市況に助けられ、ちょっとだけだけど、成績のいい営業マンだった。 たまたま入った会社で業界未経験の新卒は俺しかいなくて、周りの先輩たちも珍しいからか俺を褒めておだててくれた。おだてられやすい俺はそのまま乗せられ何をやってもうまく行くし万能感すら覚えた時期だった。しばらくして、一営業マンの俺は管理職の役割をもらった。調子に乗りやすかったから、勘違いしまくった。何からなんでも自分で決めないと気が済まないし、なんでも自分が関わろうとして、懸命に取り組んだつもりでいた。だけど所詮は経験のない若造!何も知らないし、何もできないからすぐに年上の部下たちから見...

【就活生・新入社員向け】新卒の「言い訳・ふてくされ」に見える態度の裏にある本音を、AIを補助線にしてヒアリングした話

こんにちは。4月・5月にかけて外部企業の新卒エンジニア研修の講師を担当していました。研修中、ある受講生の指導で少し対応に迷うことがありました。その子は根が素直で真面目なのですが、講師から指摘を受けた際の反応が、どうしても「ふてくされている」ように見えたり、「言い訳」っぽく聞こえてしまったりする特性がありました。このままだと現場配属された後に本人が損をしてしまいます。とはいえ、頭ごなしに注意しても根本的な解決にはなりません。そこで、AIを使って「なぜそう見えてしまうのか」の心理的な仮説を洗い出し、それをベースに本人へヒアリングを行ったところ、スムーズに本音を引き出して行動改善につなげること...

阿部監督の辞任を受けて、AIについて考えてみた

AIは痛みを教えてくれない。巨人の阿部慎之助監督が辞任した。年俸1億5000万円。 球界の顔として数年にわたって積み上げるはずだった報酬と信頼が、一夜にして消えた。きっかけは家族の喧嘩だ。 娘と次女が口論になり、止めに入った阿部監督が長女に胸倉をつかまれるような言い返し方をされて、カッとなった。 「殴る蹴る」ではなく、両手で胸ぐらをつかんで押し倒した——それが事実のようだ。長女は混乱して、ChatGPTに聞いた。 「父親から暴力を受けた。どうすればいい?」AIは答えた。 「匿名で相談できる児童相談所があります」彼女はその通りに電話した。 児相は110番した。 警察が来た。 阿部監督は現行...

【生成AI】生成AIパスポート取得から考える社会人で効率的に勉強する方法とは??

スピードリンクジャパン新卒採用担当です!エンジニア採用で見ているポイントは下記記事をご覧ください✨そんな普段人事をしている中で、「生成AIパスポート」と出会い取得したので、どんな資格なのか紹介しつつ、社会人で勉強方法が変わったのでそのあたりを綴ります!🚀生成Aiパスポートとの出会い7月くらいにX(旧Twitter)にて「生成AIパスポート合格!」とのポストを見かけたのが出会いでした。・秋ぐらいに何か資格とりたい → スキルや学びがほしい・AI活用するようになったが、詳しくはしらないそんな気持ち的にもやる気はあったので、さっそく「生成AIパスポート」について調べて、取得への準備を始めていき...

【仕事術】ダメな上司にならないための2つのこと!

ダメな上司とはダメな上司って いろんなパターンがあると思うんだけどちょっとここに書き出してみるね~手柄は自分のモノにしてミスは部下のせいにする。 ・いつまでも部下と同じ土俵にいる他責手柄横領タイプ上役にはヘコヘコで部下にはオラオラと態度を変える。 ・心が0.02mmと薄々な日和見(ひよりみ)2面阿修羅タイプ部下が業務遂行するうえで必要な情報を説明しない。 ・返事はイエッサーしか認めない遅れてきた軍曹タイプ納得してないのに上役に言えないからって仕事を持って帰ってくる。 ・チーム士気見えない100均なみの安請負いタイプ 頑張ってるアピールだけで決断も結果も出せない。 ・やたらピカピカ光るけど...

これからエンジニアを目指すAIネイティブ世代のAIとの付き合い方

2026年現在、ClaudeやGitHub Copilot、Cursorといった生成AIを活用した「バイブコーディング(自然言語で指示を出して高速に開発する手法)」は、完全に開発のスタンダードになりました。これからエンジニアを目指す皆さんは、最初からAIが隣にいる 「AIネイティブ世代」 です。文法を1から暗記する時間をすっ飛ばして、いきなり「モノを作る楽しさ」にアクセスできる、とても恵まれた時代にいます。しかし、開発手法が激変したからこそ、 「これからの時代に評価されるエンジニアの動き方」 にも新しい変化が生まれています。今回は、過去の開発スタイルとの違いを紐解きながら、AIと最高のチ...

【就活生向け】嫌でも、「動く」ことの大切さ!

大人とは何か大人とは、感情がなくなることではない。嫌なこと、理不尽なこと、意味がわからないこと——そういうものに直面したとき、自分の気持ちに折り合いをつけながら、それでも前に進める人のことだ。我慢とは少し違う。押し込めることでもない。「今はこういう時期なんだ」と理解して、自分の役割を受け入れていくことだ。四季報のア行から電話をかけ続けた話俺が22歳で最初に就職した会社は、体系立てた教育制度なんてものは存在しなかった。行き当たりばったりの作業指示ばかりで、ある日突然、四季報を渡されてこう言われた。四季報って言うのは分厚い会社の名簿帳でア行から順番に会社情報が羅列されてる本だ。「ア行から順番...

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