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What we do

イベントも多々開催!日々楽しく運営中。
「仕事が舞い込むプロになる !週1のプロジェクトから転職まで」トップページ画像
【何をしているのか、誰にどんな価値を提供しているのか】 CARRY MEでは、優秀なプロ人材(30代中心)のスキルや時間の「再配置」を図り、多くの企業で有効活用してもらう、「プロ契約のマッチング」を実施しています。 ※プロ契約とは、出社・リモートも組み合わせて、(時間ではなく)成果を出すことを目的とした業務委託契約です。 仕事が舞い込むプロになる ~週1のプロジェクトから転職まで~ https://carryme.jp/ 個人向けには、「仕事が舞い込むプロになる ~週1のプロジェクトから週5の転職まで」というコンセプトで展開。 優秀な起業家、個人事業主・フリーランス、子育て中のキャリアウーマン、など、週1~4回、プロジェクト型で(業務委託契約等で)働きたい個人向けのサービスです。 そうした個人に、正社員でも、派遣社員でもない、「第三の働く選択肢」、プロ契約で働く選択肢を提供しています。 (個人は広告費ゼロで月200人増、5000人の登録者を達成し、2020年8月現在8000人の登録者を超えました。) ※いわゆる「顧問」は領域外で、20代から40代の若手中心。 一方、「猫の手も借りたい」成長中のスタートアップや中小企業は、そうしたプロ人材を正社員で採用しようとすると、年収1000万円などの基準となってしまい、到底採用できません。 (正社員では当然、社会保険などの負担も増えます) そうした企業に、上記のようなフルタイムは働けないが、「成果を出せる若手のプロ人材」を業務委託という形で紹介しています。 (企業は、フジテレビさん、アカツキさん、PR TIMESさんなど、上場企業を含めスタートアップ中心に850社の取引先になりました) 企業は、ようやく時間で働く労働力が必要なのではなく、「専門分野で(たとえ週2,3回でも)成果を出せるリソースが必要」 だということに気づき始めています。 結果として、 日本の「埋没労働力」という日本の課題の解決、 日本の「失敗したらマイナス評価、リスクをとれない文化、チャレンジしにくい環境」 という個人の課題の解決に貢献し、 優秀な起業家、フリーランス、子育て中の個人の「セキュアベース」(≒セーフティーネット)という存在になるべく少数精鋭で活動しています。 この「プロ契約」という産業では、副業含め、数多くの企業が参入してきましたが、CARRY MEは、以下の点で他社と一線を画し、急成長しています。 ・(顧問ではなく)30代中心の実務ができるプロ。 ・(エンジニアではなく)デジタルマーケティングや広報、法人営業など「売上に直結する」マーケティングのプロが中心。 ・自社でマーケティングを中心にプロ人材をフル活用(正社員5人に対し28人とプロ契約)し、売上を1年で3倍に。 ・自社にマーケのノウハウが蓄積され、他社に啓蒙活動。(ウェビナーなど) ・本田圭佑氏と契約し、今後大々的にプロモーションを実施、一気に市場を拡大させられる。 【急成長中】 2020年6月時点で、前年同期比で約3倍の売上となり急成長中です。 2019年にパーソルグループ、本田圭佑氏など4社から1.5億円を調達済。 【誰しもが長期的なヴィジョン、稼ぎ方を見直す時代 】 「LIFE SHIFT」でも主張されている通り、これからは人生100年時代になります。 新卒一括採用、終身雇用、年功序列というこれまで日本社会での常識は完全に崩れ去る中、定年後の60歳以降、どうやって稼ぎ、どうやって生計を立てていくのか、全員が考えていかないといけない時代です。 こうした時代背景もあり、特に「正社員として優秀な個人」がフリーになり、今のうちから稼ぐスキルを身につけ、仕事も副業・複業で得ようと登録し、実際に1人の個人で2社、3社、4社と仕事を獲得し、パラレルで働いています。 (なんと、登録者の最高年齢は74歳! 実際に稼働している方は60歳の方もいます。60歳の方は2社で活躍) こうしたプロの個人と日々接し、以下のようなことを考えさせられます。 ・働くとはどういうことか ・どんなスキルがあり、企業のどんな課題を解決できれば、高い報酬を貰えるのか ・職種・スキルへの需要はどのように変化しているのか ・企業、個人はともに、働き方、採用についてどのように考えているのか

