こんにちは、田中です!
5月22日に、毎月恒例の「部門帰社日」が開催されました!
弊社では、社員同士の繋がりや交流をとても大切にしており、
実は「部門帰社日」と「一斉帰社日」という2通りの帰社日を設けています。
今回は、そんな弊社のコミュニケーションの要でもある「帰社日」について、ご紹介します!
まず、部門帰社日と一斉帰社日の違いをご説明します。
<部門帰社日>
毎月1回、部門ごとに行われています。1時間ほどで各部門の情報共有が中心となっています。
<一斉帰社日>
四半期に1回、会社全体で開催しています。終日開催ですので、普段は関わる機会が少ない方とも気軽に交流ができる場となっています。
次に目的を紹介いたします。
・企業理念「いいひとづくり」の考えに則り、社員の能力開発を後押しする
・社内交流を活性化し、社員の愛社精神を育む
以上の目的の通り、やはり社内の方と交流できる機会があるとモチベーションもあがりますね!
さらに今回の帰社日では嬉しいニュースがありました!
なんと、SE事業部のメンバーがお客様から表彰されたんです!
身近な仲間の活躍は、自分のことのように嬉しくなりますし、
私自身もお客様や関わる方々にお役に立てる仕事をしていきたいと大きな刺激をもらいました!
それぞれが自分のプロジェクトに責任を持って取り組んでいるからこそ、帰社日で集まったときの発言や情報共有にはいつもたくさんの学びがあります。
記事を読んでくださっている皆さんも、もし私たちの社風や「帰社日」の雰囲気に興味を持っていただけたら、ぜひ一度カジュアルにお話ししてみませんか?