1
/
5
This page is intended for users in Singapore. Go to the page for users in United States.

What we do

【当社について】 当社は、2016年に創業した、”世界で自由に活躍できる人を増やす” をミッションに掲げるスタートアップです。 創業者の岡田と共同創業者の山碕が、2つのことを誓い創業しました。 「日本一英語力が伸びるサービスを創ろう。」 「社員が成長し続ける会社を創ろう。」 現在は、”短期集中型” で実践的な英語力を身に付けられる英語コーチングサービス『PROGRIT』を中心に事業を展開しておりますが、 今後は更に成長させるべく <人✕テクノロジー> をコンセプトに事業を拡大させていきます。 当面は英語コーチングサービスに関するプロダクトの開発を進めていきますが、中長期的には英語以外の領域にも展開し、”世界で自由に活躍できる人を増やす” を実現するプロダクト/サービスを世の中にリリースすることを考えています。 弊社は、2016年の創立から、多くのお客様にプログリットを体験頂き、皆様の人生を変えることに貢献してきました。 今までは優秀な人材を採用し、精度の高い研修を元に、お客様への提供価値を高めてきましたが、 今後は、 ------------------------ 人✕テクノロジー ------------------------ をテーマにさらなる変革をしてきます。 お客様の英語学習を人がサポートすることに変わりはありません。 しかし、テクノロジーの力を最大限に活用し、人がさらに高品質なサービスを提供できる世界を創っていきます。 我々は、お客様の学習データやチャットデータなど、膨大なデータを保有しています。 それらのデータを駆使して、アダプティブラーニングや機械学習によるカリキュラム作成、またデータをもとにした学習継続支援など、人の力だけでは解決できなかった問題を解決していきます。 全てをテクノロジーで解決するのではなく、「人とテクノロジー」が融合してバリューを発揮する世界を創っていきたいと思っています。 それにより、よりデータドリブンなサービスを提供し、より多くのお客様の人生を語学の力で大きく変えれるのではないかと考えております。

Why we do

創業者の山碕(左)と岡田(右)
【代表メッセージ】 「プログリット」をスタートさせる前、二つのことを問題視していました。 一点目は、日本人の英語力。マッキンゼー時代、英会話スクールに通ったものの週1回程度では全く身につかず、同様に私のお客様や友人達も英語で困っていました。これほどまでに英語で困っているのは日本人くらい。圧倒的に英語ができない、この状況を変えたかったのです。 二点目は、働いている友人知人たちがすごく辛そうだったこと。自分の周りの知人の話を聞くと、みんな一様に激務なのに、それに見合った給与をもらえていない、楽しそうにもしてない…人それぞれ強みがあるにもかかわらずもったいない…それであれば、自分たちが変えよう。 お客様に満足してもらい、社員も幸せに働いて欲しい。そんな想いで創業しまし、有難いことに取り組みが評価され、2020年版 「働きがいのある会社」ランキングベストカンパニーに選出されました。 私達は、日本という国の枠を越えて、場所にとらわれず、 世界中の誰とでもチームを組み、 自分の理想を思い切り実現できる人を増やすことが 世界を、社会を大きく進化させることができると信じています。 最後になりますが、プログリットはまだまだ小規模で未熟な組織です。 しかしながら、本気で ”世界で自由に活躍できる人を増やす” ことを目指しているメンバーが集っています!「人×テクノロジー」の力で、国内そして世界と場所を選ばずに活躍できる人を増やしたい、そう考えています。

How we do

3ヶ月に一回の全社キックオフイベント
当社は、大阪大学工学部を卒業後、新卒でマッキンゼー・アンド・カンパニーに入社をした代表岡田と、リクルートキャリアに新卒入社をした副社長山碕により、2016年9月にスタートしました。 設立からわずか4年で多くの実績を上げ、12校舎を展開。社員も現在約160人! 『世界で自由に活躍できる人を増やす。』というミッションのもと、5期目には年間売上30億円を目指しています。 【FIVE GRIT】 ・Customer Oriented - 顧客起点で考えよう 顧客起点で物事を考え、行動します。 ・Go Higher - 高い目標を掲げよう 高い目標を掲げる勇気を持ち、その目標に挑戦します。 ・Own Issues - 課題を自ら解決に導こう 課題に対して当事者意識を持ち、解決に導きます。 ・Respect All - 互いにリスペクトし合おう 仲間を尊重し、思いやりのあるコミュニケーションをします。 ・Appreciate Feedback : フィードバックに感謝しよう すべてのフィードバックに感謝し、より良い価値を創造します。 上記を全社員の行動指針として、より良いサービスづくりを行っております。