Why we do

日本は、世界で最も人材不足を実感している!
日本は外部人材の活用の度合いが非常に遅れている
「埋没労働力の解消」 「企業での成長の最大のボトルネックとなっている人材不足の解消」 そして、 「日本の、失敗、リスクを許容せず、チャレンジしにくい環境」 の3つを同時に解消するために活動しています。 特に3つ目が日本では大きな課題だと考えています。 創造力豊かな優秀な人材でも、大手企業に入社と同時にルーチンワーク等で多くの個人が疲弊し、いつの間にか創造力も、失敗する勇気、チャレンジする勇気も失われてしまいます。 ようやく、日本でも「正社員」「終身雇用」「年功序列」という既成概念を飛び越えて、独立する個人(フリーランス、子育て中の主婦、起業家等)が急増してきました。 働き方改革で機運が高まる今、こうした優秀かつ、リスクをとれる個人にチャンスを提供したいと思っています。 こうした優秀な個人が、起業して初期はうまく行かなくても「週2,3回で食っていけるだけは稼げる」環境、セキュアベース(安全基地)となるプラットフォームになるべく日々活動しています。 【日本社会の背景】 背景では、大きく2つのポイントがあります。 ①人材不足 良く言われる「労働力不足」ですが、日本マンパワーグループの調査によると、実は日本は先進国で1番「人材不足感」を感じています。 そして、人口構造から、今後数十年は労働力はさらに不足していくことは確実です。 ②外部人材の活用は米国のたった2割 では、労働力不足なので「外部人材」(フリーランス等)を活用しているのか?というと、現在は、全く活用できていません。 米国では、88%の企業が外部人材を活用しているのに対し、日本ではたった19%の企業しか外部人材を活用していません。 このギャップは絶対、埋めるべきだと思っています。

How we do

マーケティングプロ人材No.1アワードを受賞!
代表の大澤の1回目の著書(現在2冊目執筆中)
正社員5人プラス業務委託のプロ人材28人のメンバーで、一部の正社員と、業務委託のプロの個人の構成で運営しています。 全員、自律的な考え方ができる「プロレベル」で、優秀かつ非常にチームワークが良いメンバー構成となっています。 わからないことは素直に教えてください、と言える雰囲気があり、教えたがりな人も多い印象です。 30代前半から半ばのメンバーが多いですが、もちろん20代もいます。 ①自社が優秀なプロ人材(助っ人プロ)をフル活用! 自社の登録者8000人のうち約28人ほど、業務委託契約でプロ人材を採用し、活躍頂いています。 例えば、Webマーケティングのプロはほぼ完全在宅で、SEO対策や、オウンドメディア編集等で「広告費ゼロで」月間200人増を達成しています。 ②広報・PR 日経新聞、日経産業新聞、日経MJ(いずれも2019年8月)に掲載されました。 他、 日経MJ(2015年10月) AERA (2017年12月) などに掲載され、企業や個人からの問い合わせも相次いでいます。 ※企業からの問い合わせも急増しており、ほぼ毎日問い合わせがくるようになりました。 ③オウンドメディア「プロ契約」を2018年から開始! 自社メディア プロ契約ジャーナル https://carryme.jp/prokeiyaku-journal/cxo-newbusiness/ 代表の大澤の特集もあり、そこでは月に1回、熱い想いを、個人向け、企業向けに語っています。 ④口コミ 多くの方が、ブログなどで広めてくれたり、 法人からの満足度も高いため(満足度は約90%)、法人からの紹介も頻繁にあります。 また、法人は業務委託、プロ契約に慣れていないため、可能な限りの親切なサービスを心掛けています。 ・プロの個人との面談し、本当に法人にフィットするプロ人材を紹介 ・プロ契約のマネジメント法の伝授 ・マーケティング手法の伝授(無償コンサル) ・他社事例の共有 【結果】 2017年9月に月次で黒字化を達成し、2018年に入ってからは、過去最高の売上・利益額の記録を毎月、達成し続け、2019年も好調に推移。 結果、1.3億円の資金調達(2019年)に結び付きました。 2020年8月現在、本田圭佑さんや、パーソルグループなどの投資家も巻き込んで事業をスケール化させていきます。 求人を頂けている企業数も850社を突破しています。