こんにちは!
今日は新卒で2021年にペンシルの仲間になったスタッフに、入社して1年経った今をインタビューしてみました!
プロフィール:向野佑基 福岡出身 エンジニア 2021年入社
ー早速ですが、エンジニアとしてペンシルで働いて行く中で、楽しいところとキツイなぁと思うところはなんですか?
楽しいなぁと思うところは、新しい技術を扱えるようになったり、あとは純粋にものづくりが楽しいところです。もともと知っている言語の中でも、新しい書き方で「こういう実装方法もあるのか!!」とか知った時はとても嬉しいです。
逆にキツイなと思う時は、作成したページに不具合が発生して、なかなか思い通りにならないことがありました。また、クライアントの納期を守れず、遅くまで仕事をしていて気づいたら22時を過ぎそうに・・・。周りを見渡すとオフィスの中には自分と上司の2人だけになっていた、なんてこともありましたね。
ー入社してから、どんな時にエンジニアとしてやり甲斐を感じますか?
・自分で書いたコードでページが出来上がったとき
・人(フロント)から感謝されるとき
この2つでしょうか。特に、フロントから(主に)チャットで「ありがとう」と言われることも多く、自分が修正したページでいい結果が出た時に、感謝されたのがとても嬉しかったのを覚えています。
ー直接、自分に感謝の言葉をかけてもらったり、頑張った結果を反響として感じることができるのは素敵ですね!ちなみに、入社前はペンシルってどんなイメージの会社だと思っていましたか?
1番のギャップは、入社して周りがみんな優しかったことです(笑)
入社する前、オフィス見学に来たことがあったのですが、その時はみんな無愛想な感じだったので、ちょっと怖い会社かなと思いました。
新卒研修ではHTMLやCSSなどのソースコードの研修も参加し、ページ制作をしました!
ーなるほど!実際はみんな優しいスタッフが多いということですが、先輩や上司はどうですか?そんな人が多いと思いますか?
そうですね、面倒見がいい人が多いと思います。例えば、忙しいときに仕事を巻き取ってくれたり、すごく助けてもらっています。
ーペンシルって一言でいうと向野さんにとってどんな印象の会社ですか?
「いい意味で変な会社」ですね。自分も含め、十人十色で個性が強い人が多いことです。
ー個性が強い人が多いのはペンシルの特徴でもあり、強みでもありますよね。最後にペンシルへ就職を考えている皆さんへ一言お願いします。
ペンシルで一緒にお仕事しようと考えている皆さん!ペンシルで待ってます!!