これから飲みニケーションの機会がどんどん減っていく流れにあります
それは社会の流れの中で働き方の多様化を認めるようになり
働き方改革というキーワードでリモートワーク、テレワーク、時短、ノマドなどが浸透してきています
これはコミュニケーションの機会を削り取る機会づくりなのです
多くの方は気づいていませんが
これはある機会を大幅に削減する流れにあります
それは『とりあえず飲みに行く?』という上司の必殺技を繰り出して問題を解決するというスタンスです
子育てしている人は今までも気軽に行けなかったかもしれませんが
これからは共働きで分業制になり、時短、ノマド、テレワーク、リモートワークが浸透すると
メンバーとの物理的な距離が必然的に離れていく傾向があります
またSNS上でやり取りが中心になっていき、文字での必要最低限の会話になっていきます
コミュニケーションの本質をそぎ落としていく形になっていくでしょ
本当に言いたいこと、伝えたいことが伝わらなくなる可能性があります
コミュニケーションは相手にうまく伝えれる人、受け取ることができる人は問題を感じないと思います。
でも多くの人はうまく伝えられない、的確な表現ができない、聞き手はうまく受け取れない、過剰に受け取ってしまうことを抱える人は多く、対面だから察することでそのGAPを補てんしてきました。
SNSだけでやりとりをするという世の中が進むと本当に伝えたいことは
言葉に感情や温度感がのってこないので半分しか伝わらなくなります。
そうすると今よりも相手を知るコミュニケーションに多くの時間を費やす必要がありますが、
現状コミュニケーションをとる時間は少なくなっていく傾向にあります
この流れを補佐ができるツールとしてあるアプリを企画しています
さて、しんかするコミュニティーツールは
飲みニケーションがなくなって事によるチームビルディングの影響を緩和することができるだろうか?!
実績20年以上、企業の中での対人関係で問題解決で成果を出しているコンテンツを利用を考えています。
問題解決の目的にフォーカスしたアプリのリリースを検討しております。
面白そうじゃないですか?
でも実は企業に類似のコンテンツ導入がされていますが
それよりももっと効果的なコンテンツになりそうです
しんかするサービス
http://sinca.co.jp/sinca-service/
募集内容
世の中を変える企業の働く場所の在り方を変えるオフィス移転サポートする総合職
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